夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
〜やってもやっても結果がでなくて不安だらけだったのに。。。そんな不安にサヨナラして結果もバンバン出ちゃう自分になってしまった!?〜
やってもやっても結果がでない。
結果に囚われてはダメだけど、だんだん不安になってくる。
そんな想い経験したことはないですか?
起業して2年近くになるある女性がそんな悩みを打ち明けてくれました。
−やってもやっても結果が出ないと不安が増してくる−
彼女はちょうど平成元年生まれのあなたと同じ年の時に起業しました。
30歳手前で起業したということは、結構悩んで思い切った決断だったでしょうね。
周りは結婚にも走るころ、彼女は自分の夢の実現に向かって走っていきました。
そして2年。
まだライフワークにはならない状態。
バイトをしながら、空いている時間で取り組む。
起業しても1年で半分が潰れる時代です。
甘くないとはわかって覚悟をしての起業だったけれど、思った以上に心がキツイ。。。
モチベーションも続かないし、不安が出てくる。
2年で結果が出ない人はごまんといるし、結果に囚われてはダメだと頭ではわかっていても、ふとした時に、いつまでこの状態が続くのだろうと、考えて、居ても立っても居られない気持ちなる。
やってもやっても結果が出なくて不安が増してくる。
この問題の原因はいったい何でしょうか?
それは、結果が出る仕組みを知らないからです。
−結果が出る仕組みを見ることができない−
結果は、
原因→プロセス→結果
という順番でなりたちます。
この全体像がわかって、原因からいつでも見れるようになり、原因を設定できる自分になれば、自ずと結果が出ます。
でも、実は人間の脳は、結果しか見れないようになっているんですね。
原因やプロセスを見れず、結果しか見れない脳の機能的な限界を抱えたままでいくら計画を立てて取り組んでも、当然うまくいきません。
そして仕組みを知らないから、自分が何をやっているのか、実はよくわかっておらず、不安になったり焦ったりと、感情が振らされるわけです。
そして仕組みを知らないから、自分が何をやっているのか、実はよくわかっておらず、不安になったり焦ったりと、感情が振らされるわけです。
−脳の機能的な限界を超えて、結果が出る仕組み知ること−
脳の機能的な限界を超えて、結果が出る仕組みがわかるようになる、それが認識技術nTechです。
仕組みがわかった時には、結果にとらわれることなく、ワクワクして取り組めるようになります。
原因から設定するポジションに自分が立てるので、自信感が湧いてきます。
自信感が湧くから、自然といい仕事ができるようになっていきます。
気づけば自然と、不安や焦りは消えてしまいます。
そして自然と結果が出るんですね。
そんなあなたになって、ワクワクしながら仕事に取り組んでいきませんか?
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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