2018年5月30日水曜日

ゆとり世代と勝手に決めつけないで!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜ゆとり世代と勝手に決めつけないで!〜


平成元年生まれのあなたはいわゆる

ゆとり世代

ですよね。

“これだからゆとりは〜”

と言われたことも一度ならずあるんじゃないでしょうか?
そんなときはどんな心境でした?
たぶん、嬉しくはなかったんじゃないかな。

平成元年生まれの方たちと話していて、ゆとり世代と言われて喜んでいる人は、ひとりも出会ったことがないんです。
そのぐらい良いイメージがない。

最近思うんですけど、平成元年生まれの人って、ものすごくがんばり屋さんが多い。
それってゆとり世代と言われてきたことの影響もあるのかなって。

“ゆとりって決めつけるな!”

という心が、がんばるようにさせているのかな〜と思いました。

それでも、“ゆとり”って言われてしまう。

好きでゆとり世代に生まれたわけじゃないのに。
ゆとり世代をつくったのは、“ゆとり”と言ってくるやつらなのに。

この前話していた平成元年生まれの女性も、

”勝手に決めつけるな〜!!“

怒りがフツフツと湧き上がってくるそうです。

こんな想いをどうすればよいのでしょう?
“ゆとり世代”と言われることに、我慢して受け入れるしかないんでしょうか?

−人間の脳は勝手な決めつけが大好き−


ゆとり世代っていう勝手な決めつけ。
これはわかりやすい事例ですけど、よくよく見たら、勝手な決めつけってそこら中に起きていませんか?

“あいつはこういうやつだ”

“私はこんな人間です”

良くも悪くも。
果たしてどこまで事実かわからない決めつけが飛び交う。

”私はそんな決めつけしない“

って言うかもしれません。
確かに、勝手な決めつけをしないように意識しているあなたは素晴らしいと思います。

でも、人間の脳は、機能的に勝手な決めつけをしちゃうようにできているんですね。

例えば、今、私の目の前にコップがあります。

これを今、私はこれを“コップ”と名前を決めつけ、
“飲みものを入れるもの“と決めつけています。

この決めつけはとっても便利なんです。

”コップ”といえば、他の人にも伝わるし、飲みものを入れて飲めるから私の喉を潤してくれます。

決めつけは、私たちが生きていく上で、必要なものとも言えます。

でも、同時に決めつけから自由になれないのも苦しいですよね。

“コップ”という決めつけが絶対だったら、それ以外の可能性は全てなくなってしまいます。

“ゆとり世代”という決めつけから自由になれなかったら、“ゆとり世代”以外にはなれない。
これは窮屈ですよね〜。

でも、人間はみんな脳をもっています。

脳を外すわけにもいかないしw
どうすればよいのでしょうか?

−脳機能の限界を補って超えていく認識技術nTech−


脳の機能的な限界を補って超えていくのが、認識技術nTechです。

“どういうこと!?”

ってクエスチョンマークが浮かんでいるでしょうね。

私たちは脳の決めつけの中で生きているわけですけど。
どうやって決めつけたか、その仕組みは何でしょうか?

この仕組みを論理とイメージで理解、活用できるのが認識技術nTechです。

−決めつけから自由になって、なりたい自分になれる−


仕組みを知って、脳の決めつけから自由になると、びっくりするくらい心が穏やかになります。

”ゆとり世代“って言われても気にならなくなる。
なりたい自分のイメージをつくっていける。
決めつけることが楽しくなる。

そんな自由度の高いワクワクする生き方をつくっていきませんか?

関心のある方は、よかったら詳細が書かれているこの本を読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。



2018年5月27日日曜日

自分のやりたいことをやりたい!でも周りに迷惑をかけるくらいなら消えてしまいたくなる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜自分のやりたいことをやりたい!でも周りに迷惑をかけるくらいなら消えてしまいたくなる〜


自分のやりたいことを思いっきりやっていきたい!
でも、周りに迷惑をかけるくらいなら、やらない方がマシ。
迷惑をかけてしまったら、もう消えてしまいたい!

そんな想いを抱えたことはありますか?

先日お話していたある平成元年生まれの女性が、思い切って打ち明けてくれました。

彼女は夢を仕事にしようとがんばっていて、自分のやりたいことだから、取り組んでいるときはとっても楽しくなっちゃう。

”もっととことんやりたい!“

でも、何事も人との関わりは欠かせません。
特に夢を仕事にしていくときには、人の協力が必要です。

彼女も、場所の提供、事務手続き、人脈開発などなど。
たくさんの人の助けを借りながら取り組んでいます。

そのことに感謝はもちろんあるけれど、同時に責任感も増してくる。。。

”ここまでしてもらって失敗したらどうしよう。。。
みんなの力をムダにしてしまう。。。“

“自分のせいで迷惑かけるなんて、もう消えてしまいたい!!”

そんな想いが湧いてきて、感情がどうにも収まらない時があるそうです。

彼女はこの状態にどう向き合ったらいいのでしょうか?

−迷惑かけちゃダメ!は日本人病−


そもそも“迷惑をかけている”なんて事実は本当にあるんでしょうか?

話を聞いていると、相手が本当に迷惑に思っているという事実は彼女から出てこなかったんですね。
むしろ

“もっとがんばって!”
“応援してるよ!”

という言葉がほとんど。
まあ、日本人は建前がひどいので、本音はわかりませんけどね(キツイつっこみですみまでんw)

でもたとえ事実、迷惑だったとして。


それが何が問題なんでしょう?

あらゆる存在は迷惑を掛け合いながら共存しています。

例えば、私たちの体を見てください。
もし肝臓が弱ってしまったら、他の臓器にも負担が出ます。
酸素や血液もお互い取り合いなが補い合いながら共存しています。
でも、心臓は肝臓に“迷惑だ!“って怒ったりしませんよね。

全てはつながりあっているわけだから、どこかがうまくいかないなら、別のところでフォローするのは当然。
迷惑はかけあうものです。

こう聞くと、頭ではそうだと思う。
でも、いざ自分のことになるとやっぱり

“迷惑かけるくらいなら消えてしまいたい!!”

という気持ちがでてきます。

実はこれは日本人にとっても多いんですね。

ぶっちゃけ

“日本人病”

ですw

ここでは詳しくは話しませんが、第二次世界大戦に負けたところから、日本人全体に、キョーレツなトラウマが刻み込まれたんです。

”私たちは迷惑かけちゃったんだ“

だから、もう二度と迷惑はかけちゃダメだ!という想いが70数年間蓄積されているんですね。

ちょっと周りの人に、”迷惑かけちゃダメ“って思うか聞いてみてください。
99%の日本人は”Yes“って答えると思いますよ。

まずは、自分ひとりのことと思って責めたり悩むのではなく、日本人全体の現在地を知ることが大切です。

−過去のイメージをall zero化して、本当の日本に出会う−


さて、人間個人のことでも、思い込んでしまったイメージを書き換えるのは至難の業です。
ましてや日本人全体で思い込んでしまったことをresetするのは、いわんや、です。

”そんなもの、どうしたらいいの!?

こんな時に使えるのが認識技術nTechです。

認識技術nTechは、個人でも集団でも、あらゆるイメージをall zero化することができる技術です。

そしてなんのとらわれもないall zero化された真っさらなところから、自分でつくりたいイメージをつくって、なりたい自分になることができます。

−迷惑かける、かけないから自由になって、なんでも楽しめる自分になろう−


やりたいことに自信をもってとことん取り組める。
迷惑かける、かけないという悩みからスッキリ自由になれる。
力強く協力をお願いできる。
何をやっても、どんな結果でも、ワクワクしかない状態になれる。

そんなあなたになって、夢を仕事にしていきませんか?
興味のある方は、よかったらメッセージください。


ご訪問、ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年5月26日土曜日

やってもやっても結果がでなくて不安だらけだったのに。。。そんな不安にサヨナラして結果もバンバン出ちゃう自分になってしまった!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜やってもやっても結果がでなくて不安だらけだったのに。。。そんな不安にサヨナラして結果もバンバン出ちゃう自分になってしまった!?〜


やってもやっても結果がでない。
結果に囚われてはダメだけど、だんだん不安になってくる。

そんな想い経験したことはないですか?

起業して2年近くになるある女性がそんな悩みを打ち明けてくれました。

−やってもやっても結果が出ないと不安が増してくる−

彼女はちょうど平成元年生まれのあなたと同じ年の時に起業しました。
30歳手前で起業したということは、結構悩んで思い切った決断だったでしょうね。
周りは結婚にも走るころ、彼女は自分の夢の実現に向かって走っていきました。

そして2年。

まだライフワークにはならない状態。
バイトをしながら、空いている時間で取り組む。

起業しても1年で半分が潰れる時代です。
甘くないとはわかって覚悟をしての起業だったけれど、思った以上に心がキツイ。。。
モチベーションも続かないし、不安が出てくる。

2年で結果が出ない人はごまんといるし、結果に囚われてはダメだと頭ではわかっていても、ふとした時に、いつまでこの状態が続くのだろうと、考えて、居ても立っても居られない気持ちなる。

やってもやっても結果が出なくて不安が増してくる。

この問題の原因はいったい何でしょうか?

それは、結果が出る仕組みを知らないからです。

−結果が出る仕組みを見ることができない−

結果は、

原因→プロセス→結果

という順番でなりたちます。

この全体像がわかって、原因からいつでも見れるようになり、原因を設定できる自分になれば、自ずと結果が出ます。

でも、実は人間の脳は、結果しか見れないようになっているんですね。

原因やプロセスを見れず、結果しか見れない脳の機能的な限界を抱えたままでいくら計画を立てて取り組んでも、当然うまくいきません。

そして仕組みを知らないから、自分が何をやっているのか、実はよくわかっておらず、不安になったり焦ったりと、感情が振らされるわけです。

−脳の機能的な限界を超えて、結果が出る仕組み知ること−


脳の機能的な限界を超えて、結果が出る仕組みがわかるようになる、それが認識技術nTechです。

仕組みがわかった時には、結果にとらわれることなく、ワクワクして取り組めるようになります。
原因から設定するポジションに自分が立てるので、自信感が湧いてきます。
自信感が湧くから、自然といい仕事ができるようになっていきます。
気づけば自然と、不安や焦りは消えてしまいます。
そして自然と結果が出るんですね。

そんなあなたになって、ワクワクしながら仕事に取り組んでいきませんか?


ご訪問ありがとうございます。
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2018年5月23日水曜日

いつも相対比較が止まらなかった私が、全然周りが気にならなくなっちゃった!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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~いつも相対比較が止まらなかった私が、全然周りが気にならなくなっちゃった!?~


いつも周りと相対比較して、今の自分で大丈夫か気になってしまう。

そんな悩みをもったことありますか?

先日お話していた、ある平成元年生まれの女性の悩みです。

彼女は自分のペースでやったらいいのに、つい周りを気にしてしまう。
周りと相対比較して、遅れていないかと焦ったり、自分のほうが進んでいると優越感で安心したり。

彼女はよく自分のことを客観的に見ている人だったので、そんな心忙しい自分の状態がわかるんですね。

本当は周りなんか気にしたくない、相対比較もしたくない。

比較するなら、自己絶対評価をして自分を磨いていきたい。

”周りなんか気にしないぞ!”

と思い込もうとするけど、やっぱり気になる。。。

”考え方が変わる!”
”自分に自信がつく!”

そんなキーワードの本を読んだり動画を見たりするけれど、

気になる。。。

彼女はどうしたら相対比較から自由になれるのでしょうか?

ー相対比較する原因を知ることー


このblogではいつもお話ししますが、何事も問題の原因を知ることが一番大切です。

彼女の話を聞いていくと、お姉さんがとても優秀な方だったそうです。

お姉さんは3つ年上。
何をやってもスマートにこなし、
成績優秀で先生からの覚えもよい。

家では、お父さんとお母さんから

”お姉ちゃんはあんなにできるのに”

と比べられる。

学校に行けば先生から、

”あの子の妹か”

とお姉さんの”妹”としての自分しか見てもらえない。

こんな環境で育ったらどうなると思いますか?

いつもお姉さんと比べて、自分を測ってしまう。
お姉さんのようにならないと認めてもらえないという思いが蓄積されていく。
さらにはお姉さんだけでなく他の誰にでも相対比較するようになっていきます。

気づけばいつも周りと相対比較をして、自分は大丈夫か、認めてもらえるか、とチェックに心忙しくなってしまったんです。

ー人間の判断基準の90%以上は0-12歳でつくられるー


こうしたことは彼女だけの問題ではありません。
ケースは違えど、子どもの頃の経験、体験に囚われてしまうことは、多かれ少なかれあなたも覚えがないですか?

人間は脳の仕組み上、判断基準の90%以上は0-12歳の経験、体験でつくられます。

そしてその判断基準を、20歳、30歳、40歳、60歳、、、
死ぬまでずーっと使い続けるんですね。

自分がその判断基準を、なぜ、どのようにつくったのかはすっかり忘れて。

これを無意識エンジンといいます。

ーnTechで無意識エンジンから自由になるー


子どもの頃に90%以上つくられるからどうしようもない、で終わってたら絶望的ですよね。
人間、変われないじゃんってことになります。

でも、無意識エンジン、脳の仕組みを知って、ここから自由にならないと、本当に人間は変わりません。

だからどんなに成功者でも、偉人でも、

”人間は変わらない”

っていう結論に達するんですね。

だから脳の仕組みを明確にして、無意識エンジンから自由になることが必要です。

これを可能にする技術がnTechなんです。

ー無意識エンジンから自由になってなりたい自分になろうー


”人間は本当は無限の可能性です”

そんなセリフ、聞きませんか?

理想的だけど抽象的なことのように思いますが、本当にその通りなんです。
誰とも相対比較なんてできないほどでっかいあなたが本当の自分です。

nTechでは、本当のあなたを論理とイメージで認識すること可能します。

0-12歳くらいの経験、体験で自分が一生が決まっちゃうなんて、ちょっと人間として屈辱的じゃないですか?

周りとのどんぐりの背比べはもう終わり。

周りが何と言おうと、
何歳になってもなりたい自分になって、
つくりたい人生を堂々とつくっていける。

そんな生き方、したくないですか?

関心のある方は、この本を手に取ってみてください。

宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。



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2018年5月22日火曜日

つい“大丈夫“って言ってしまうけど、実は全然大丈夫じゃないんです!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜つい“大丈夫“って言ってしまうけど、実は全然大丈夫じゃないんです!?〜


本当はつらいのに、
つい

“大丈夫”

って言ってしまうこと、ありませんか?

先日、ある平成元年生まれの女性とお話していました。
彼女は、いつも本音が言えず、笑顔で“大丈夫”と言ってしまうそうです。
でも、それも限界!

“もう無理ー!”

と言いたいけど、人に聞かれたらやっぱり笑顔で、

“大丈夫”

と言ってしまう。。。

なぜ彼女は素直に”つらい”と言えないのでしょうか?

−過去の経験・体験につかまっている−

一言、“つらい”と言うのがなぜこんなにも難しいのでしょうか。

”ツ“
”ラ“
”イ“

3文字なんですけどね〜。

実は、彼女のお父様がかなり厳しい方だったんです。
子どもの頃、幼い彼女が泣くと、

”泣くな!“

と怒鳴る。

子どもはうまくできないことも多いもの。
彼女が挫けそうになると、

”できるまでやれ!”

と止めさせてくれない。

弱音を吐くこと=❌

という方程式が彼女の中にインストールされてしまったわけです。

彼女と話していると、タフで意志の強い人だな〜と感じていたので、幼少期の話を聞いて納得しました。
でも、辛いときに素直に“つらい”と言えないのって、結構しんどいですよね。

人間の基準は0〜12歳で99%は決まってしまうので、この方程式を大人になっても一生涯ずーっと使い続けます。

ではこの方程式から自由になるにはどうすればいいのでしょうか?

−過去の経験、体験から自由になる−

簡単に言えば、方程式をゼロ化してしまえばOKなわけです。

”それができたら苦労しない!“

その通りですよね。
人間は一度知ってしまったことをゼロ化させることは極めて難しいのです。

その原因は脳の仕組みにあります。

実は脳は、一度知ったことはぜーんぶ記憶しています。
その記憶を書き換えるには、脳の外に出ないといけません。

“脳の外!?”

って思うかもしれませんが、そんな世界があるんですよ。

これを可能にするのがn-Tech技術です。

−過去にとらわれることなく、ゼロベースから今ここ新しい自分をつくっていこう−

脳の外に出て、過去のイメージを常にゼロ化したところから出発できる自分になると、何に出会っても新鮮で感動に満ちてきます。
今ここ、なりたい自分になれるので、自信が湧いてくる。
自然と本音が言えるようになっていくんです。

そんな生き方をつくってくれるn-Tech技術に興味のある方は、よかったらこの本を読んでみてください。


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2018年5月19日土曜日

どこからどこまでやったら治ったといえるのかわからない!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜どこからどこまでやったら治ったといえるのかわからない!〜


アロマに取り組んでいるある女性のお話しです。

アロマは皆さん使います?
私は素人ながら好きで、時々焚いて眠ったりします。

実際、いろんな効果があって奥深いものがありますよね。

その彼女はアロマの魅力に魅せられて、お仕事として取り組んでいらっしゃいます。

その時のリラックス効果だけでなく、本当に病気が治ってしまうこともあるのだとか!
すごいですね〜。

やりがいをもって取り組んでいたけれど、最近このままでいいのか悩んでいるそうです。

−どこからどこまでやったら治ったと言えるのかわからない−


彼女は根本的な治療、本当の健康とは何か、を追求する真摯な方でした。
医学部に進学し、現代医療に携わろうとしたけれど、彼女なりに限界を感じたものがあって、アロマに可能性を見出し、事業として取り組まれています。

アロマを使ってみると、確かに症状が改善することが多々あるそうです。
でも、なぜ改善したのか、仕組みがわからない。
神経伝達物質の変化や細胞活性化などはわかるけれど、なぜそうなるのかまではわからない。
果たしてそれで本当に治っていると言えるのかわからない。

また、人間関係や生活環境も健康に影響を及ぼすから、そうした面でも治療も必要です。
さらには、自分で自分をどう思うかなど、考え方も関わってきます。

そんな風に全ては繋がっており、根本的な治療を追求する彼女としては、どこからどこまでやれば治ったと言い切れるのかわからなくなると、悩みをこぼされていました。



−正しく知ることの基準がわからない−

医療や健康パートに限らず、どこからどこまで取り組んだらできた!と言えるのか、わからなくなることってないですか?

なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

それは、正しく知ることの基準がわからないからです。

どこから
どこまで
どのように
知ったら、正しく知ったと言えるのか。

この基準をもたないと、ここまででやりきった!と言い切れないんです。

−脳機能によって正しく知ることの基準はわからないようになっている−


実は人間の脳機能は、正しく知ることの基準が分からないようにできています。
その理由はここでは詳細は書きませんが、脳機能を使うと結果しか見れないようになっているんです。
原因やプロセスが見えない。
なので、正しく知ることの原因となる基準も見れないんですね。

この脳機能の限界を補って超えるのが、nTech技術です。

原因、プロセスを観ることを可能するので、正しく知ることの基準も自然とわかるようになります。

−どこからどこまでやればいいのかわかって楽しく取り組もう−

どこから
どこまで
どのように
知ったら、正しく知ったと言えるのか。

これがわかった時、

自分がどこまでやればいいのかに確信がもてます。
だから自然と自信がついて、相手にも堂々と話せます。
そしてやればやるほど楽しくなっていくのです。

今日はあまり聞きなれない話で、何のこっちゃ!?って感じだったかもしれませんね。
でも何か面白そう!
もっと詳しく聞きたい!
という方は、ぜひメッセージください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年5月18日金曜日

人に頼れない!! もっと頼りなよ、と言われるけどひとりでがんばっちゃうクセをどうしたらいいの!? その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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~人に頼れない!! もっと頼りなよ、と言われるけどひとりでがんばっちゃうクセをどうしたらいいの!?~


人に頼れなくて悩んでいるある平成元年生まれの女性のお話の続きです。

人間は赤ちゃんのころから諦めを蓄積しているというお話を、昨日はしました。

”こんなのどうしようもないじゃん!?”

って感じですけど、それで終わりたくはないですよね。
では、どうすればよいのか?

自分と自分の世界に対してイメージが全く変わることです。

今までの人間は、
この体の範囲を自分と思って、
自分とお母さんは別の人間と思って、
自分と世界は別物と思って、
分離された存在から出発していました。

これでは、
お母さんの間違いを許す寛容な心も、
伝えられない自分の未熟さを愛する心も、
成長していく意欲も、
世界に影響力を与えられる自信も、
全く出てきません。

そして、

”どうせ、自分なんて、、、”

”どうせ、あいつなんて、、、”

と、諦めが蓄積されていきます。

でも、本当は、この体の範囲が自分ではないんです。

本当の自分は、今この瞬間に自分と自分の世界をつくる力を持っています。
そして目の前のお母さんも、周りの世界も、実はすべてが自分なんです。

そのように認識が革命的に変化したとき、自然と諦めは消え去っていきます。

そんな認識の変化を起こすのが、nTech技術です。

自分と自分の世界に対するイメージが一新されたとき、

自然と、信頼や安心に心が満ち、
自然と、人と交流し、
自然と、頼り頼られる関係性をつくっていくことができます。

興味がある人は、この一冊を手に取ってみてください。

宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1


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2018年5月17日木曜日

人に頼れない!! もっと頼りなよ、と言われるけどひとりでがんばっちゃうクセをどうしたらいいの!? その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。


Resetter Komizuです。


このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。



~人に頼れない!! もっと頼りなよ、と言われるけどひとりでがんばっちゃうクセをどうしたらいいの!?~


”もっと人に頼りなよ”



そう言われたことはないですか?


ある平成元年生まれの女性が、いつもひとりでがんばってしまい、人に頼れない悩みを話してくれました。
彼女にとっては無理してひとりでがんばっているつもりはなく、それが当たり前。だけど、気づいたらキャパオーバーで倒れる。
周りからは、


“もっと頼ってよー”


“ひとりでがんばりすぎー“


と口を揃えて言われる。
頼らないと寂しい思いをさせることもあると知り、彼女なりに仕事をお願いしたり、相談をしたりするようになりました。
でも相手にお願いしても、進捗が気になって自分の気持ちが落ち着かない。結局気づけば自分でやってしまう。


この頼らないクセが、ついに仕事での人間関係にまで影響が出て、最近はギクシャクした関係性になってしまっているそうです。


彼女としては、できることはやっているつもり。でも変わらないこのクセをどうしたらいいのか!?

ぜひあなたも一緒に考えてみてください。



−人間は誰しも諦めを抱えている−


なぜ彼女はこんなにも人に頼れないのでしょうか?


実は、無意識深くに、


”どうせ頼ったって応えてくれないクセに!“


という諦めがあったんです。


だから彼女にとっては“頼る”なんてあり得ないこと。
彼女と話す中で、自分の無意識深くにある諦めが意識化された時、彼女は呆然としていました。


こんな深〜い諦めを抱えているのは彼女だけではありません。
人間は誰もが抱えていることです。


“私はそんなことないもん!”


と言いたいかもしれませんが、まあちょっと聞いてください。


人間は動物とは違って未熟で生まれます。
生まれてすぐには、立てないし、話せないし。
何年も人の手がないと自立できないのが人間です。
そんな赤ちゃんになった自分をイメージしてみてください。


お腹が空いておっぱいが欲しい。
だから泣く。
お母さんが来て、おしめを替えてくれる。


“違う!おっぱいがほしい”


出る声は泣き声だけ。
お母さんはあやそうと抱っこしてくれる。


“違う!”


望みのものはこない。


“応えてくれないんだ”


こうして諦めが蓄積されていきます。


馬鹿らしいと思うかもしれませんけど、ホントですよ?
赤ちゃんになりきってみてください。
諦めが蓄積されていく気持ちがわかります。


そして大人になっていくプロセスでも、分かり合えない諦めを何度も経験するんですね。
絶望的じゃんって思うかもしれませんが、目を背けずに問題の原因を知ることはとっても大切です。


さて、この問題をどう解決していけるでしょうか?


続きはまた明日。
あなたもぜひ考えてみてください。



ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...