夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
~情報大洪水時代に、正しい情報を得て、活用する自分になれる秘訣~
私たちは知っていることをベースに考え、判断、選択し、行動します。
そもそも知らないと始まらないから情報をキャッチできる能力、ハウツーをもっているかは重要。
特に今はIT革命が起きて、Iotまで出てきている情報社会の時代です。
情報とどう付き合っていくのかが問われます。
今、あなたは情報の取得方法、活用方法が十分な状態ですか?
情報っていう言葉をWekipediaで調べてみました。
この言葉をひとつの概念で整理することは難しいみたいですね。
読んでみるとなかなかおもしろいです。
”受け手において、状況に対する知識をもたらしたり、適切な判断を助けたりするもの”
ふむふむ、確かに。
”1940年代までの日常言語では、情報が諜報と近い意味と見なされ、なんらかの価値あることを知ったとき「情報を得た」といったように用いていた[2]。《価値》と結びつけられたものを《情報》としていたわけである”
どんな情報でもよいわけではなく、自分が価値があると思うのか、相手に価値があると認識されるのか。
情報も生き物ですね。
情報の量だけでなく質も問われる。
さらには活用や編集能力も必要ですね~。
でもなかなか難しくないですか?
江戸時代のころの一生分の情報を今では3日で得られる時代。
もはや情報の大洪水の中で翻弄される人のほうが多いのではないでしょうか?
疲れてしまい、情報をシャットアウトする人も増えています。
でもそれでは根本的な問題解決になりません。
情報を得るセンスもつ
正しく情報を判断する
情報を活用する
そんな自分になるためには、まずすべての情報をall zero化した状態になることが必要です。
”?”って感じでしょうかw
例えば、コップにオレンジジュースが入った状態でコーラを入れたらわけわからなくなりますよね。
オレンジジュースもコーラも生かされない。
まずはコップの中身を空にすることから始まります。
このように自分の中の情報をまずは空にすることが大切です。
赤ちゃんがなんでもスイスイ覚えていくのは、もともとの情報がなく空の状態だからです。
とはいえ、人間は脳の特徴として一度書き込まれた情報をall zero化することは極めて難しい。
これは科学技術ではできません。
情報のall zero化。
これを可能にするのが認識技術nTechです。
all zero化したところから情報をおいしくいただいて、活用できる自分になっていきませんか?
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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