2018年7月7日土曜日

勉強してもしても、自信がつかないのはなぜ!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜勉強してもしても、自信がつかないのはなぜ!?〜


自分から何かを発信する時は、発言に責任も伴います。

発言するからには、しっかりわかっておかないと。

自分の専門の範囲はもちろんのこと、それに付随する話題、世間で注目されていること。
変化が激しい時代だから、どんな情報が流れているのか、キャッチできるよう意識を張っておきます。

そうやってがんばっているのに、勉強してもしても全然自分に自信がつかない!

そんな悩みをある平成元年生まれの女性から聞きました。

自信がないから、さらにがんばって勉強して、情報知識を得る。

これでわかった!と思い、自信もついて良いはずなのに、なぜか不安が消えない。

あなたはそんなことありますか?

−大前提が自分に自信がない状態−


さて、なぜ彼女は、

自信がない⇄勉強して自信をつけようとする

という無限ループにハマっているのでしょう?

そもそも大前提として、

”自分は無力だ“


という自己イメージが強烈にあったんですね。
これは彼女の子どもの頃の経験、体験からつくられた自己イメージです、

無力な自分→何やってもできない→自信がもてない

”無力な自分“と自分に対して決めつけている大前提があるまま、自信をつけようと勉強しても、自己イメージは変わりません。

だからやればやるほど、かえって変化しない自分を確認して、どんどん疲れていくんですね。

−大前提をall zero化する−


まずは大前提の自己イメージを取り除く必要があります。

それを可能にするのが認識技術nTechです。

大前提を完全にall zero化して、無限の可能性の決めつけられない自己イメージをもつことができるようになります。

−all zero化したところからなりたい自己イメージをつくれる−


all zero化はとっても便利です。

決めつけられない自己イメージから、なりたい自己イメージをつくることができます。

無条件自信のある自分。
勉強すればするほど自己イメージが変化して楽しくなる。
やりたいことにどんどんモチベーションがわいてくる。

大前提をall zero化して、新しい自己イメージをつくっていきませんか?

興味のある方は、よかったらこの本を読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

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