夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
私のことを知りもしないのに、勝手に決めつけないで!〜自己流解釈はなぜ起こる?〜
彼女は子どものころから貧困を解決したいという想いをもっていました。
学生の時も、発展途上国でボランティア活動をしたりと行動的な彼女。
想いのまま、小さいながら起業をして、アフリカの布を販売する仕事を始めました。
そんな彼女の活動を周りの人たちは、
“すごいねー!さすがー!”
と賞賛します。
そのうち、メディアにも取り上げられるようになりました。
でも、起業している結果や形だけをとって賞賛してくる。
実際の現状以上に大げさに取り立てられる。
自分の想いを聞かれることなく、勝手な自分のイメージを決めつけられる。
だから自分の想いを伝えるけど、伝えるとさらに違うイメージになって返ってくる。
最初は嬉しかった賞賛の声も、だんだん“わかってないくせに”とモチベーションが下がっていきました。
こうした現状をどうすればよいのでしょうか?
−人間は自己流解釈をするようになっている−
そもそも人間は脳の機能的に自己流解釈をするようになっているんです。
脳の認識のクセで、
部分だけをとる
というものがあります。
だから彼女の話しも部分的にしかとっていないんです。
さらに、
過去のイメージとつなげてとる
という認識のクセもあります。
部分的にとったところに、さらに自分の過去のイメージとつなげて解釈するので、必然的に自己流になってしまうんですね。
−脳の認識のクセから自由になる−
人間ならば誰でも脳みををもっています。
“じゃあ、自己流解釈の問題はどうしようもないの!?”
ってなったらちょっと悲しいですよね。
脳の機能的な限界が問題なら、その限界を補えば大丈夫。
それを可能にするのが認識技術nTechです。
−自己流解釈から自由になって、人間関係が楽しくなる−
認識技術nTechを使って、脳の認識のクセから自由になると、まず自己流解釈していることに気づきます。
自覚ができるってすごいですよね!
人間の機能的な問題だということが客観的にわかるので、勝手な決めつけをされても自分の感情が波立たなくなり、穏やかな気持ちで交流できます。
さらには、自己流解釈から自由になって、相手のイメージを正しく理解することができるようにもなっていきます!
そんなか人間関係がつくれたら、かなーりワクワクしませんか?
脳の認識のクセの詳細についてはこちらをご覧ください。
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ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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