夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
昨日の続きです。
ハラリさんも見えていない視点とは何でしょうか!?
自分と自分の宇宙が有る
著者のハラリさんは天才かと思うほどですが、人間の大前提については触れていません。
それは、
この自分と自分の宇宙が有る
ということです。
この大前提から始まると、説明がつかないことが出てきます。
意識と知能のことや、欲望を持てない理由などがわからないのもそのためです。
人間の脳の認識のクセ
自分と自分の宇宙が有るという大前提には、脳の認識のクセが働いています。
この脳の認識のクセを発見し、脳の外、すなわち自分と自分の宇宙が実在しない世界を発見したのが令和哲学者のNoh Jesuさんです。
脳の外と中の両方のイメージと、外と中を疎通させる仕組みが理解できた時に、全体像が見えて人間の現在地がわかります。
そして力強く理想地へと踏み出せるのです。
現在地や新しい働き方に興味のある方は、Nohさんの令和について書いているブログを読んでみてください。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています
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