2018年8月9日木曜日

共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!〜


自分の夢も叶えたいし、相手の夢も叶えたい。

お互いが応援しあういい仲間になっていきたい。

そう思うけど、余裕がなくて、相手のことまで気にかけてあげられなかったり。

応援しあおうとしても、お互いの価値基準がぶつかってうまくいかなかったり。

結局距離を置いた関係性で終わり、それぞれ一人でがんばる。

どうすれば、お互いの夢を応援しあって、一緒に成長していけるのしょうか?

できなくさせている原因は何なのでしょうか?

−共通土台秩序がないと応援しあえない−


お互いが応援しあって、一緒にやっていくには、共通土台秩序をつくることが必要です。

共通土台秩序、というと、”?“って感じかもしれませんが、

例えば、

私たちはコミュニケーションするときに、言語を使います。
言語という共通土台秩序があるから疎通できる。

他には、日本人ならば、日本の憲法という共通ルールや、日本人という共通の概念、日本国土という共通の範囲を土台に生きています。

人間は、十人十色。

みんな違うのは当然です。

でも同時に、人間はソーシャルな生き物であり、ひとりで生きてはいけない。

違いを生かし、補いあい、進化させていくには、共通土台秩序が必要なのです。

あなたが夢を叶えていきたいならば、当然多くの人の応援が必要です。
そのためには、その人たちも生かされるような共通土台秩序をつくれないといけません。

どれだけすばらしい共通土台秩序をつくれるかで、叶えられる夢の大きさが変わってくるのです。

−共通土台秩序をつくるには、観点の問題を知る必要がある−


さて、そうはいっても共通土台秩序をつくるのは簡単ではありません。

できていたら、戦争ってもっと少ないと思うんです。

なぜ難しいのでしょうか?

それは、観点の問題があるからです。

観点の問題、

わかるような、わからないような。。。

って感じだと思うんですけど。

観点の問題をわかりやすく説明している動画があるので、こちらを参考にしてください。


人間はみんな観点は違うわけですから、2人集まるだけでも、その違いをどうする!?ってもう大変です。

観点の問題を解決するには、今までと同じ次元のエネルギーや勝負では、絶対に解決できません。

全く次元の違うエネルギー
全く次元の違う勝負

が必要なんです。

観点の問題を明確にし、それを解決して、共通土台秩序を作る方法を案内しているのが認識技術nTechです。

夢を叶えていきたい方は、ぜひまず観点の問題に関心をもってみてください。

−共通土台秩序をつくって、お互いの夢をどんどん叶えていこう−


観点の問題がわかって、共通土台秩序をつくれる自分になったら、もう人生の楽しみ方が全く違ってきます。

今まで、無理だ〜!って思っていたことが、できるイメージに自然と変わっていく。

人に対しても、応援でき、気づけば感謝されるようになる。

やればやるほどやる気が湧いてきて、チャレンジが楽しくなる。

そんな人生をつくっていきませんか?

関心のある方は、この本を読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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