夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
〜スケジュールが埋まっていないと不安になるのはナゼ!?〜
毎日スキマない予定びっしりの手帳。
ある平成元年生まれの女性の手帳を見せてもらいました。
夢に向かってチャレンジ中の彼女は、確かに忙しい。
“でもちょっとはお休みも入れてみては?”
と言うと、
“つい予定を入れちゃうんです〜”
スケジュールが埋まっていないと、不安になってしまうそうです。
なにか動いていないと落ち着かない。
活動的なのはいいけれど、成功者や実業家の話を聞くと、休みを入れることの大切さをよく説いているし。
確かに休みを入れた方がよいと思う。
でも、いざ休んでみると、いろいろ気になることがでてきて、やっぱり落ち着かない。
休みが休みにならないなら、何かやっていた方がいいと、結局動いてしまう。
そんなことをこぼしていました。
彼女としては、頭では休みの必要性も感じていて、なんとかしたいと思っているそうです。
さて、この状態をどうすればよいのでしょうか?
−まずは自分の現在地を知ること−
なぜスケジュールが埋まっていないと不安になるのでしょうか?
それは、自分の現在地がわからないからです。
夢や理想に向かう時、まずは現在地を知ることが大切です。
例えば旅をする時でも、完璧な地図や、行き先の住所がわかっていても、今どこにいるのかがわからないと、どう行けばよいかさっぱりわからないですよね。
わからないまま進むのはとても不安です。
成功者を見ていても、現在地の診断がシャープです。
まずは自分の現在地を見ることに意識を向けてみませんか?
−人間共通の盲点がある−
“現在地、ちゃんと見てるもん!”
と思うかもしれません。
確かに、夢に向かってがんばっているあなたは、自分の現在地を知ることを疎かにしていないと思います。
ただ、ここで気をつけたいのが、人間が共通で見ることができていない現在地があるということです。
うっかり盲点があるんですね。
それが、人間ならばみんなもっている5感覚脳にあります。
人間の5感覚脳以外をつかったこと、あります?
あったらかなりすごいです。
あ、スピリチュアル的な超常現象はちょっとここではナシでお願いしますw
人間の5感覚脳からしか自分と自分の宇宙を見れない。
実は、これが現在地を正確に知ることを不可能にさせているんです。
−人間の5感覚脳の機能的限界を補って、現在地を知ろう−
ここで不可能で終わっていたら、私はかなりイヤなやつですよねw
人間の5感覚脳の機能的限界を補うことができるのが認識技術nTechです。
認識技術nTechは、5感覚脳の外のイメージを可能にすることで、現在地を正確に知ることができます。
現在地を正確に知ることで、よくわからない不安がびっくりするくらい解消されます。
そして理想地へ向かう道すじがもっとクリアに見えてきて、取り組む一つひとつがより楽しくなっていきます。
全体が分かった上でスケジュールも組むので、予定が入っているいないで気持ちが波立ったりしません。
まずはあなたも現在地を知るところから始めませんか?
関心ある方は、良かったらメッセージください。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
0 件のコメント:
コメントを投稿