2019年3月16日土曜日

孤独死が当たり前の日本は一体いつから生まれたのか?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。     



高齢社会の日本。
こんな問題も出てくるわけです。

「孤独死」

いつからこの言葉が生まれたのでしょう。
戦前は間違いなくなかったと思います。
今や特に珍しくもない言葉。
それは普通の状態と言えるのでしょうか。

安心・安全な国というのがウリだった日本。
果たして本当に安心・安全と言えるのでしょうか?
一人ひとりの心は一番不安で危険かもしれません。

この現状の原因は何なのでしょうか?
あなたはどう思いますか?


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

0 件のコメント:

コメントを投稿

「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...