夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
〜自分の可能性も人の可能性も開けなくて悔しかったのに、無限の可能性で生きるワクワク人生にひっくり返った!?〜
普通に学校に行って、
普通に会社に勤めて、
普通に結婚して、
普通に日常を過ごしていく、
そんな人生だってサイコーだと思う。
でも、
なんでわざわざ世間でメジャーでないことを、
親に反対されてでもやっているのか?
そんなことを時々自分に問うんです。
先日お会いした女性が言っていました。
彼女は今、自分の夢に向かって、勤めていた仕事を辞めてチャレンジしている真っ只中。
”自分の可能性、人の可能性を諦めたくない“
笑顔はかわいいのに、そう言ったときの真剣な眼差しの鋭さが印象的な彼女。
いろんなことを学べば学ぶほど、本当は人間の可能性ってもっとすごいし、それは誰もがもっているものだと気付かされる。
けれど、現実は人の可能性を開くよりは潰すようなことばかり。
そんな現実に対する憤りもあるようでした。
彼女自身、もう30歳を目前にして新しいチャレンジをしている大変さも感じつつ、可能性を諦めたくない想いがあるのでしょう。
誰もがもっと可能性を開いて個性を発揮できるようなサポートをしていきたいと思うけど、なかなかうまくはいきません。
本を読んだり、セミナーを受けたりするけれど、やればやるほどに限界にぶちあたり、どうしたらいいのかわからない。
あなたならそんな彼女になんて声をかけますか?
−アプローチする方向性を間違えないこと−
世の中には、
”こうすればもっと可能性を開ける!“
というアプローチ方法はよくありますが、
”なぜ可能性を開くことができないのか?“
原因にアプローチしているものはほとんどありません。
山頂に登るにしても、自分の現在地がわからないと始まりませんよね。
アプローチする方向性を間違えたら、永遠に山頂にはたどり着けません。
まずは原因に向き合うことが大切です。
−人間は機能的に一度知ってしまったことから自由になれない−
さて、その原因は、人間がもっている脳にあります。
実は、人間の脳は一度知ってしまったことから自由になれないんです。
これは脳の機能的な限界で、脳に書き込まれてしまった情報を消すことができないんですね。
例えば、
”あなたは女の子よ“
”健康が大切”
”人には優しくすべき“
”自分は人間だ“
などなど。
こうあるべき、こういうものだ、という書き込まれた情報を完全にzero化することができない。
一度書き込まれてしまったら、他の可能性が消えてしまいます。
だから人間は、経験を積めば積むほど、体験をすればするほど、能力が上がると同時に、他の可能性が消されていっているんです。
どんどん自分にも相手に可能性が見えなくなっていってしまうんです。
−消しゴムをもつこと−
”人間の脳の機能的な限界ならどうしようもないじゃん!?“
と言いたいところですが、それで終わってたら悲劇ですよねw
情報を書き込んでいく脳の機能も大事。
プラスして新しい機能を得ることです。
それが、じゃじゃーん!
消しゴム!
脳に書き込んだ情報をすぐにzero化できる。
知っていることから完全に自由になれる。
何にも決めつけられない無限の可能性そのものを認識できる。
常に可能性そのものから始まることができる。
それを可能にする消しゴム機能をインストールさせる技術が、認識技術nTechです。
−無限の可能性で生きる−
知っている世界から自由になり、無限の可能性をいつも認識できる状態をイメージしてみてください。
無条件、毎日がワクワクします。
自分が好きで、人が好きで。そんな想いがどんどん膨らんでいく。
チャレンジすればするほど、お互いの可能性が広がっていく。
そんな生き方、いいと思いません?
”自分の可能性、人の可能性を諦めたくない“
そう言った彼女はとてもキレイな心の持ち主だと思います。
子どものころ、
”人を殺してはいけません“
って脳に書き込まれませんでした?
なぜ人を殺してはいけないのか?
それは、脳の機能的な限界から自由になって、無限の可能性の自分に出会うためです。
無意識に脳に書き込んできた情報の中の小さい自分が本当のあなたではないんです。
本当のあなたは宇宙を自分で設計できるくらいのでっかい存在です。
諦めず、一歩を踏み出してみてください。
誰もが無限の可能性の自分で生きる、そんな時代が拓けていきます。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
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