2018年10月8日月曜日

集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。   


〜集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて〜





昨日の続きです。

場に貢献できないと、自分が存在する意味ない!

と思って、集団の中でいつも不安と緊張にさいなまれていた彼女。

いったいなぜそんな風に思うようになってしまったのでしょうか?

-”何をやっても相手の気に障ってしまう自分”という決めつけ-


実は、彼女は無意識深く、自分で自分のことを決めつけているんです。

”どうせ私なんてなにをやっても相手の気に障ってしまうんだー!!”

キョーレツに思い込んでいるんですね。

いや、そこまで思わなくても、と言ったところで無理です。

彼女にとって、この自己イメージは絶対的なんです。

-0~12歳でつくられる無意識エンジン-


これはなにも彼女に限ったことではありません。

人間は誰しも、自分で自分に対して、

”こういう人間だ!”

という決めつけをしています。

生まれたときは、自分が何者かなんて決まっていないけれど、0~12歳の脳が柔らかい時期に、経験、体験を通して自己イメージが脳に書き込まれるのです。

これを無意識エンジンと言います。

ここで重要なのは、この自己イメージが必ず自己否定になることです。

これは人間の機能上仕方のないことです。
どんな天才でも能力の高い人でも、必ず自己否定から始まり、自己否定に終わります。

今回の彼女は、幼少期にいつも何をやってもお父さんに怒られていました。

だから、

”自分は何をやっても気に障って怒らせてしまう”

という自己イメージが書き込まれたのです。

何をやっても気に障る自分
集団の中では、周りの気に障るから存在してはいけない
場に貢献できるなら存在してもいい
場に貢献できるような発言ができることが良いことだ
場に貢献できているか不安、緊張にさいなまれる
失敗
やっぱり自分は気に障る人間だ

という負のフラクタルが完成。

これは彼女の能力や性格の問題ではなく、脳をもつ人間ならば誰でも起こすサイクルなんです。

-無意識エンジンをall zero化する認識技術nTech-


”脳をもっていたらどうしようもないじゃん!?”

これで終わってたらひどいですよねw

脳にも限界があるなら、脳をグレードアップさせたらいいわけです。

脳の認識能力をグレードアップさせるのが、認識技術nTechです。

認識技術nTechでは、人間の意識と無意識の仕組みを解明し、人間のDeep Learningを可能にさせました。

これによって、今まで自分が無意識に使っていた無意識エンジンを意識化させ、さらにall zero化して自己イメージを完全にresetすることができるんです。


-自己イメージが完全にresetされたところから始まる新しい自分の生き方-


人間はいつも過去を引きずり、未来に不安するから、今ここを楽しく生きることができません。

認識技術nTechでは、いつも今ここ、自己イメージを完全にresetできるから、いつも今ここ新しい自分で生きることができるんです。

困難なことがあっても、resetして新しい自分になってチャレンジできる。

だから成長スピードがすごいんです。

何より、無条件ワクワクしちゃいます。

過去に決めつけた無意識エンジンから自由になって、今ここ新しい自分で生きる道を開いていきませんか?

関心のある方は、メッセージをくださいね。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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