2018年5月19日土曜日

どこからどこまでやったら治ったといえるのかわからない!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜どこからどこまでやったら治ったといえるのかわからない!〜


アロマに取り組んでいるある女性のお話しです。

アロマは皆さん使います?
私は素人ながら好きで、時々焚いて眠ったりします。

実際、いろんな効果があって奥深いものがありますよね。

その彼女はアロマの魅力に魅せられて、お仕事として取り組んでいらっしゃいます。

その時のリラックス効果だけでなく、本当に病気が治ってしまうこともあるのだとか!
すごいですね〜。

やりがいをもって取り組んでいたけれど、最近このままでいいのか悩んでいるそうです。

−どこからどこまでやったら治ったと言えるのかわからない−


彼女は根本的な治療、本当の健康とは何か、を追求する真摯な方でした。
医学部に進学し、現代医療に携わろうとしたけれど、彼女なりに限界を感じたものがあって、アロマに可能性を見出し、事業として取り組まれています。

アロマを使ってみると、確かに症状が改善することが多々あるそうです。
でも、なぜ改善したのか、仕組みがわからない。
神経伝達物質の変化や細胞活性化などはわかるけれど、なぜそうなるのかまではわからない。
果たしてそれで本当に治っていると言えるのかわからない。

また、人間関係や生活環境も健康に影響を及ぼすから、そうした面でも治療も必要です。
さらには、自分で自分をどう思うかなど、考え方も関わってきます。

そんな風に全ては繋がっており、根本的な治療を追求する彼女としては、どこからどこまでやれば治ったと言い切れるのかわからなくなると、悩みをこぼされていました。



−正しく知ることの基準がわからない−

医療や健康パートに限らず、どこからどこまで取り組んだらできた!と言えるのか、わからなくなることってないですか?

なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

それは、正しく知ることの基準がわからないからです。

どこから
どこまで
どのように
知ったら、正しく知ったと言えるのか。

この基準をもたないと、ここまででやりきった!と言い切れないんです。

−脳機能によって正しく知ることの基準はわからないようになっている−


実は人間の脳機能は、正しく知ることの基準が分からないようにできています。
その理由はここでは詳細は書きませんが、脳機能を使うと結果しか見れないようになっているんです。
原因やプロセスが見えない。
なので、正しく知ることの原因となる基準も見れないんですね。

この脳機能の限界を補って超えるのが、nTech技術です。

原因、プロセスを観ることを可能するので、正しく知ることの基準も自然とわかるようになります。

−どこからどこまでやればいいのかわかって楽しく取り組もう−

どこから
どこまで
どのように
知ったら、正しく知ったと言えるのか。

これがわかった時、

自分がどこまでやればいいのかに確信がもてます。
だから自然と自信がついて、相手にも堂々と話せます。
そしてやればやるほど楽しくなっていくのです。

今日はあまり聞きなれない話で、何のこっちゃ!?って感じだったかもしれませんね。
でも何か面白そう!
もっと詳しく聞きたい!
という方は、ぜひメッセージください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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