2018年8月19日日曜日

友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった! その3

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。 

〜友だちがつくれなかった自分が、0= ∞=1をつかって友だちがつくれるようになった!〜


さて、今日が最終回。
ここまで読んでくださってありがとうございます。

目の前の模様、形があるままで、自分と自分の宇宙が消えた。

全てが友だちだったことを知った。

そうなるとどうなるか?

とにかく無条件、楽しいんです。

安心と喜びが溢れてくる。

人とどんどん出会いたくなる。

あんなに周りが敵にしか見えなくて苦しかった私の戦いもやっと終わったんです。

敵は周りではなく、自分の中にあったんですね。

それが解除できたら、人間は本当の平和や愛になれるんです。

認識技術nTechは、本人が0=∞=1を理解することで、最高の機能を発揮できる人間に変わることを可能にしていることがすごいなと思いました。

神を信じたり、
滝に打たれたりする苦行をしたり、
瞑想してワンネスになったり、

今までの追求もいいですけど、個人差がでたり、結局のところは明確な答えがわからない。
そんな限界を超えていける技術が認識技術nTechです。

そして何より私がResetter Komizuとなるにいたった大きな要因が、日本との出会いでした。

開発者のNohさんは、韓国人なのに

“アメリカを超える日本をつくる!”

“私は大和魂と結婚した!”

と言ってました。

0=∞=1以上に意味不明でしたw

でもなぜ日本なのか、がひとつずつ自分とつながっていったとき、私の中の日本の心が目覚めて涙が止まりませんでした。

戦後73年間、どれだけ日本は悔しい思いをしてきたのか。

侍の精神を断ち切られ、

自分たちで自分たちをバカにしながら、考えることをやめて、ただ目の前のことに走ってきた日本人。

なぜ自分に自信がもてないのか、

なぜ世代間格差がこれほど激しくコミュニケーションが難しいのか、

なぜ私の両親や祖父母は感情の表現があんなに乏しかったのか、

なぜ私は、周りを敵と思う自分がイヤで、あんなに苦しかったのか、

全てが“日本”という一点に集約されました。

Nohさんは言います、

“日本が変われば、世界が変わる”

歴史上類を見ないほどひどい負け方をした日本。

先進国でありながら、一人ひとりの心が小さくなっている日本。

その日本で0=∞=1が生まれていることには大きな意味があります。

0=∞=1は、

科学者たちが追求している最終理論であり、
釈迦が表現する空であり、
老子が言う道です。

日本を目覚めさせる。

それは人間の最高の機能を発揮させ、人間の最高のチームプレイをつくること。

2020年東京オリンピックまでに、AIを超えるGI(Group Intelligence)をつくる。

それがResetter Komizuのミッションです。

日本Re・rise!!



最後までお付き合いくださりありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。



0 件のコメント:

コメントを投稿

「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...