夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです
〜友だちとの会話がつまらない!?−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜
あなたは友だちと話していて、
“つまらないな〜”
と気持ちが冷めることってないですか?
ここだけの話ということで、ぶっちゃけで。
今日からは、友だちとの会話がいつもつまらなくて、友だちづくりがうまくいかなかったある平成元年生まれの女性のお話です。
“私は友だちと楽しくはなしてるもん!”
と思っているあなたも、もしかしたら共感するポイントがあるかもしれません。
逆にあなたの周りにそういう人がいたかも。
よかったらこのまま少しお付き合いください。
今回お話する平成元年生まれの女性は、子どもの頃から優秀な方でした。
ご両親が厳しかったこともあって、テストは100点でないと怒られるし、100点でも褒められない。。。
辛いですね!
私ならちょっと耐えがたいです。。。
賢い彼女はちょっと見栄っ張りでもありました。
周りの子に見せつけたくて、難しめの本をあえて手に取ったものです。
本の中でも彼女が好きだったのは、ギリシャ神話。
神さまの人間くささが面白かったのだとかw
神さまが人間くさかったらショック受けてもいい気がしますが。
何に面白いと思うか、わからないものですねw
そこから宇宙にも関心をもったそうです。
また、彼女は小学生の頃に、お父様の仕事の都合で3年間海外に住んでいました。
海外での生活は、一人ひとりが自分の意思で、自分でやりたいことを決めて過ごしていると、彼女には見えたようです。
幼い頃に異文化に触れた影響も、彼女の感性を磨く要素となったのかもしれません。
国を超えた経験をしたり、本もよく読む彼女は、普通の子よりは知性、感性豊かに育ったのでしょう。
自然といろんな疑問をもつようになりました。
私はなんのために生きているのだろう?
私って何?
宇宙はどこまでつづいているの?
宇宙の外はどうなっているの?
星はなんで光るの?
疑問はつきません。
あなたも疑問に思ったことはありますか?
さて、こうした疑問を学校の友だちに投げかけてみたらどうなるでしょうか。
”考えすぎ“
だいたいそのひと言で終わり。
聞いてくれない子もたくさんでした。
彼女は、だんだん友だちとの会話がつまらなくなっていきました。
そんな彼女が、友だちとどこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話ができるようになっていくには、どうすればいいのでしょうか?
今日はここまで。
また明日お会いしましょう。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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