夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
〜自己開発に何百万円を投じてもアイディアを出せる自分にならなかったのに、今では毎日アイディアが湧き出てくる!〜
自分のオリジナルのブランドやコンテンツを仕事にしていく時には、アイディア力が大事。
情報社会でモノが溢れている時代では、消費者の目が肥えているので、飽きさせないアイディアを次々出して、実行していかないと、ビジネスは成長しません。
でも、アイディアってそんなにポンポン湧いて出てきます?
ある起業家の女性は、アイディアが出せる自分になろうと、自己開発に何百万円と投じたそうです。
セミナーなどを受けた時は、
“できる!”
と思うけれど、日常に戻ればすぐいつもの自分。
考えても考えてもアイディアはなかなか出てこない。
やっと出てきたアイディアは、ネットを調べれば、すでにやっている人がいる。
やればやるほど、疲れていく。。。
そんな彼女が今では、毎日アイディアが溢れてイキイキとしています。
いったい何が変化したのでしょうか?
−アイディアが生まれない原因を知ること−
アイディアを出す手法は世の中にたくさんあります。
そうした手法に取り組めば、何かは出てきます。
けれど、全くの無から新しいアイディアが生まれてくることはまずありません。
なぜでしょうか?
それは、人間の脳機能に原因があります。
脳の認識のクセで、
過去とつなげてとる
というものがあります。
つまり、過去に蓄積した情報データベースからしか考えることができない。
そのため、完全なゼロからアイディアを生み出すことは、脳の機能的に不可能なのです。
−全ての情報データベースをall zero化させる−
人間ならば誰でも持っている脳ミソ。
人間の脳を基準に考えていたら、絶対にゼロベースからアイディアは生まれません。
人間の脳機能の限界を補って超えていく、それが認識技術nTechです。
過去に蓄積した情報データベースを完全にall zero化させ、全くの無から新しいアイディアを生み出すことを可能にします。
−all zero化したところから新しいアイディアがバンバン生みだせる−
過去のイメージにとらわれず、
周りにもないような新しいアイディアがバンバン生まれてくる。
やればやるほど、もっと良くしていく道が見えて、仕事が拡張していく。
そんな自分になっていきませんか?
脳の仕組みに関心のある方は、こちらの動画をご覧ください。
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ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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