2018年4月15日日曜日

友だちとの会話がつまらない!〜どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?〜その④

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜友だちとの会話がつまらない!−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜


このシリーズの最終回です。
ここまで読み進めてくださってありがとうございます。

さて、人間は脳に観点が固定されている。

その状態では、
自分のモノの見方は変わらない、
人に関心がもてない、
つまらない人はずーっとつまらないまま、
というお話をしてきました。

この状態をどうしたらクリアできるのでしょうか?

−脳の観点の外に出る−


論理的に考えれば、脳に観点が固定されているなら、外せばいいわけですね。

”それができたら苦労しない!”

そうですね、すみません。

脳の観点が固定された状態を解除する技術が認識技術であり、そのための道具がImage言語です。

−誰と何を話しても楽しくなってしまう−


脳の観点から自由になった時、無条件なんでも楽しくなってしまいます。

自分の見方が自由に変わるので、つまらなかった人もかわいらしく見えるようにもなっちゃいますw
友だちとも話せば話すほど、イメージが膨らみ、アイディアも湧いてどんどん楽しくなっていきます。

そんな自分になって、友だちとそんな会話をしたくないですか?

まずは、脳に観点が固定されるということがどういうことなのかに、ぜひ興味をもってみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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