夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
〜会社の利益か個人の意志か!?〜
会社の利益か個人の意志か!?
どっちを優先させればよいか、経営者や管理者の方は迷うことが多いものです。
会社の利益を損なうわけにはいかないけれど、一人ひとりの意志を無視できるものでもありません。
社員たちあっての会社ですし、社員のやる気はとても大事だから。
でも、社員一人ひとりの意志を反映させようとすればキリがありません。
競争社会は厳しいですし、変化のスピードについていきながら利益をあげていかないといけない。
こんなジレンマになんとか妥協点を見出そうと経営者や管理者は必死です。
でも社員からはそんなジレンマが見えづらいですし、結局会社の利益を損なわない判断をされるから、自分たちは我慢を強いられていると感じる。
不満が募って退職。
特に今の若者は我慢しない世代なのでなおさらですね。
会社においては必須の問題といってもいい事例だと思いますが、一体どうすればよいのでしょうか?
−一人ひとりが会社=自分となること−
この問題は会社と自分が分離しているから生まれます。
人間は何事も自分ごとなら真剣になるもの。
けれど多くの社員は、会社のことを自分ごとにはとっていないのです。
経営者や管理者は会社が自分ごとなので、その観方の格差によって意見がぶつかってしまいます。
一人ひとりが「会社=自分」となればこの問題で悩むことはなくなり、会社の生産性と個人のやる気が同時に上昇していきます。
悩みももっと上位レベルの悩みへと移行していくでしょう。
−人間の脳は分離をつくる−
そう言ってもなかなか簡単にはできないものです。
なぜ難しいのか?
それは人間の脳の機能的な特徴にあります。
実は、人間の脳は分離をつくるようになっているんです。
(参考動画:脳のクセ(仕組み))
だからふつーに人間として生まれてそのまま生きていたら、「会社=自分」とは認識できないのです。
まずはこの人間の脳の機能を客観的に理解することがとても大事になります。
−人間の脳の機能を超える認識技術nTech−
脳ミソもっていない人間なんていない。
じゃあ人間は分離という宿命から逃れられないのか!?
と言いたくなりますね。
でも人間は知恵ある生き物です。
いろんな道具を開発することによって限界を超えてきました。
人間の脳の機能的な限界を超える道具、それが日本で生まれた認識技術nTechです。
認識技術nTechは、認識の次元を変えることで、分離を完全にzero化し、分離ない世界のイメージを可能にします。
そして分離のない世界から、どのように分離が生まれるのかの仕組みを体系化しました。
なんだそれ!?って感じかもしれませんが、この技術の何がすごいって、分離も分離じゃない世界も両方楽しめちゃうお得感がハンパないですね。
「会社=自分」に自然になっちゃう。
さだに会社の利益も個人の意志も循環しながらお互いが相乗効果を生み出す。
そんなワクワクな会社になってしまいます。
関心ある方は、認識技術nTechの創始者Noh Jesu氏の本があるので読んでみてください。
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