夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
〜集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて〜
3人以上で話すとなると、急に緊張する。
場を盛り上げないと、
面白いことを言わないと、
みんなにとって意味のあることを言わないと、
そんな焦りがますます不安と緊張を煽りたてる。
結果、的外れなことを言って、ポカンとされたり。
自然に上手に話せる人を見ると羨ましくなってしまう。
“なんであんな風にできるんだろう。。。”
上手な人のマネをしようとしても、自分がやるとなんか変。。。
だんだん人間関係が面倒くさくなってきて、友だち付き合いが悪くなってしまう。
でも、本当は集団の中でも堂々とカッコよく話して、場を盛り上げられる自分になりたい!
そんな女性の悩みを聞きました。
彼女はなぜ集団の中だと、こんなにも不安になったり緊張してしまうのでしょうか?
−場に貢献できないと、存在している意味がない−
実は彼女は、
“場に貢献できないと、自分は存在している意味がない”
と思っていたんです。
なにかみんなの役に立ったり、意味のある発言ができなければ、その場に存在すらしちゃいけない、くらいの切迫感。
びっくりですよね。
見た目は笑顔でソツなくこなしていても、彼女の心は常に不安と緊張でいっぱいいっぱいでした。
彼女は、なぜそんな風に思うようになったのでしょうか。
それはまた明日。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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