夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
〜海とお魚の話。人間は魚しか見れない!?〜
何を取り組無にしても、考えるにしても、必要なモノの見方のひとつについて今日は紹介します。
それは、海とお魚の話。
−海とお魚−
海にはお魚がいて、お魚がいるところには海があります。
海がキレイならお魚も元気。
海が汚れると、お魚はぐったりします。
海とお魚はお互いに常に影響を及ぼしあっている。
どちらかだけになっても成り立たないのです。
−海とお魚の関係性を人間に置き換えると−
海とお魚の関係性を人間に置き換えると、
お魚=人間
海=家庭、環境、社会、時代etc
と言えます。
つまり、私たち人間と社会環境は影響を及ぼしあっている。
当たり前だ、と思うかもしれませんけど、これがなかなか意識しにくい。
だって普段、自分が発する考えや言葉、行動が、社会や時代とつながっているなーって思ったりします?
逆に、自分が発する考えや言葉、行動が、社会や時代に影響を与えていると思いながら発信していますか?
ふつーないと思うんです。
それくらい、お魚の私たちから見た時、海である社会環境との関係性は意識化しづらいんです。
−海とお魚の関係性を見れるようになること−
でも、この海とお魚の関係性が見れるようになると、かなり視野が広がって堂々とするようになります。
全体像が見えること、
わかって行動できることって大きいですね。
認識技術nTechでは、この海を認識させ、海とお魚の関係性を認識させる技術です。
関心のある方はよかったらメッセージください。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいをたのしみにしています。
0 件のコメント:
コメントを投稿