2019年4月21日日曜日

IoH、Iotの次に来る日本が主導するIoE

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。    


もうすぐ令和の新元号になりますね。
振り返ると、平成って震災や9.11など明るくないこともたくさんありました。
令和の時代はもっと明るくなって欲しいという思いをみんな抱いているのではないでしょうか。


西洋主導の歴史



今までの時代は西洋が中心となって創ってきました。
日本を始めとした東洋も素晴らしい文化がありますが、今周りを見てみて、東洋が生み出したものってありますか?

食事、服、建物、仕事、金融システム、etc。

全て西洋から始まっています。
そのおかげで今、物質的には豊かな時代になりましたし、様々な不可能が可能になりました。

数百年前には、まさか人間が地球を飛び出して月へ行けるとは思いもしなかったでしょうし、
手の平サイズの機械で世界中の情報にアクセスしたり、仕事ができるようになるなんて想像のカケラもなかったと思います。
ここまで引っ張ってきてくれた西洋には感謝ですね。


IoH、IoTの時代



さらに今ではIoH、IoTの時代に入っています。
ヒト、モノがどんどん繋がっていきます。

ドアを手で開ける時代は終わって、「開け」と考えるだけで開く時代になります。
朝になったらあなたの今の体の状態を見て、最適の食事が自動的に用意されます。

全くライフスタイルが変わっていきますね。
けれど単純に幸せなイメージが来ないのはなぜでしょうか?


多くの問題



それはやはり今だに解決のメドが問題や、新しく生まれている問題があるからでしょう。

終わることのない戦争、
広がる格差社会、
増える鬱・自殺、
進む環境破壊、
世界のリーダーシップの喪失、

あげればキリがありません。

特に今の時代は、格差社会、アイデンティティの危機が来ると叫ばれています。
襲い来る未曾有の問題に対して、世界中でどうすれば良いのか方向性を見失っているのが現状です。


IoEを牽引する日本



およそ希望の出口が見えないところに、令和がその突破口となると断言しているのがNohさんです。
IoH、IoTの次に来るIoE

このIoEの時代を牽引するのが日本だとNohさんは言っています。

世の中が言う意識と物質が繋がるレベルではありません。
日本の深い精神性の象徴である「間」の概念とも繋がる次元の違う世界です。

日本から始まるIoEの令和時代が始まりがどんな希望なのか、
良かったらNohさんのブログを読んでみてください。




ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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