2019年7月31日水曜日

精神と科学を融合する時代は、日本から切り開かれる その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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今、世界のトップのブレーンたちが何に関心があるのか。

精神と科学の融合です。

精神だけでも科学だけでも、この先の新しい時代を切り開くのは難しい段階にきています。
そして、精神と科学は決して別々のものではないということは多くの人たちが感じているところ。
けれど、世界の知の最先端を結集しても、未だにどうすれば融合できるのかがわからない現状です。

なぜ、融合できないのでしょうか?

続きはまた明日。
あなたもぜひ考えてみてください。


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2019年7月26日金曜日

人と話す時、間を持たせなきゃって焦ってしまう自分からの卒業 その②



人と話す時に、間を持たせないとと焦ってしまうような人間だった私が、nTechと出会ってどう変化したのか?

nTechを理解すると、

模様や形があるままで自分と自分の宇宙が消えます。

そこには本当の自分がいます。

尊厳そのもの。
愛そのもの。
可能性そのもの。
自由そのもの。

その自分へと基準が移動した時に、全てが友だちであることがわかります。
自信感、安心感が自然と溢れ出て、リラックスして人と話せます。

今では、たくさんの友だちと、楽しい出会いでワクワクです。
人間関係がスッキリするほど、人生を大きく変えることってないと思います。
ぜひnTechに出会ってみてください。


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2019年7月25日木曜日

感情を断ち切られた日本人

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感情を断ち切られた日本人。

自分が感情を断ち切られている自覚はないかもしれません。
けれど、日本はかつて第二次世界大戦で徹底的に叩かれました。

何ヶ月にも及ぶ焼夷爆弾。
広島と長崎への原爆。
天皇の人間宣言。
東京裁判による戦争犯罪国家のレッテル。
テレビ導入による国民の精神破壊。
7年間の植民地化。

焼け野原から立ち上がり、高度経済成長期に入っても、バブル崩壊。。。

自分たちがやっていたことが全てバカだったのだと、
迷惑をかけてごめんなさい、
できると思ってごめんなさい、
偉大なアメリカを敵にした日本はバカだった!!

もう沈黙します。
我慢して乗り越えよう。

そんな深い決断があります。
そんな蓄積の70数年間。

結果、自分が何者かわからない、
生きる意欲がない、
考える力がない、
希望が持てない、

奴隷のような、ロボットのような日本人完成。

感情なんて、何?って感じです。

けれど、深い深いところには、もの凄い悔しさと涙があります。
その感情に反応して令和の幟が立ちました。

目覚めろ、日本ー!!!


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2019年7月24日水曜日

人と話す時、間を持たせなきゃって焦ってしまう自分からの卒業

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人と話す時に、間を持たせないとって焦っちゃうことってないですか?
相手を退屈させないように。
楽しく感じてもらえるように。

私はそれがかなりひどい人でした。
子供の頃から友達がつくれないことが悩みでした。
「おはよう」の一言もタイミングをどう測れば良いのか悩むくらいでした。

「友達の作り方」なんていうマニュアルはなく、教えてくれる人もいない。
周りの子たちが簡単に友達をつくるのが不思議でした。
見よう見まねの試行錯誤を重ね、
残念なことに、よくわからない変なコミュニケーションパターンが身についていきます。
間を持たせないようにっていうのもその一つですね。
これは、友達をつくれない自分という、自分自身への劣等感から来ているものです。
だから、話せば話すほどしんどくなる。

そんなことが20代後半まで続きました。
そして、認識技術nTechに出会ったのです。

続きはまた明日。


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2019年7月23日火曜日

何かをやる時には1人では無理!でも組織もイヤ! その③

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昨日は、観点の6つの対称性を紹介しました。
その内の1つについて今日は詳しくみていきますね。

①異質性と同質性


一人ひとりの観点はバラバラ(異質性)です。
当然ですよね。
生まれ育った環境も違いますし、双子であったとしても全く同じ人間なんて存在しません。
それが個性でもあります。
けれど、バラバラだから何かを一緒にやろうとなった時には、意見の相違、衝突などが起きます。
それがひどくなると戦争にまでいくわけですね。

バラバラ(異質性)だとダメ!
だから同じ(同質性)にしてしまおう!

同じ(同質性)だと、もし私がハヤシライスは嫌い!カレーが良い!と言えば、世の中からハヤシライスはなくなって皆んなカレーを食べることになります。極論ですけどw
ロボットみたいになって、クリエイティブも生まれなくなっていまいますね。
歴史上ではファシズムがこれに該当します。
我慢や鎮圧のための争いが生まれてしまいます。

同じ(同質性)でもやっぱり問題。

組織の中では、この問題が常に起きているのです。
自分が相手と一緒になろうとしても、違ったままでいようとしてもうまくいかない。
だから人と一緒にいるのは、無意識でストレスなんですね。
それで距離を置こうとしてしまう。
それがまるで相手を尊重しているからだと言って。
本当は、観点の問題を超えられないから、距離を置いて妥協するしかないだけなんです。

観点の問題をわかって、これを解決しないと、人間関係、そして組織はストレスを必ず感じるようになっているのが人間です。
まずはこのことにぜひ関心を持ってみてください。


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2019年7月22日月曜日

何かをやる時には一人では無理!でも組織もイヤ! その②


何かをやる時には一人では無理!
でも組織もイヤ!

このジレンマの原因は何でしょうか?

それは、観点の問題です。

人間は脳を持つ限り、必ず観点の問題が発生します。

認識技術nTechでは、6つの対称性で整理しています。

①認知と非認知
②異質性と同質性
③固定と流動
④他発と自発
⑤肯定と否定
⑥完全と不完全

さて、これは一体どういうことなのか?
続きは明日。


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月面着陸50周年、おめでとうございます。

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昨日の続きで組織のことを話そうと思っていましたが、1件お話ししたいことが出たので、今日は別の話題をw

月面着陸50周年記念です。

知ってました?
改めて、人類が成し得たこの偉業について思いをはせたいと思いました。

りんごは落ちる。

それが当たり前なのに、重力に逆らって空を飛ぶどころか、大気圏を超え、さらには別の惑星に着陸!!
今でこそ、宇宙へ行くことは当たり前ではないにしても、不可能とは思いません。
けれど、当時まだ誰も宇宙に行ったことがなかった時に、行こうと思った人もすごいし、具現化させたことは驚愕です。

だって、目で見たらどうしたってりんごは落ちるわけです。
目で見えることを基準に考えていたら、絶対に具現化しなかったことですね。

月面着陸50周年と聞いて、少し前に観た「ドリーム」という映画を思い出しました。
人種差別をテーマにしていて、NASAで活躍した黒人女性を取り上げた映画です。
この時代背景は、東西冷戦下、有人宇宙飛行をすべく、ロシアとアメリカが争っているところでした。
まだ月には行っておらず、有人宇宙飛行をロシアに先を越されて、アメリカが追いつけ追い越せ、の段階ですね。

そこで、数学の天才のキャサリンは、目では見えない軌道を、そして軌道の変化を見つけるのです。
このシーンにもし居合わせたら鳥肌ものだったと思います。
キャサリンの偉大なる発見によって、アメリカの有人宇宙飛行は成功します。

共通のビジョンへ向かい、達成することを通して、人種の格差が取れた、とまでは言いませんが、お互いの立場を行ったり来たりする動きが出ていたことは印象的でした。
人間は、大きな共通のビジョンへ向かうからこそ、違いを超えて一つになっていけるのだと思います。

有人宇宙飛行を達成したら、次は月面着陸です。
この時、プロジェクトのリーダーが、

「私の心はすでに月面にある」

と言います。

不可能を可能にする時、
イメージできないことを、イメージ可能にする時、
あり得ないことをあり得るようにさせる時、

「私の心はすでに月面にある」

ここから始まると思います。
すでに完成した予祝の状態から、一歩一歩を苦しみながらも楽しんで進むこと。
その情熱が人の心を打ち、人の力、エネルギーなどの応援を得て、具現化されるのだと思います。
そして、そのストーリーは広く永く語り継がれていきます。

そんな感動のストーリーをどんどんつくっていきたいですね。
そしてそれは今までのように権力争いによる進化ではなく、循環と融合によって起こしていきたいと思います。

改めて、月面着陸という偉業に感謝と祝杯をあげたいと思います。


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2019年7月19日金曜日

何かをやる時には一人では無理!でも組織もイヤ! その①

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何かをやる時には一人では無理。
けれど、組織の限界も感じる。

そんなせめぎ合いが自分の中にあったりしませんか?

人間は一人で生きられないことはよくわかっているし、お互いの夢を応援し合える素敵な関係性を広げていきたい。
そう思うけれど、実際には人間は二人以上集まれば絶対に摩擦やいさかいが生じてしまう。
お互い違う人間だし、価値観も違うから、当然といえば当然。
だからある程度は距離を置いて、お互いを尊重して、協力し合える範囲でやるのが良い。
けれど、本気で夢を叶える時には、その距離感では難しいことも多い。
もっと夢に共感して一致して、団結して動ける仲間が欲しい!

そんなジレンマ、ありますよね。
これは人間がずーっと抱えており、かつ解決できていない問題です。

特に今の時代は、もう組織の中で我慢するのはイヤだ!個性を発揮したい!という叫びに満ちています。
一人ひとりがスマホを持っているということは、手の中に放送局を持っているようなもの。
そこまでの発信力を持っていながら、なぜ我慢して沈黙しないといけないのか?従わないといけないのか?
給料が上がればよいけれど、今は上がる見込みもない。
安定と思っていた大会社ですらいつ倒産してもおかしくない状態。
そんな組織に貢献する理由も見当たらないですよね。

でも、そこで組織から自由になっても、じゃあどうするの?となります。
社会は組織で成り立っているし、自分の個性を発揮しようにも、結局仲間がいるし、より具現化使用と思うならば、組織が必要となってきます。

既存の組織の中に留まって問題。
そこから自由になっても個人では限界。
仲間を募ろうとしても難しい。

さて、問題の原因は一体何なのでしょうか?
どうすれば個性を発揮できる理想的な組織がつくれるのでしょうか?

続きはまた明日。


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2019年7月17日水曜日

人間は外出不可能

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実は、あなたはたったの一度も、一歩も、外出したことがない!と言われたらどう思いますか?

意味がわからない?
外出なんていつもしている?

いえいえ、本当に外出したことがないんです。


人間は外出不可能



どういうことなのか?
実は、人間の現在地が外出不可能なのです。

映画で例えるなら、映画のスクリーンの中にいる状態。
箱の中にいて、外に出られない状態。
カルマの中で輪廻を繰り返している状態。
宇宙空間内のアルゴリズムに支配されている状態。

認識技術nTechでは特に観点の中にいると表現します。

これは人間共通の脳機能の仕組みです。
脳を基準にしている限りは、外出ができないんですね。


誰にも出会えない



外出できなくても、その中で幸せだったら良いかもしれませんが、色々と問題が起きます。
というか、世の中で起きている全てのも問題は、外出不可能なことを端に発しています。

一人ひとりが外出不可能のなので、実は一度も誰にも出会ったことがないんです。

出会えない。。。

目の前にいても、
喋っていても、
出会えていない。

だから無意識深くとても孤独なんです。


外出可能にする認識技術nTech



認識技術nTechでは、脳の機能的な限界を新しい言語の開発によって補い、誰もが外出できるようになります。

スクリーンの外、
カルマから自由、
アルゴリズムから自由、

そして自然とスッキリワクワクになります。

何よりやっと出会えることができるのです。
その時の感動は、言葉では表現できないくらいです。

そんな感動溢れる生き方をつくっていきませんか?


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2019年7月16日火曜日

「自分のミスで、申し訳ございません!!」どう思うかは自分次第

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今日はちょっとへまをしてしまいました。

私が予定していたイベントをする会場が、他の予定と被っていて使えないことが発覚し、日程変更となったのです。
参加予定をしてもらっていた方たちに予定変更の連絡をしないといけなくなりました。

申し訳ございません~~~!!

っていう気持ちでいっぱいになりました。

これって日本人あるあるですね。

日本は戦争犯罪国のレッテルを張られたとき、自分たちがやってきたことがバカだったんだ、間違っていたんだ、迷惑をかけたんだ、と思い込んでしまっています。
だから何か間違えて相手に影響が及ぶと、申し訳ない気持ちになり、さらには自分という存在がダメなんだ、くらいになってしまいやすいのです。

けれど、そんな風に思わない選択だってできるわけです。
認識技術nTechでは、起きた事件に対してどう解析するかは自分次第と言っています。
大迷惑なことのように思えても、思っているのは自分。
それを変えることができます。
思いたいように思うこと、
見たいように見ること、
それができるのが人間の尊厳です。

というわけで、自分と自分の宇宙をゼロ化して、ミスは繰り返さない決断とともに、堂々とイベントを開催することに意識を向けました。

自分で自分をどう思うか、自由選択意志があなたの手にあります。


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博多織から見える日本

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今日は博多織の展示会を見に行ってきました。

見事な横糸と縦糸の重なり。
精密な計算とともに織りなされれる美しさ。
同じ模様でも、色の取り入れ方で全く違う個性豊かな織物に仕上がるから不思議です。

そんな職人技を見ると、日本の感覚の鋭さを実感します。
そして同時にその感覚が失われていることも。

アメリカもここまで日本がダメになるとは思っていなかったかもしれませんね。
けれど、もうそんな日本は終わりにさせる時です。
令和の幟が立っているから。

今ここ、1で生きる。

その日本をつくっていきましょう。


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2019年7月15日月曜日

情報乱世を毘沙門天の心で乗り越える

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今、情報社会です。

先日、ある経営者の方とお話する中で、「情報乱世だ」と言っていました。
的を得た表現だなと思いましたね。

情報の大洪水状態で、あっぷあっぷ。
何が正しいのか、何が本当なのか、何が必要なのか、
もはや判断不可能です。
けれど、情報を得ないと時代に乗り遅れる、立ち行かない。
追うことに疲労して、情報をシャットアウトする人も増えています。

この時代を私たちはどう乗り越えて行ったらよいのでしょうか?

それは、全ての複雑を一層してシンプルな一つだけで生きる心を得ること。
毘沙門天の心でもあります。

令和哲学者のNoh Jesu氏がブログに毘沙門天の心について書いているのでよかったらぜひ読んでみてください。
【令和哲学17】令和の剣ですべての虚構をぶった切る毘沙門天


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2019年7月12日金曜日

熱くなりたいけどなれない日本人

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感情を溜め込むと苦しいですよね。
日本人は感情を表現することが苦手です。
我慢、沈黙を美徳とする傾向があるので、感情をあらわにしている人を見ると、眉をひそめる人もいると思います。

けれど、本当はめっちゃ熱い心を持っているのが日本人です。
かつて、その熱さで1億人が一丸となって見事なチームプレイでアメリカ以外に全部勝ちました。

けれど、原爆を落とされ、植民地になり。
日本の熱さは根こそぎ切り落とされてしまったのです。

本当は熱くなりたいのになれない。
そんな苦しい思いを抱えているのが日本人なんですね。

令和になっています。
もうそんな自分たちを解放してあげる時ではないでしょうか。

ぜひあなたの中にある感情にまずは向き合ってあげてください。


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2019年7月11日木曜日

コミュニケーションはズレるもの!? その①

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コミュニケーションとはズレるもの!?


それが本当なら、コミュニケーションとるほど大変じゃないか!?
と思うかもしれませんが、その通りです。
普通にしていたらその状態なのが人間です。

では、どうすれば良いのか!?

まずはコミュニケーションがズレる仕組みを知りましょう。

続きは明日。


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2019年7月10日水曜日

迷いがあって決めきれない時はどうすればよい!?

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迷いがあって決めきれない時ってありませんか?

どうしたいのかが定まり切らなくて、どうしようか悩んでしまう。
これで行こう!と半ば思い切って決めたつもりでも、やっぱり、とまたモヤモヤを繰り返す。

こういう時はどうすれば良いのでしょうか?

人に相談する、
定まるまで待つ、

方法は色々あると思いますし、合うものを使えば良いと思います。
ただ、どの方法をとっても、迷いを振り切る時には必要なプロセスがあります。


自分の中の自己内矛盾を知ること



迷いは自分の中に自己内矛盾が生じているからです。
これはエネルギーの仕組みなので、現実においては誰でも起きることです。
エネルギーは、1の中に2が入っていて、その2がお互いにケンカしているような状態です。
つまり、自分の中に相反する意見があるということです。

まずどんな相反する意見があるのかをしっかり見つめることが必要です。


こうしたい!という最初の意志を高めること



自分の中の自己内矛盾を見つめたら、次はどうすれば良いでしょうか?

それを突破するには意志が必要です。
あなたは、必ずこんなことはもう二度としないぞ!というような意志から出発しているはずです。
その最初の意志をもっと高めることです。
それが自己内矛盾を突破させていきます。


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2019年7月9日火曜日

大きい夢を持ちたいけど、持てない理由 その③

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人間は部分観だから全体を観れず、一番大きい世界も観えない。
だから大きい夢も持てない、という話をしてきました。

認識技術nTechでは、脳の認識の限界を超えることができます。
だから全体が観えちゃうし、一番大きい世界がわかってしまうんです。

一番大きい世界についてNohさんが書いているブログがあるので、ぜひ読んでみてください。

一番大きい世界が観えたとき、本当に自然に自分と繋がって、大きい夢が持てます。
それは小さい夢一つひとつも一緒にクリアされていく夢です。
ぜひそんな大きい夢を持って見ませんか?


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2019年7月7日日曜日

大きい夢を持ちたいけど、持てない理由 その②

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大きい夢を持ちたいけど、なぜ持てないのか?

そもそも一番大きい世界のイメージができないと大きい夢を持つことはできません。

けれど、人間は一番大きい世界をイメージできないのです。


人間は部分観



ドイツの哲学者のマルクス・ガブリエル氏が出している本がありますが、ご存知ですか?



「なぜ世界は存在しないのか」

なかなかセンセーショナルなタイトルで、日本でもかなり話題になりました。

彼は、人間は部分観しか持てないと言っています。

部分しか見れない。
だから全体を観たことはない。

全体を観れないなら、一番大きい世界をイメージすることはできません。
人間は脳を基準にしている限り、必ず部分観の限界が来るようになっています。

さて、ではどうすれば大きい夢を持てるのでしょうか?


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2019年7月6日土曜日

大きい夢を持ちたいけど、持てない理由 その①

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人間は大きい夢を持つことが大切です。

大きい夢を持てるくらいの大きい自分になれるから、
心がスッキリワクワクするし、自信感を持って人と出会ったり、新しいことにチャレンジできます。
夢を持つことで、未来に希望が持て、生きるエネルギーが湧いてきます。

けれど、人間は大きい夢を持てないんです。


大きい夢とは?



例えばあなたは大きい夢と言えば、どんな夢を想像しますか?

世界平和とか?

確かに大きい夢ですよね。
じゃあ、世界平和を本当に本気で自分が生きている間に実現可能だという明確なビジョンを持って取り組んでいる人って見たことあります?
私は1人を除いてありません。

みんな「いつかは」なんです。
だから自分が生きている間にできることをやろうって。

その心自体は素晴らしいですけれど、そういう考えは、100年前も500年前も2000年前にもいたと思います。
けれど、未だに世界平和になっていない。
じゃあ、このまま行ってどうして100年後、1000年後、世界平和が実現していると言えるでしょうか?

それなら自分がどうすれば世界平和にできるか言ってみろ、と言われそうですが。
それについてはまた別途お話したいところですが、まず、人間が大きい夢を持てないことについてお話したいです。

続きは明日。
ドイツの哲学者であるマルクス・ガブリエル氏が言っていることから、なぜ大きい夢を持てないのかを深めていきたいと思います。


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2019年7月3日水曜日

脳を持っていれば必ず相対比較をする

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相対比較に苦しんだことはないですか?

向上心にも繋がるもので、悪いわけではないですが、できたらしたくないですよね。
周りと比べたって仕方のないことです。
でも、比べてしまう!
って苦しんだりしません?

これは、あなたの正確や能力の問題ではありません。

実は、脳を持っている人間ならば、誰でも多かれ少なかれ相対比較をするのです。
脳には、そんなクセがあるんです。

脳の認識のクセ

①部分だけをとる
②違いだけをとる
③過去と繋げてとる
④有限化してとる

これを常に常にしています。

だからいつも相手と自分の部分的なところを勝手にとって、
どっちが上だ下だと勝手に違いをとっているのです。

まずは自分を責めたりせず、この脳の認識のクセについて関心を持ってみてください。


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2019年7月1日月曜日

存在価値がないと思っていた私の大変身 その②

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さて、本当の自分との出会いを果たした後、どうなったのか!?

まず、その本当の自分がやばいくらいすごかったんです。

自由
可能性
尊厳

そんな言葉をそのまま表したものでした。

その自分からみたら、宇宙ですら点にみえたんです。
そして宇宙を自らの力でつくりだしていたことがわかりました。

その時、初めて自分が「生まれた!」って思えましたし、
それどころか、いくらでも生まれたり死んだりできることがわかりました。

そうすると自然と自分に自信感が沸いてきて、人にも優しくなれたんです。

人間は本当は、今ここ10の500乗回宇宙を創造破壊している偉大なものです。
それを認識できるかどうかだけの問題。
そして、認識するのを可能にする技術が、認識技術nTechです。

自分と世界に対するイメージが全く変わります。
ぜひnTechに出会ってみてください。


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存在価値がないと思っていた私の大変身 その①

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昨日は私の誕生日だったのですが、私は本当に誕生日って嬉しかったことがありませんでした。

それは、自分自身の存在価値が無いと思っていたからなんです。

子どもの頃から相対比較が激しく、人をいつもバカにしたり、人目を気にしてびくびくしている自分が嫌でした。
こんな人間、生きてて何の意味があるんだろう?って。
当然、人間関係はうまくいきません。
気付けば生んだ親を恨むくらいになっていました。
だから誕生日なんて喜べないじゃないですか。

けれど、認識技術nTechに出会ってから、なぜ自分が存在価値が無いと思うようになったのか、その原因がわかったんです。

実は、仕組みだったのです!

そんな風に自己否定するように人間の脳の機能が初期設定されていたんですよ!

それがわかった時は、本当に安心の心になりました。
そこからさらにすごいのが、

脳の外に出てしまったんです!

なんと!見える模様や形はそのままで、完全に自分と自分の宇宙が消えました。


そこに、本当の自分がいたんです。

本当の自分との出会いを果たした私がどう変わったのか、続きは次回。


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誕生日ー生まれる価値は、死ぬことから始まる

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昨日は誕生日でした。

誕生日の思い出といえば、どんなものがありますか?
私はあまり良い思い出はないんです。
そもそも誕生していること自体に意味や価値を感じれなかったから。

けれど、認識技術nTechに出会ってから、なぜ自分がそんな風に思うのか、理由がわかりました。
誕生することに意味価値を見出すには、死ぬことが必要だったんです。
なんのこっちゃ!?と思うかもしれませんが、本当のこと。
これは、侍の死ぬことと見つけたり、と繋がります。
今ここ死ぬことができた時、本当に生きることができる。

そんな究極の生き方を誰でもできるようになる時代に入っていきます。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...