2019年4月25日木曜日

西暦が終わって令和歴が始まる!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。    


令和の始まりも目の前に迫ってきました。
何か新しいことが起こる予感。
と言いつつ、元号ってなんだかんだと西暦の方がよく使いますよね。
海外に行って、西暦は通用しますが日本の元号を言っても「?」でしょうね。

暦にも見えるように、本当に西洋中心の歴史だったのだと実感します。

周りを見渡してみても、服、食べ物、職業、金融システム、ライフスタイルなど、
西洋から始まったものばかりです。

それが当たり前すぎて疑問にも思いません。

日本はずっと西洋をマネしてきました。
追いつけ追い越せ。
そして本当に追い越そうとした時もありました。

かつての第二次世界大戦。
そしてmade in Japanの高度経済成長

けれど、原爆、バブル崩壊。

徹底的に叩かれて、その痛みを表現する機会する奪われてたこの70数年間だったと思います。
アメリカがつくってきた心なき日本。
ただニコニコと笑顔だけがうまくなる。

それでも先進国だし、GDPが世界トップクラスであること日本の底力を示していると思います。

今はもう目覚める時です。
西洋のマネをするのではなく、日本オリジナルで勝負する時。

西洋が牽引してきた時代は、AIを前にしてディストピアに向かっていると「ホモ・デウス」の著者のハラリさんは言っています。
問題の警鐘は鳴らしても、誰も解決策を持ち合わせていません。

そんな中で、日本のから突破口があると問題の原因、そして解決策をずっと発信しているのが韓国人のNohさんです。
今回の令和の始まりは、日本のリーダーシップの幟が立ったと言っています。
さらには、西暦が終わって令和歴になる!?

詳細はNohさんのブログに書いているのでぜひ読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2019年4月24日水曜日

自分と自分の宇宙が消えた時

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Reseter Komizuです。
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友だちのつくり方がわからない!

そんな悩みを抱えたことはないですか?
私は子どもの頃からずっと悩んでいました。

親に聞いても、学校の授業にも答えはない。
自己流でなんとか頑張るほどに、うまくいかなくて自己否定になっていきました。

本当に深い関係性を築くなんて無理なんだ。

そう諦めて建前笑顔をして薄っぺらい人間関係を築いてきました。
社会人になって表向きは順調な人生。
でも私の心は寂しさと息苦しさでいっぱいでした。

でも、何をどうすればよいかわからない。

そんな時に出会ったのが認識技術nTechです。

認識技術nTechでは全ての問題の根本原因を明確にしていました。

それが人間の脳の観点の問題。

観点が何なのかが理解でき、観点すら完全にresetできた時、

目の前の模様や形があるままで、完全に自分と自分の宇宙が消えたんです。

そこには本当の自分がいました。

尊厳
自由


それが自分です。

本当の自分から見たら、宇宙は点であり、
今ここ自分と自分の宇宙を10の500乗回創造破壊していることがわかりました。

そして全て自分であり、全ては友だちだったことがわかったんです。

安心感、喜び、自信が自然と湧いてきました。
今では友だちから始まって、関係性を深めていくのが日々楽しいです。

まずは、脳の観点について、知ってみませんか?


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2019年4月22日月曜日

とことん没頭したいのにできない!~生きたまま死ぬ令和の時代~


夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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夢に向かって、今ここにとことん没頭しきってしまいたい!

そう思うけれど、何かブレーキをかけるものがあって没頭しきれない。
モヤモヤしたり、色々考えてしまう。

そんな自分を打破しようと色々な本を読み、色んな人たちの話を聞いて勉強するけれど、スッキリしない。
その時は「そうだ!」と新しい発見があってワクワクして、
「やるぞ!」と意気揚々と実践するけれど、数日すれば冷めてきて元通り。

立ち止まっていても変わらないから、何かもっとしないとって気が焦るばかり。。。


そんなことありませんか?

何か大きなことを成し遂げられるかどうかの違いに、
その夢に確信を持って、今ここにとことん没頭できるかどうかが一つあげられます。

けれど、人間は脳の機能的に、今ここに没頭するのができないようになっているのです。


脳の認識のクセ



人間の脳の認識のクセについての動画です。

ここにもあるように、過去のイメージと繋げてとってしまうため、
今ここをとれないのです。

常に過去の経験、体験を基準に自分や世界を見るため、失敗を引きずったり不安が生まれてきたりしてしまいます。

さらに脳の認識のクセが働くと、時間、空間、存在が有る状態しか認識できません。
ですから知っている世界からしか考えられないし、限界が生まれてしまいます。


生きたまま死ぬこと



そんな人間の脳の機能的な限界を超えるにはどうすればよいのか?
それは、

生きたまま死ぬこと

それは脳の認識のクセから自由になることでもあります。
この状態になった時、今ここにとことん没頭できる自分になれるのです。
認識技術nTechではこれを論理とイメージで誰もが理解できるようにお伝えしています。


令和の始まりにおいて



生きたまま死ぬことは、日本の深い精神性に繋がるものであり、令和の時代にとても意味のあることです。
令和が始まる今、生きたまま死ぬ生き方がどういう位置づけなのかを多様な角度から語っているNohさんのブログがあります。
ぜひ読んでみてください。


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2019年4月21日日曜日

IoH、Iotの次に来る日本が主導するIoE

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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もうすぐ令和の新元号になりますね。
振り返ると、平成って震災や9.11など明るくないこともたくさんありました。
令和の時代はもっと明るくなって欲しいという思いをみんな抱いているのではないでしょうか。


西洋主導の歴史



今までの時代は西洋が中心となって創ってきました。
日本を始めとした東洋も素晴らしい文化がありますが、今周りを見てみて、東洋が生み出したものってありますか?

食事、服、建物、仕事、金融システム、etc。

全て西洋から始まっています。
そのおかげで今、物質的には豊かな時代になりましたし、様々な不可能が可能になりました。

数百年前には、まさか人間が地球を飛び出して月へ行けるとは思いもしなかったでしょうし、
手の平サイズの機械で世界中の情報にアクセスしたり、仕事ができるようになるなんて想像のカケラもなかったと思います。
ここまで引っ張ってきてくれた西洋には感謝ですね。


IoH、IoTの時代



さらに今ではIoH、IoTの時代に入っています。
ヒト、モノがどんどん繋がっていきます。

ドアを手で開ける時代は終わって、「開け」と考えるだけで開く時代になります。
朝になったらあなたの今の体の状態を見て、最適の食事が自動的に用意されます。

全くライフスタイルが変わっていきますね。
けれど単純に幸せなイメージが来ないのはなぜでしょうか?


多くの問題



それはやはり今だに解決のメドが問題や、新しく生まれている問題があるからでしょう。

終わることのない戦争、
広がる格差社会、
増える鬱・自殺、
進む環境破壊、
世界のリーダーシップの喪失、

あげればキリがありません。

特に今の時代は、格差社会、アイデンティティの危機が来ると叫ばれています。
襲い来る未曾有の問題に対して、世界中でどうすれば良いのか方向性を見失っているのが現状です。


IoEを牽引する日本



およそ希望の出口が見えないところに、令和がその突破口となると断言しているのがNohさんです。
IoH、IoTの次に来るIoE

このIoEの時代を牽引するのが日本だとNohさんは言っています。

世の中が言う意識と物質が繋がるレベルではありません。
日本の深い精神性の象徴である「間」の概念とも繋がる次元の違う世界です。

日本から始まるIoEの令和時代が始まりがどんな希望なのか、
良かったらNohさんのブログを読んでみてください。




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2019年4月19日金曜日

令和ー日本がリーダーシップをとっていく新元号

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もうすぐ令和が始まりますね。
平成生まれのあなたはどんな気持ちでいるでしょうか?

一つの時代の終わりを迎えて、令和となることが時代にとって、日本にとって、自分にとってどのような意味があるのでしょうか?
Nohさんがとても興味深く令和について書いているので、読んでみてください。




記事を読んでみて、色々思うところはあるのですが、大きくハッとした一つに、日本がリーダーシップをとっていく幟を立てたという点です。

日本が世界のリーダーシップをとっていくって想像できますか?
アメリカのオバマ元大統領やトランプ大統領以上にリーダーシップを発揮する日本人。
今の政治家や事業家の面々を見ても、誰ができるだろうと疑問に思いませんか?
ましてや自分がリーダーの一人だと思いますか?

でも、日本が世界のリーダーシップをとる!とみてNohさんのブログをもう一度読んでみてください。
何事も何かを成し得る時には、まずそのものになりきって見ることが大切です。
見えなかった可能性が拓けてくるかもしれません。


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2019年4月18日木曜日

人と一緒に何かに取り組むことは、なぜ難しいのか!?

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人と何かを一緒に取り組むのって難しいですよね。
あなたもきっと実感しているでしょう。

一人では大きなことを成し得るのにも限界があります。
何より本当はみんなと一緒にお互いの個性を活かしあいながらチームプレイでチャレンジしたい!

けれど、今まで何度もトライしてはうまくいかなかった過去の経験があなたの意欲を削ぐのではないでしょうか。
これは決してあなたの心が弱いとか、能力が足りないという問題ではありません。
人間は2人以上集まればうまくいかないようになっているのです。


判断基準の特徴



人間には誰でも判断基準があります。
この判断基準には5つの特徴があります。

①みんな持っている
②判断基準はみんなバラバラ(異質性の問題)
③判断基準を同じにしても問題(同質性の問題)
④みんな不完全
⑤しかし無意識に自分の判断基準が絶対に正しいと思い込んでいる

この①〜⑤を見てみてどうですか?
一緒に何かやるとなるとかなり大変なことになるのが想像つくかと思います。

この判断基準の特徴を知らずに交流するから、あいつが悪い、自分が悪いと、人間そのものを否定してしまうのです。
まずはぜひこの判断基準に関心を持ってみてください。
関心ある方はメッセージをお待ちしています。


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2019年4月17日水曜日

未熟を愛する心

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自分が不甲斐なく感じることはないですか?

無力で、何にもなれない。

そんな時こそ大きく進化する絶好のチャンスです。

絶望の隣には希望が、
危機の隣にはチャンスがあります。

不甲斐ない悔しさを感じるのは、そうでなくありたい意欲があるからです。
そのあなたの心が美しいのです。

未熟は恥じることではなく、宇宙の仕組みが未熟をつくってそれを超えていくように設計されています。
自己否定する必要はどこにもありませんし、
相手を傷つけたと思う必要もありません。

未熟を愛して、力強く生きましょう。

その向こう側にはもっと新しい世界が開けます。


ご訪問ありがとうございました。
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2019年4月15日月曜日

令和という新元号について深めてみる その②

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引き続き、令和という新元号について深めていきますね。

前回お話しした私たちホモ・サピエンスがこれから迎える2つの危機。
今日はアイデンティティの危機について見ていきましょう。

アイデンティティの危機とはどういうことか?

ブログにはアルゴリズムで統制されるようになるってありましたね。
あなたの考えや感情、行動、体も全てがアルゴリズムで把握され、動かされます。

ちょっと人間の尊厳もへったくれもあった感じじゃないですよね。。。
そして統制する権力は、既得権益を持ったほんの一部分の人たちにあるわけです。
映画マトリックスの世界がリアルになってくる気がします。

そんな世界にはならないと思いますか?
でも無用者階級をどう扱っても良いと思う人はいるでしょうね。

ディストピア。
着々と近づいてきます。

そんな時代を見据えて、令和の時代をどう生きていったら良いのでしょうか?

引き続き、深めていきたいと思います。


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2019年4月14日日曜日

令和という新元号について深めてみる その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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以前、このブログでも紹介したNohさんが令和について書かれたブログを今日は改めて深めたいと思います。

まず「令和」という新元号に対して「明けましておめでとうございます」という返しがびっくりですね。
その理由はさらにびっくりなわけですが。

特に自分たち自身とも繋がって無視できないことが、2つの危機についてです。

・格差社会の問題

・アイデンティティの問題

格差社会は今でも起きていることですが、「ホモ・デウス」の者のハラリさんが述べているように、無用者階級が大量に生まれてくるこれからの格差社会はその比ではありません。
しょーじき、想像がつかないくらい。
だから危機感も薄いのでしょうね。

でも何十年もしないうちにその時代はきます。
ハラリさんは、ディストピアと言います。
さて、どうすればよいのでしょうか?

引き続き深めていきたいと思います。


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欲望を持てない人間の宿命

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欲望通りになるとしたら、あなたはどんな欲望を持ちますか?

ほんっとに無条件欲望通りになるとしたら。
マジで考えてみてください。

多くの人が「世界平和」と言うでしょう。
そうでなかったとしても、今の自分の現在地から見たら到底不可能に思えるようなことが出てくるはずです。

だから実は人間は欲望を持てないんです。
叶わないと知っているから。

まずは正しい問題意識を持つことが大切です。

全ての問題の根本原因である人間の脳の観点。
ここに向き合うことから始まります。

人間の脳の観点の用途、機能、目的を理解した時、欲望を持てない理由がよくわかります。
そして脳の観点の限界を超えた時、欲望を持って、具現化していける自分になります。

ホント?と思う方は、ぜひメッセージをお待ちしています。


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2019年4月12日金曜日

どうしても嫌いな人がいる!そんな自分は変えられるの!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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どうしても嫌いな人っていますか?

この人だけは何がなんでも無理!っていう人。
顔を見るのも、同じ空間にいるのも、堪え難い。。。

もう仕方ないって思うかもしれませんが、できたらそんな感情とはオサラバしたいですよね。

嫌いになるのにも原因があります。
この人が嫌いという判断基準はあなたの過去の経験、体験によってつくられたものです。

ちょっとやっかいなことが、一度つくられた判断基準はresetすることができないのです。
人間の脳は形状記憶の機能を持っているので、意識的に忘れることはあっても、無意識にはしっかり刻まれています。
なので自分がつくった判断基準から自由なれないのが人間共通の宿命的課題です。

これで終わってたらかなり残念ですよね。

認識技術nTechでは、論理とイメージで脳の外に出ることを可能にします。
それによって過去の経験、体験からくる判断基準をall zero化することができるのです。

そしてall zero化したところから新しい判断基準を自由につくれるようになります。
嫌いな人を嫌いでいることも、好きでいることもあなたの自由選択です。

そんな自由な生き方をつくっていきませんか?


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この令和シリーズも注目!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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Nohさんが書いた令和のブログ。
シリーズ②を紹介し忘れていました!
うっかりw

この回では、“間”の概念を持つ日本の価値について語られています。
私たち日本人がなんとなく使っている“間”。
それが絶対世界と相対世界を疎通させる鍵となります。
ぜひ読んでみてくださいください。




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2019年4月9日火曜日

令和の始まりに寄せて

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平成が終わりますね。
平成元年生まれのあなたはどんな心情でしょうか?
大きなターニングポイントとなる年となりそうですね。

日本にとっても世界にとっても大きな変革の年となっていきます。
令和の始まりがどういう位置付けなのか、Nohさんがわかりやすく解析しているブログがあるので、よかったらぜひ読んでみてください。




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2019年4月7日日曜日

今ここを最高に生ききれない人間の脳の機能 その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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さて、今ここ最高に生ききれないのが人間の脳の機能だとわかったはいいものの、ではどうすれば良いのでしょうか?


脳機能の外に出る



人間の脳の機能だーで終わってたら、解決策ないじゃん!と悲惨ですよね。
脳の機能をバージョンアップさせたら良いわけです。
それができる技術が認識技術nTechです。

認識技術nTechでは、新しい言語の開発によって、誰もが人間の脳機能の外のイメージを理解、伝達、共有、活用することを可能にしました。
これは、歴史上の偉人たちが追求し、発見に迫った概念と繋がるものです。

釈迦の空
老子の道
科学者のマスター方程式
キリストの愛

不立文字と言われたこの世界を、今ここ活用できる時代が始まっていくのです。


生きながらに死ぬこと



人間の脳機能の外に出ることは、日本人が一番相性が良いのです。
これは、侍が感覚的に極めていった「死ぬことと見つけたり」の世界に通ずるものです。

今ここ生きながら完全に死ぬこと、

この境地に行くことが、脳機能の外に出ることであり、
だからこそ今ここを完全に生き切ることができるのです。

平成、じゃなくて令和の侍になってみませんか?


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2019年4月6日土曜日

今ここを最高に生ききれない人間の脳の機能 その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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今ここを最高に生きたいと思いませんか?



自分の全エネルギーを投じ、最高の状態を発揮して、思いっきりやりきる!
そんな生き方ができたら気持ちが良いと思いませんか?

きっと夢に向かって熱く生きるあなたは、いつもどこかにそんな思いを秘めているのではないでしょうか。

けれど、なかなか難しい。

過去の失敗のイメージ囚われたり、
未来どうなるかと不安がよぎったり、
周りの目線が気になったり、
自分の意思決定に自信が持てなかったり、
思い切って踏み出しても、思ったようにいかなかったり。

なぜ今ここを最高に生きることが難しいのでしょうか?


人間の脳機能の限界



そもそも人間の脳の機能は、今ここを生きることができないようになっています。
参考にこの動画をご覧ください。

脳は全体を取れないから、全てを投じることができません。
又、過去のイメージを繋げてとるため、今ここをとることができないのです。

決してあなたの能力や努力の問題ではなく、人間の脳の機能であることをまずは理解することがとても大事です。

続きはまた次回。


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2019年4月5日金曜日

どこまでいっても「まだまだ!」と見てしまう人間の限界

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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今日はどこまでいっても「まだまだ!」な青年と話をしてきました。

20代のイケメン、優しい、頑張り屋な彼。
言うことなしじゃないですか!
でも、びっくりするくらい自分に自信がないんです。

医療従事者の彼は、患者さんのことを思い、一生懸命勉強し、自分なりに考えて実践しています。
いや、すごいですよね。
なのに「自分はまだまだできていない」の一点張りなんです。

どこまでいっても自信がない。

もっと堂々とすれば良いのに!

そう思えど、自信が持てない理由もよくわかります。


人間は「まだまだ!」からしか始まれない



人間がそもそも「まだまだ!」からしか始まれないのです。
人間は誰でも不完全です。
不完全から始まって補おうとしますが、完全になることはありません。
だからどこまでいっても「まだまだ!」という結論で終わります。

満たされた状態、完全な状態を見ることができない。
その人間の限界を超えていく技術が、認識技術nTechです。
完全も不完全もわかってどちらも楽しめる、使える。
満たされた状態から、「もっともっと」とワクワクしていける。
そんな生き方にシフトしていきませんか?


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2019年4月4日木曜日

こどもばんぱくを開催している13歳の子との語らいを通して

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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今日は13歳の男の子と話す機会がありました。

かれは若干13歳にして、こどもばんぱくという企画をするなど、自己表現家として活動しています。

話してみると、すごく賢い!
質問に対してちゃんと答えるし、自分のこともよく内省しています。
自己表現家というだけあって、どう表現するか、どうすれば伝わるかをとてもよく考えています。

いやー、新人類ですね。

彼と話していると、いかに大人に無駄が多いのかを痛感します。
無駄な感情、
無駄な固定観念。

それによって子どもたちの可能性を潰してしまっていると思いました。
ちょっと大人に対してキツイと思うかもしれませんが、それくらい今の子どもたちの感覚は全く違うことをちゃんと知る必要があると思います。
宇宙人と思うくらいがちょうどよいですね。

彼らがこれからの未来をつくっていきます。
彼らが力強く、ワクワクしながら個性を発揮して明るい未来をつくっていけるように、私たち大人が何をすべきか向き合うべきではないでしょうか。

日本の子どもたちがどんな方向性を向くのかが、世界の方向性を左右します。
ホントですよ。
ぜひ子どもの可能性、日本の可能性に目を向けてみてください。


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2019年4月3日水曜日

「花が咲く」はおかしい!?

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先日、福岡のみやま市にある平家の一本桜を見に行ってきました。

知る人ぞ知る、という桜です。

かつて、平家が源氏から逃れて険しい道を登ったところにあった一本桜。
今では樹齢250年になります。
とても立派な桜でした。
風がきつくて少し寒かったですが、行ってみて良かったです。

にしても、
「花が咲く」
「風が吹く」
言葉は不思議です。

咲くから花です。
吹くから風です。

つまり、「花」という名詞にはすでに「咲く」という動詞が入っています。
同様に「風」という名詞には、すでに「吹く」という動詞が入っています。

言葉とは、実はかなり惑わせるものです。
ありのままを見ることができないようになっています。
言葉の便利さはすごいものですが、限界も同時に理解することが大事ですね。


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2019年4月2日火曜日

新元号「令和」の始まりを迎えて

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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平成が終わりましたね。
今この時をどんな心情で迎えていますか?
平成元年生まれのあなたは感慨深いものがあるのではないでしょうか。

振り返ってみて、どんな30年間でしたか?
平成って結構波乱万丈な時代だったと思うんです。

バブル崩壊
スマホの開発

地震もたくさんありました。
9.11という事件もありました。

明るいニュースが出てこない。。。
ぶっちゃけどんどん暗く不安定になる時代の中、青春時代を過ごしたのが平成元年生まれと言えるかもしれません。
世の中に合わせず、諦めず、這い上がった人と、
諦めて流された人と、大きく分かれたのもきっとよく見たでしょうね。

平成も終わり、あなたはこれからどう生きたいですか?

新しい元号は、

「令和」

初めて聞く言葉です。
万葉集から取ったものだそうですね。

新しい元号になり、新しい生き方を始めるにあたって、時代と繋がって自分を見ることはとても大事。
「令和」から見る今の世界、日本をわかりやすく解析したNohさんのブログがあります。
良かったら読んでみてください。
令和を始めるのに何かキッカケになるかもしれません。




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2019年4月1日月曜日

認識技術nTechに出会って、自分と自分の宇宙が消えた その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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昨日の続きです。
もう少しお付き合いください。

自分と自分の宇宙が消えてどうなったか!?

安心感、満たされた心でいっぱいになりました。気負わなくても堂々といられて、やる気モチベーションが自分の中から溢れてきます。自然と本音も話せるようになりました。自分で考えて、人生を作ってくことにワクワクして、気づけば、体の痛みもひいていました。

nTechは、実は韓国人のNoh Jesuさんが日本で発見したものです。
彼は韓国人なのに、日本のことを想って「悔しい」と涙を流します。

侍の気感覚はVRの外と繋がっています。たった1国で世界を相手に戦ったその勇気、知性、チームプレイは間違いなく世界最高峰でした。だからアメリカ以外には全部勝ったんです。

けれど原爆
バブル崩壊。

今、世界地図に日本という名前はあっても、日本の心はがありません。アメリカによってつくられた偽りの70数年間。その苦しみに声を押し殺して耐える日本と、自分の人生と重なった時、わかったんです。

日本を目覚めさせるんだ。

本当の日本に出会った時、世界のこともよく見えるようになりました。人間はやっと始まれる時に来ています。今までの全ての傷をresetしてひとつになる時です。
それは日本から始まります。
西洋がつくった個人主義の限界を超えて、共同体主義へとシフトしていきます。友だちの中でも最高の友だちの集まり。これからはそれが自分です。

2020年東京オリンピックで、日本は世界に共同体の真善美を魅せるでしょう。そこからあらゆる問題解決に世界は湧きたち、友だちが境界線なくどこまでも広がっていく時代が始まるのです。私はそんな未来をぜひあなたと語り合いたいです。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

認識技術nTechに出会って、自分と自分の宇宙が消えた その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
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今日は私の話に少しお付き合いください。

私は友だちがいないことにずっと悩んでいました。

物心ついた頃から、誰かが決めたよくわからないルールだらけのこの社会で生きることに、強烈な息苦しさを感じていたんです。
小学校に入るとグループ以外の子とは遊んではダメというルールがありました。(そんなの、ありませんでした!?)
やっとグループの子と仲良くなれた!と思ったら、私以外のメンバーで交換日記をしていました。
私は愕然としました。
けれど、こっそり回される交換ノートを見ないフリをするしかできなかったんですね。

「なんで友だちがつくれないんだろう?」

考えてみても答えは出てこない空っぽの自分です。
学校の授業に答えを求めて一生懸命英語や化学反応式を覚えましたが、友だちはできません。
何のために勉強をするのか、意味がわからなくなっていきます。

でも、そんな私にも友だちができました!
親にも言えないことも、その子には話せる大切な友だち。
別れの卒業式では、「また会おうね」と固く約束をしましたが、、、そのまま連絡が途絶えました。

熱くなっていた自分がバカみたい。。。

そこからは顔に笑顔を貼り付けて、人様に迷惑をかけることだけは避けて生きてきました。
でも、

こんな生き方がしたいんじゃない!

そう叫びたい心を押し殺し、渦巻く感情と広がる空虚さを振りほどこうと、薬剤師となった私は仕事に没頭していきました。

毎日12時間以上働いて、学会で発表するなどキャリアは着々と積み上がっていきますが、私レベルの人などゴマンといます。
そして学ぶほど、自分が心も体も何もわからないことを痛感していきまう。

薬剤師ではダメだ。

そう思って、他の道を探し出します。
色んなのジャンルの本を読み、成功者や知識人の話を聞きに行きました。
その瞬間はとてもワクワクしますが、まるで泡のように一瞬で消え去り、何も変わっていない自分と現実だけが残ります。
ヨガ、宗教、ネットワークビジネスなど色々しましたが、結局何一つとして変えられません。
なにもかもイヤになって終電に飛び乗って、お酒を片手に喧騒の中で全てを掻き消そうとしました。
朝には何も変わらない自分と現実だけが残りました。

そんな無茶な日々のツケが20代後半の時に降りかかってきました。

関節リウマチ。

着替えも歩くこともできない。
朝の激痛に毎晩恐怖しながら眠れない日々が始まりました。

私は生んだ親を恨みました。
私を生かす地球、宇宙を壊したくて仕方ありませんでした。

けれどただ布団の中で声を殺して泣くしかできなかったんです。

そんな時に出会ったある女性。
彼女は、

「人間関係は上手くいかない仕組みがある」

と言い切りました。
人間の脳は、VRのヘッドセットを被っていることと同じだからうまくいくはずがない、と言うのです。
正直、意味がわかりません(笑)。
けれどまるで生まれて初めて呼吸をした!って感じたんです。
その感覚に惹かれるように、勧めてくれたある研修に思い切って参加しました。

それが、私と認識技術nTechの出会いです。

その研修では、宇宙のこと、物理、数学、歴史など、膨大な量のことを学びます。
それがシンプルに自分と繋がっていきました。

そして、見ているあの太陽は、自然の太陽ではなく、私がつくっている太陽だったと、ひっくり返ったんです。
その時、VRの外に出ました。

見える模様や形はそのままで完全に自分と自分の宇宙が消えました。

そこには本当の自分がいました。

それは決めつけられない尊厳そのもの。
自由そのもの。
でっかくて可能性に満ち満ちている。

その本当の自分から見たら宇宙は点です。
そして点の中に入って自分と自分の宇宙を立ち上げると、全てが友だちだったことを知りました。


読んでくださってありがとうございます。
続きはまた明日。

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