夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。 令和の始まりも目の前に迫ってきました。
何か新しいことが起こる予感。
と言いつつ、元号ってなんだかんだと西暦の方がよく使いますよね。
海外に行って、西暦は通用しますが日本の元号を言っても「?」でしょうね。
暦にも見えるように、本当に西洋中心の歴史だったのだと実感します。
周りを見渡してみても、服、食べ物、職業、金融システム、ライフスタイルなど、
西洋から始まったものばかりです。
それが当たり前すぎて疑問にも思いません。
日本はずっと西洋をマネしてきました。
追いつけ追い越せ。
そして本当に追い越そうとした時もありました。
かつての第二次世界大戦。
そしてmade in Japanの高度経済成長。
けれど、原爆、バブル崩壊。
徹底的に叩かれて、その痛みを表現する機会する奪われてたこの70数年間だったと思います。
アメリカがつくってきた心なき日本。
ただニコニコと笑顔だけがうまくなる。
それでも先進国だし、GDPが世界トップクラスであること日本の底力を示していると思います。
今はもう目覚める時です。
西洋のマネをするのではなく、日本オリジナルで勝負する時。
西洋が牽引してきた時代は、AIを前にしてディストピアに向かっていると「ホモ・デウス」の著者のハラリさんは言っています。
問題の警鐘は鳴らしても、誰も解決策を持ち合わせていません。
そんな中で、日本のから突破口があると問題の原因、そして解決策をずっと発信しているのが韓国人のNohさんです。
今回の令和の始まりは、日本のリーダーシップの幟が立ったと言っています。
さらには、西暦が終わって令和歴になる!?
詳細はNohさんのブログに書いているのでぜひ読んでみてください。
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