2018年6月21日木曜日

周りの目が気になって、やりたいことができなかった自分が、堂々と心のままにやりたいことをできるようになるには!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

~周りの目が気になって、やりたいことができなかった自分が、堂々と心のままにやりたいことをできるようになるには!?~


やりたいことを心のおもむくままにやりたい!

でもつい周りの目が気になって、自由にやれない。。。

そんな思いをしたことはありませんか?

ある平成元年生まれの女性のお話です。

彼女は、大好きなピアノの演奏者。
好きなことを仕事にして評価もなかなかのもの。
やりたことをやっていてすごいですよね。

でも、実はいつも周りの目が気になってやりたいことができないそうです。

本当は他に弾きたい曲があったり、
表現したいことが違ったり、
時にはバカなこともしてみたい。

でも、そんなことをしたら周りからどう見られるかがいつも気になってしまう。
そしてやりたいことを我慢。。。

そんな状態だと毎日が楽しめないし、いい音も出ないと、なんとかしようと彼女なりにがんばったそうです。

考え方を変える本を読んだり、
思い切って好き勝手してみたり。

でもやっぱり周りの目が気になってしまう。。。

どうしたらいいのか。。。

”もっとやりたいことを心のままにやりたーい!!”

そんな叫びを飲み込んだまま悶々としていたそうです。

さて、こんな彼女の状態をどうすればよいのでしょうか?

ー実は自己肯定感が低いー


なぜ彼女は周りの目が気になってしまうのでしょう?

話を聞いていくと、しっかり者で自信ありげな彼女が実は、自己肯定感がとっても低かったのです。

自己肯定感が低いから、自分に自信がない。

自分で自分のことを評価してあげられないんです。

だから、周りがどう見るかが彼女の評価基準になる。

周りによく見られようと、無意識に心が焦ってしまうんですね。

ー自己肯定感が低くなった原因を知ることー


自己肯定感が低いことを責める必要は全くありません。

大切なのは、なぜ自己肯定感が低くなったのか、原因を知ることです。

何ごとも問題の原因を知ることから始まります。

実は人間は脳の機能的な限界があって、自己肯定感が低くなるようになっています。
特に日本人は歴史的な問題によって、拍車をかけて国民全体が、自己肯定感が低いのです。

ー自己絶対肯定を可能にする認識技術nTechー


問題の原因がわかったら99%勝利したようなものです。

脳の機能的な限界、日本人の歴史的な問題、これらをクリアさせるのが認識技術nTechです。

認識技術nTechは、自己肯定感が低いイメージをall zero化させ、新しい自分のイメージを可能にさせます。
その新しい自分のイメージによって、自然と自己絶対肯定をもつようになります。

自分の中から自然と自信がわいてくる。
周りの目が気にならず、堂々とした自分になる。
人とのコミュニケーションが楽しくなる。

そんな自分をつくっていきませんか?

関心のある方は、よかったらこの本を読んでみてください。

宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。



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