2018年10月8日月曜日

集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。   


〜集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて〜



3人以上で話すとなると、急に緊張する。

場を盛り上げないと、
面白いことを言わないと、
みんなにとって意味のあることを言わないと、

そんな焦りがますます不安と緊張を煽りたてる。

結果、的外れなことを言って、ポカンとされたり。

自然に上手に話せる人を見ると羨ましくなってしまう。

“なんであんな風にできるんだろう。。。”

上手な人のマネをしようとしても、自分がやるとなんか変。。。

だんだん人間関係が面倒くさくなってきて、友だち付き合いが悪くなってしまう。

でも、本当は集団の中でも堂々とカッコよく話して、場を盛り上げられる自分になりたい!


そんな女性の悩みを聞きました。

彼女はなぜ集団の中だと、こんなにも不安になったり緊張してしまうのでしょうか?

−場に貢献できないと、存在している意味がない−


実は彼女は、

“場に貢献できないと、自分は存在している意味がない”

と思っていたんです。

なにかみんなの役に立ったり、意味のある発言ができなければ、その場に存在すらしちゃいけない、くらいの切迫感。

びっくりですよね。

見た目は笑顔でソツなくこなしていても、彼女の心は常に不安と緊張でいっぱいいっぱいでした。

彼女は、なぜそんな風に思うようになったのでしょうか。

それはまた明日。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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