夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
〜人生、生きる意味は何なのか?〜
人生、生きる意味って何だと思いますか?
哲学チックな質問でしょうか。
でも大切ですよね、ってか気になりません!?
生きる意味がわからないまま生きるって、恐い。。。
今日は、改めて一緒に考えてみましょう。
−人生、生きる意味とは何なのか−
人生の生きる意味、
ズバリ、思うのは、
でっかいコトを成しえちゃうこと
だと思うんです。
あなたも私も、となりのお友だちも、唯一無二の存在です。
ならばあなたにしかできないことが必ずあります。
そしてやるならばでっかいコトをやりたいじゃないですか!
“私なんかが。。。”
とか今は置いておいて。
人間の本当の姿はものすっごい可能性に満ちたものなんです。
認識技術nTechでは、これからはPU( Personal Universe)時代、つまり一人ひとりが宇宙持ちになる時代だって言っています。
自分の宇宙をゲームのように自由自在に設計できる。
そんなでっかいコトを起こしてしまえるのが人間です。
−何ごともひとりでは無理−
PU持ちのあなた。
極論なんでもできちゃう!
でも、一人ではやっぱり無理なんですね。
あなたのPUの中の登場人物とも協力体制をつくれないと、でっかいコトは成せません。
ちっさいコトでも、人の協力なしには難しいです。
いかに協力体制をつくれる自分になるか、これがキーとなってきます。
−協力体制をつくることが難しいのはなぜか−
協力体制が必要なことにNoを言う人はいないと思うんですけど。
協力体制つくりたい!と思って、失敗し続けていた人間の歴史だったと言うこともできると思うんです。
AIができてて、科学技術がここまで進化しても、なぜ協力体制をつくるのがこんなにも難しいのか!?
それは共通土台秩序のつくりかたに限界があるからです。
−今までの共通土台秩序のつくりかたでは限界−
共通土台秩序って聞くと、
わかるような、わからないような
って感じじゃないでしょうか。
でもなんかこれがあったらすごく安定感があって力強そうじゃないです!?
例えば、今あなたは安定した地面に立っていますよね。
共通の安定した地面に立っている隣の人とは、安定して話せます。
でももしこれが海の上で、お互い小さい小さい舟に別々に乗っていて、舟がグラグラした状態だったらどうでしょう?
ゆっくり話すどころじゃないですよね。
このようにしっかりとした共通土台秩序をもてるかがとっても重要になります。
なので私たち人間は、今まで共通土台秩序をつくってなんとか人をまとめようとがんばってきました。
神という概念
国や王という国家体制
結婚
共通の言語
教育、思想
などなど。
普段は意識しないかもしれませんが、いろんな共通土台秩序をつくってきましたよね。
でもうまくいったかというと、果たしてどうでしょう?
うまくいったこともあると思います。
でも今だに戦争は終わらない。
離婚は増える、
国家というまとまりも弱くなっている。
こうした現状を見ると、今までの共通土台秩序のつくりかたではもう限界に来ていると思いませんか?
今の時代を生きる私たちは、今までにない全く新しい強固な共通土台秩序を作る必要があるのです。
人生、生きる意味は何なのか?
ここまで考えてみてどうですか?
続きはまた明日。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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