2018年6月1日金曜日

自分の中のブレーキを外して、やりたいことにとことん没頭できる自分になる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜自分の中のブレーキを外して、やりたいことにとことん没頭できる自分になる〜


やりたいことにとことん没頭したい!

でもどこかブレーキがかかってしまう。。。

そんな想いをしたことはありますか?

この前、夢に向かってがんばっている女性と話していた時のことです。
私から見たら、彼女はエネルギッシュで、夢に向かって楽しそうに熱中して取り組んでいるようでした。

でも、2人でゆっくり話していると、

”どこか自分にブレーキがかかっちゃうんです。
本当はもっととことんやりたいのに。。。“

いつもの快活な表情とは一転して、俯き加減で辛そうにしていました。

夢を仕事にしようとしている彼女にはいろんなハードルがきます。
そのハードルを突破していくには持続的なエネルギーがいります。

今以上の結果を出していくために、自分のブレーキをどうしたら外せるのか、かなり悩んでいるようでした。

この問題をどうしたらよいのでしょうか?

−自分でかけたブレーキなのに、自分で外せない−


思えば不思議じゃないですか?

彼女の中にあるブレーキは自分でかけているんです。
じゃあ、外したらいいだけ。

って言って外せたら、誰も苦労はしないですよね〜。

無意識すぎて、本人ではもうなんで、何にブレーキをかけてしまったのか、わからないんです。
このブレーキを発見するのが、無意識エンジン発見セッションと言います。
興味がある方はよかったら一度受けてみてください。

−日本人共通のブレーキがある−


さて、今回のケースはさらに深いものがあります。

個人レベルでも無意識にブレーキをかけちゃっているわけですが、集団でかけてしまっているブレーキもあるんです。

日本人共通でかけてしまっているブレーキ

“絶対に熱くならないぞ!!”

日本人はかつて天皇陛下をたてて、1億人が一致団結して勝負した歴史があります。
その勢いは、アメリカを始め、西洋列強を戦慄させました。

日本人はとことん熱くなって、とことん没頭して戦った。

そして、とことん打ち負かされた。
二度と立ち上がれなくなるように。。。

70数年間の涙があります。

だから日本人は、何かに没頭することに無意識深く抵抗があるんです。

−集団の無意識までall zero化したところから、なりたい自分になる−


日本という集団レベルで入っている無意識までresetしてしまうのが、認識技術nTechです。

ありとあらゆる深ーい無意識をカケラも残さず、all zero化します。

やりたいことにとことん没頭して、
なにかを選択する時も、迷うことなく力強くいける。
失敗してもくじけない。
モチベーションが自然と湧き上がってくる。

ブレーキとサヨナラして、完全なるzero baseからなりたい自分をつくっていきませんか?

関心ある方は、よかったらこの本を読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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