2018年10月26日金曜日

友だちがつくれなくて悩んでいた自分が、みんな友だちになった! その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。 


〜友だちがつくれなくて悩んでいた自分が、みんな友だちになった!〜



今日は私の話にお付き合いください。

今ではResetter Komizuとして老若男女いろんな友だちがいますが、実は物心ついたときから、どう友だちをつくったらいいかわからず悩んでいました。

正直、

どう挨拶したらいいかわからなかったし、

なんで居心地の悪さを感じるのかもわからなかったし、

どうすれば人に好かれる自分になれるのかもわからなかった。

毎日の学校は全然楽しくない。

女子ってグループができるんですよね。

どこも馴染めなくて、グループを転々としていました。

でも辛い姿を見せるのがイヤで、必死でなんでもないフリをしていました。

年とともに、本音も言えないまま建前だけ上手くなって、

表面的な友だちは増えていくけど、心はいつも孤独。

彼氏ができても、やっぱり本音が言えず、すれ違いですぐに別れてしまう。

いやー、振り返ってみても本当にひどかった。

何が辛かったって、原因がわからなかったことですね。

なんで友だちがつくれないのか、

自分を変えるにはどうしたらいいのか、

そもそも自分とは何なのか、

何もわからないまま生きなければいけないことに、だんだんものすごく腹が立ってきました。

”なんで生きなきゃいけないの!?“

産んだ親を恨み、

私を生かす地球を破壊したくて仕方なかった。

やり場のない想いに、毎日布団の上で泣くしかなかった時に出会ったのが、認識技術nTechだったんです。


続きはまた明日。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年10月24日水曜日

相手のためを思ってやればやるほど、うまくいかないのはなぜ!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜相手のためを思ってやればやるほど、うまくいかないのはなぜ!?〜



相手のためを思ってやっているのに、なぜか相手から怒られてしまう。

やり方が良くなかったのかと、さらに相手が望んでいることを一生懸命考えてやるけど、さらにうまくいかない。

なぜなのか全然わからないまま繰り返していると、だんだんどうしたらいいのか訳がわからなくなる。

結果、疲れる。。。


ある女性の悩みです。

日本人には結構ありがちではないでしょうか。

良くも悪くも、自分のことより相手のためを思ってがんばりやすい民族ですし。

それでうまくいかなくて空回りw

いやー、私もかなり得意でしたw

この女性も、

相手のためを思ってやる⇄相手のためにならない

ということを繰り返しているんですね。

このループからどうすれば抜け出せるのでしょうか?

−”自分が思う相手のため“を繰り返している−


大切なのは、原因を見ることです。

彼女は一生懸命相手のためを思ってやるわけですが、結果相手のためになっていない。

つまり、

“相手が思う相手のため”

ではなく、

“彼女が思う相手のため”

でしかないわけです。

だからやればやるほど、どんどんうまくいかなくなるのですね。

−”相手が思う相手のため“はわからない−


実は人間は、

”相手が思う相手のため“は、わからないのです。

人間の脳は、自分が経験、体験したことからしか考え、判断、行動できない。

経験、体験はその人独自のものであって、完全に共有することは不可能です。

だから相手のため、と思うことも、自分独自の経験、体験からくるものであり、それは違う経験、体験をしている相手には一致しないのです。

−脳を基準とした経験、体験をall zero化する−


”じゃあどうすればいいの!?“

って感じですが。

それは、脳を基準とした経験、体験をall zero化することです。

自分が思い込み、決めつけてきた世界をぜーんぶキレイにzero化してしまいます。

その時、初めて本当の意味での”相手のため“がわかるのです。

−脳の外の基準点を得られる認識技術nTech−

言うは易し、やるは難し、ですよね。

月に行くにも自転車ではいけません。

ロケットという道具が必要であり、その道具をつくる技術が必要です。

人間はずっと脳を基準点としてきました。

脳の基準点をall zero化して、新しい基準点を得られるようにする技術が、認識技術nTechです。

これは、脳に外のイメージを得ることでもあります。

脳の外は、個人独自の経験、体験が無い世界なので、完全にフラットであり、誰もが共有できる世界。

この新しい基準点を得た時、初めて相手とフラットになることができ、そこから相手独自の経験、体験も理解することができるようになるんです。

相手のためにやりたいあなた、どうせならとことん本当の意味での”相手のため“を極めていきませんか?


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2018年10月22日月曜日

現実は夢と同じ?夢のようなホントの話?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜現実は夢と同じ?夢のようなホントの話〜



お友だちのママさんで、面白いblogを書いていたのでシェアします。


この中に書いてあるんですけど、

“こうしたい!ああしたい!”

っていう主義主張がないっていうのは、かなり日本人あるあるではないかと思います。

意見は言うけど、意志や欲求、願望は言わない。

本人は言ってるつもりでも、周りから見たらかなり言っていない。

私も漏れなくその1人でしたw

あなたも試しに周りの人に、自分がどうか聞いてみてくださいw


このblogで面白いのは、夢のお話。


夢って、夢だと分かったら自由に変えられる。

そうなると夢が楽しくなってくる。


人間って、人生を自分の意志で、自分でクリエイトできるからこそ楽しいのだと思うんです。

でも現実はなかなかそうはいかないように思えてしまう。

予想外な災害が起きたり、
目の前の彼氏は全然わかってくれなかったり、
思ったような自分になれなかったり、

でも、本当はこの現実も夢だとしたら?

自分が創って壊して、している動きの根源そのものだとしたら?

なんのこっちゃって感じかもしれませんが、夢のような本当の話。

このママさんのblog、ぜひ読んでみてください。


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2018年10月20日土曜日

人の役に立てないなら、存在している意味がない!と、どこにも居場所がなかった自分が、どこでも居場所を得られるようになったワケ その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜人の役に立てないなら、存在している意味がない!と、どこにも居場所がなかった自分が、どこでも居場所を得られるようになったワケ〜



昨日の続き。

今日も読んでくださってありがとうございます。

無意識エンジンがよく見えてくると、本当に無意識エンジンしか使っていないことがよーくわかるんですよ。

当時、20代後半でしたが、これが30代、40代、50代、、、死ぬまで。。。

って思うとゾッとしましたね。

何をやっても何も変わらない。

でも何をどうしたらいいかわからなくて、真っ暗な泥沼をずーっとグルグル回っているような心境でした。

そんな真っ暗な中で、希望に思えたのが、ある女性の一言。

“変化の仕組みを知ること”

変化の仕組みを理解すればよいのだということに、かすかな希望を見出して、認識技術nTechに飛び込んでみました。

当時、認識技術nTech開発者のNohさんから直接セミナーを受けたんですけど、

ほんっとにおもしろかったです!

宇宙のこと、歴史のことなどが自分とつながって、ひとつの動きで全部整理できていくんですね。

まるで絡まった糸を解いていくかのようなスッキリ感がありました。

そして変化の仕組みが腑に落ちたとき、

目の前に見える景色はそのままで、

自分と自分の宇宙が完全に消えました。

そこにいたのは、本当の自分。

無限の可能性という言葉の意味を、初めて理解とともに実感しました。

本当の自分からみたとき、

宇宙の仕組み、

歴史の流れ、

時代の心、

日本の涙、

今ここの自分と周りとの関係性、

すべてがひとつの動きとつながって、美しいオーケストラのようにみえました。

そして、出会うすべては友だちであったことを知ったんです。

迷惑をかけるもかけないもない。

居場所は常に今ここににあった。

無意識エンジンから自由になった壮絶なる開放感、

本当の自分と一致したところからみえる世界の美しさ、

今までにない安心感と感動で涙が止まりませんでした。

認識技術nTechがすごいなと思ったのは、伝達、共有ができるということ。

目に見えるものでないことは、独学で感覚的に伝えていくしかないと思っていましたが、認識技術nTechでは、Image言語という言語の開発によって、誰もが変化の仕組みを理解、納得できるように体系化されていました。

これは面白いと思いましたね。

性格や能力や環境によらず、誰でも変化の仕組みをマスターし、自らの変化をつくっていける。

これをお互いがやり出した時、ものすごい相乗効果が現れていきます。

そんなプロセスがあって、今ここにResetter Komizuとしているわけです。

今は、認識技術nTechを使って、最高のチームをつくろうとしています。

king of 友だち、みたいなw

カッコよく言うと、Teal組織を具現化させることです。

個人の成功を追求する時代は終わりです。

どれだけ人と人の間を育てることができるかが問われていきます。

本当の自分から始まるチーム、それはDignity Teal組織。

日本から第一号をつくっていきましょう。


なにか少しでも面白い思った方は、メッセージお待ちしています。


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2018年10月19日金曜日

人の役に立てないなら、存在している意味がない!と、どこにも居場所がなかった自分が、どこでも居場所を得られるようになったワケ

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜人の役に立てないなら、存在している意味がない!と、どこにも居場所がなかった自分が、どこでも居場所を得られるようになったワケ〜



今日は私の話にちょっとお付き合いください。

私は子どものころから、自分の居場所だ、と感じられる所がありませんでした。

その理由は不明。

とにかく、不安。

落ち着かない。

人の役に立てたときは、自分が存在している意味が感じられて、

“居てもいいんだ”

と居場所を得られました。

そんな人間はどうなっていくのかというと、自己主張をしなくなるんですね。

人の役に立つため、周りの意見に合わせます。

相手に合わせて意見がコロコロ変わるから、自分でも何をしたいのか、考えているのか、自分のことがわからなくなっていく。

でも、本人は無自覚なうえ、人の役に立つことだから

“正しいことをしている!”

って思っていました。

まあ、そんな状態だと人間関係うまくいかないし、空回りばっかり。

時々モーレツに疲れて引きこもりになっていました。

こんな私はいったいどこから来ていたのでしょうか?

−自分は迷惑をかける人間なんだ!−


実は、私の無意識エンジンは、

“どうせ自分は迷惑をかける人間なんだ!”

です。

そんなブレーキを踏んでいるので、アクセルは、

“人に役に立って、認められる人間になるぞ!“

なので、自分の存在そのものが”迷惑をかける“と決めつけているので、基本的に居場所はないんです。

人の役に立ったとき、存在してもよいという許可を得られる。

だから必死で周りの意見に合わせて役に立とうとしていました。

これが無意識エンジンからだと知らないと、自分のやっていることが正しいと思っているから、やればやるほどキツくなっていくんですよねー。

無意識エンジンが無自覚だと、こういう怖さがあるんですよ。

自覚すると、シンプルに自分の考え、感情、行動が整理されていきます。


無意識エンジンの発見、おススメです。

さて、そんな私がどうなったかはまた明日。


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2018年10月16日火曜日

結果が出ないと全て意味がないと思ってしまう。そんな極端な自分が結果に囚われず何でもワクワクするようになったワケ

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜結果が出ないと全て意味がないと思ってしまう。そんな極端な自分が結果にとらわれず何でもワクワクするようになったワケ〜



結果が出ないと意味がない。

がんばるプロセスも大事だし、プロセスがなければ結果は生まれない。

それもわかるけれど、最終的に結果が出なければ意味がないと思ってしまう。

世間は結果を見るし、結果で評価してくる。

社会的なポジションを得るためには、結果を出さないとダメ。

そう思って、辛いこともイヤなことも乗り越えてがんばってきた。

今ではサロンをもってスタッフを雇えるまでになった。

最初は順調に進んでいたけれど、だんだん結果を重視する自分の姿勢にスタッフから苦情が出だした。

そして1人、また1人と辞めていく。。。

結果が出なければ、サロンだって回らないし、結果を出す喜びをみんなで分かち合いたいのに。。。

スタッフと話しをして、譲歩しようとするけれど、だんだんイライラがたまってくる。

思わず怒ると、スタッフがますます疎遠になる。

自分自身も疲れて、あれだけ休みもとらずに働いていたのに、朝が起きれなくなってしまった。

もうどうすればいいか、わからない!!


ある女性起業家の悩みです。

よくできる人こそ持ちやすい悩みかな、という気がします。

彼女はどうしてそこまで結果にこだわるのでしょうか?

−父親に認められたい!−


話していくと、お父様の影響が大きいこと見えてきました。

彼女のお父様は、立派な事業家。

彼女は小さい頃から、厳しくも立派なお父様を尊敬していました。

でも彼女から見たら、お父様はいつも兄ばかり可愛がっているように見えたんです。

跡継ぎの長男で、成績も優秀、先生の覚えもめでたい。

お父様にとっても自慢の息子でした。

そして彼女がどんなにがんばっても、成績などの結果だけを見て、

“お兄ちゃんのようにもっとがんばりなさい”

とよく言ったそうです。

“私だってがんばっているのに。。。”

“認められたい!”

彼女はとにかく父親に認められるため、結果を出そうと必死になっていきました。

そんな子どものころのパターンを常に繰り返すようになっていったんですね。

−人間は0〜12歳でつくった無意識エンジンをずっと使っている−


こうしたことは彼女だけの問題ではありません。

人間は脳の機能的に、0〜12歳のときに、

自分で自分をどう思うのか、
自分と周りの人との関係性をどう思うのか、

を決めつけるようになっています。

そしてこの決めつけは、必ず自己否定になります。

そんな自分がイヤで、もっと違う自分になろうとする。

これをブレーキとアクセルに例えて、無意識エンジンと言います。

人間は、0〜12歳で決めつけた無意識エンジンを、大人になっても年をとっても、ずーっと使い続ける。

だから彼女も、子どものころのお父様との関係性で、

何をやってもダメな人間だ!=ブレーキ

結果を出して認められたい!=アクセル

という無意識エンジンがつくられ、ずっと使い続けていたんですね。

結果が出ずに認められないと、自分はダメで存在する意味も価値もない人間に思えてしまう。

それがイヤで結果を出そうとさらにがんばる、というループになっていたのです。

無意識エンジンを使っている状態では、条件反射でアクセルとブレーキを踏み続けてしまいます。

ちょっとキツく聞こえるかもしれませんが、自分で考えて、自分で決めて、自分で行動しているつもりでも、実は無意識エンジンの条件反射でしかないのが人間の脳の機能的な限界です。

自分で考えたことも、自分で決めたことも一回もない、

まずはここに向き合うことがとても大切です。

−無意識エンジンは、本当の自分に出会うためのプレゼント−


無意識エンジンって、イヤなものに思えたかもしれないですけど、実はとってもステキなプレゼントなんですね。

無意識エンジンを知ることで、あなたはもっとすごい自分に出会うきっかけを得られます。

人間は動物と違って未熟な状態で生まれます。

生まれてすぐには、歩けない、しゃべれない、1人では何もできない。

そんな未熟な状態だから、失敗もたくさんして、無意識エンジンも自己否定になってしまう。

もっと完璧な状態で、自己肯定感満々になってもいいはずなのに、なせこんな機能が人間にはあるのでしょうか?

それは、本当の自分に出会うためです。

本当の自分はものすごい可能性に満ちています。

今の自分が、もうイヤだ〜!ってとことんなったときに、本当の自分に出会う道が拓けていきます。

無意識エンジンは、本当の自分に出会わせるための仕組みなんです。

−本当の自分に出会ったとき、人生が始まる−


無意識エンジンから自由になって、本当の自分に出会ったとき、自分の人生が始まります。

自分で考えて、自分で決めることができるようになる。

だから無条件、安心感と自信感が生まれます。

結果が出ても出なくても、自分の感情が振らされない。

次はもっとやるぞ!となんでもワクワクで取り組めてしまう。

そのワクワクパワーに自然と人が巻き込まれてくる。

一緒にビジョンに向かって走れる最高の仲間を得ることができる。

そんな生き方を案内するのが、認識技術nTechです。

興味のある方は、まず自分の無意識エンジンを知ってみてくだい。

始まらない人生から始まる人生へ。

一歩を踏み出していきましょう。


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2018年10月12日金曜日

自分に自信がもてない!そんなあなたも歴史の主人公になる!?そのヒケツは!?〜

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜自分に自信がもてない!そんなあなたも歴史の主人公になる!?そのヒケツは!?〜




Nohさんのこのブログ記事、おススメです。

あなたは、

“歴史の主人公になる!”

って思ったことあります?

思う人は少ないと思います。
いても本気度合いは低い。

かなり難しそうな気がしませんか?

でも、自分の能力や仕事や人脈や環境、ぜーんぶ取っ払ったら、なりたいと思いません!?

きっとこのblogを読んでいるあなたは、なりたい想いを秘めている人だと思います。

それでね、なれるんですよ。

ヒントは“認識”

なにかを変えたいときって、どうしますか?

例えば、自信のない自分、人間関係のストレス、など。

多くの場合は、なにか外の情報を取り入れて勉強したり、理想となる人の真似をしたり。

その努力自体は素晴らしいですけれど、認識が変わらないと結論は絶対に、

“私はダメだ”

“あいつはダメだ”

になります。

でも認識が変わると、

自分で自分をどう思うか、から始まり、

宇宙、歴史、時代、日本、人間関係、

目の前のムカつく人、大好きな人、

全てが変わります。

認識が変われば、世界が変わる。

歴史の主人公になるチャンスが待っています。

Nohさんのblog、聞いたこともないような話が多いと思います。

“わかるけど、わからない〜!”

ってなるんじゃないかなw

わからないところにこそ、変化のきっかけがあるものです。

モヤモヤ楽しく読んでみてください。


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2018年10月10日水曜日

落語から観える技術のすごさ

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜落語から観える技術のすごさ〜


落語って観たことありますか?

つい先日、私は初めて観ました。

子どものころにテレビで笑点を観たことはあったけど、当時はよくわからなかったものです。

先日、たまたま行った講演会で、落語家の方が登壇されており、別枠で落語をされるというので急遽参加してみました。

−落語ってすごい!−


落語ってすごいですね!

身ひとつ、言葉ひとつで何百人もいる会場全体を制圧する。

自分が話す側だと想像したら、ものすごいプレッシャーだなと思うんです。

他に助けてくれる仲間がいるわけでなし、
いろんな道具を持ち込めるでなし、
座布団の上から動けるわけでなし、

ささやかな動作ひとつ、言葉ひとつがものすごい表現力を醸し出す。

話すスピードもかなり速いのに、速さを感じさせない。

話す情景がありありと見えてくる。

私が聴いたのは夫婦の物語だったんですが、当然一人二役をやります。

ちゃんとどっちが話しているのかわかる。

ちょっとした仕草や言葉遣いで見事に使い分けているんですよね。

あそこまでできるのに、どれだけ練習を積んだのか。

話す内容も、世の中の話題が盛り込まれていたりと、常に磨き続けようとする姿勢を感じました。

落語は、もはや技術ですね

−技術と言われるものの強さ−


落語界のこと、詳しくはないですが、かなり古い歴史をもっていますよね。

あそこまで続くのは、やはり技術だからではないでしょうか。

技術とは、

・A→Bの変化をつくるもの

・再現可能

という特徴があると言えます。

これは、多くの人たちが参加し、成長していけるということを示しており、技術がある職業や分野が強いのは、これゆえではないでしょうか。

−技術を生み出す意志から始まる−


技術化されたら、確かに再現可能だけれど、単に形だけ真似をしても底が知れています。

技術は単なる技術ではなく、技術が無いところから生まれてくる。

それは意志の結集から生まれるのだと思います。

こんなものを生みたい!
形にしたい!
伝えたい!

そんなミッションが、技術化を可能にするのではないでしょうか。

だから、何か技術を身につけるときでも、向き合う姿勢がそのまま技術力に反映されてくると思います。


落語、また観に行きたいな。


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2018年10月8日月曜日

集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて

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〜集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて〜





昨日の続きです。

場に貢献できないと、自分が存在する意味ない!

と思って、集団の中でいつも不安と緊張にさいなまれていた彼女。

いったいなぜそんな風に思うようになってしまったのでしょうか?

-”何をやっても相手の気に障ってしまう自分”という決めつけ-


実は、彼女は無意識深く、自分で自分のことを決めつけているんです。

”どうせ私なんてなにをやっても相手の気に障ってしまうんだー!!”

キョーレツに思い込んでいるんですね。

いや、そこまで思わなくても、と言ったところで無理です。

彼女にとって、この自己イメージは絶対的なんです。

-0~12歳でつくられる無意識エンジン-


これはなにも彼女に限ったことではありません。

人間は誰しも、自分で自分に対して、

”こういう人間だ!”

という決めつけをしています。

生まれたときは、自分が何者かなんて決まっていないけれど、0~12歳の脳が柔らかい時期に、経験、体験を通して自己イメージが脳に書き込まれるのです。

これを無意識エンジンと言います。

ここで重要なのは、この自己イメージが必ず自己否定になることです。

これは人間の機能上仕方のないことです。
どんな天才でも能力の高い人でも、必ず自己否定から始まり、自己否定に終わります。

今回の彼女は、幼少期にいつも何をやってもお父さんに怒られていました。

だから、

”自分は何をやっても気に障って怒らせてしまう”

という自己イメージが書き込まれたのです。

何をやっても気に障る自分
集団の中では、周りの気に障るから存在してはいけない
場に貢献できるなら存在してもいい
場に貢献できるような発言ができることが良いことだ
場に貢献できているか不安、緊張にさいなまれる
失敗
やっぱり自分は気に障る人間だ

という負のフラクタルが完成。

これは彼女の能力や性格の問題ではなく、脳をもつ人間ならば誰でも起こすサイクルなんです。

-無意識エンジンをall zero化する認識技術nTech-


”脳をもっていたらどうしようもないじゃん!?”

これで終わってたらひどいですよねw

脳にも限界があるなら、脳をグレードアップさせたらいいわけです。

脳の認識能力をグレードアップさせるのが、認識技術nTechです。

認識技術nTechでは、人間の意識と無意識の仕組みを解明し、人間のDeep Learningを可能にさせました。

これによって、今まで自分が無意識に使っていた無意識エンジンを意識化させ、さらにall zero化して自己イメージを完全にresetすることができるんです。


-自己イメージが完全にresetされたところから始まる新しい自分の生き方-


人間はいつも過去を引きずり、未来に不安するから、今ここを楽しく生きることができません。

認識技術nTechでは、いつも今ここ、自己イメージを完全にresetできるから、いつも今ここ新しい自分で生きることができるんです。

困難なことがあっても、resetして新しい自分になってチャレンジできる。

だから成長スピードがすごいんです。

何より、無条件ワクワクしちゃいます。

過去に決めつけた無意識エンジンから自由になって、今ここ新しい自分で生きる道を開いていきませんか?

関心のある方は、メッセージをくださいね。


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集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜集団の中で話すと、不安と緊張しかなかったのに、安心して堂々と話せるようになれるなんて〜



3人以上で話すとなると、急に緊張する。

場を盛り上げないと、
面白いことを言わないと、
みんなにとって意味のあることを言わないと、

そんな焦りがますます不安と緊張を煽りたてる。

結果、的外れなことを言って、ポカンとされたり。

自然に上手に話せる人を見ると羨ましくなってしまう。

“なんであんな風にできるんだろう。。。”

上手な人のマネをしようとしても、自分がやるとなんか変。。。

だんだん人間関係が面倒くさくなってきて、友だち付き合いが悪くなってしまう。

でも、本当は集団の中でも堂々とカッコよく話して、場を盛り上げられる自分になりたい!


そんな女性の悩みを聞きました。

彼女はなぜ集団の中だと、こんなにも不安になったり緊張してしまうのでしょうか?

−場に貢献できないと、存在している意味がない−


実は彼女は、

“場に貢献できないと、自分は存在している意味がない”

と思っていたんです。

なにかみんなの役に立ったり、意味のある発言ができなければ、その場に存在すらしちゃいけない、くらいの切迫感。

びっくりですよね。

見た目は笑顔でソツなくこなしていても、彼女の心は常に不安と緊張でいっぱいいっぱいでした。

彼女は、なぜそんな風に思うようになったのでしょうか。

それはまた明日。


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2018年10月2日火曜日

友だちをつくれなくて悩んでいた私が、自分と自分の宇宙が消えたら、ぜんぶが友だちになった その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜友だちをつくれなくて悩んでいた私が、自分と自分の宇宙が消えたら、ぜんぶが友だちになった〜



友だちのつくりかたって、知ってます?

今日は私の話を少ししますね。

私はどうやって友だちをつくったらいいのかわからず悩み続けた人生でした。

なぜか“おはよう”のひと言もスムーズに言えず。

負けん気が発動して、張り合ったり、バカにしたり。

いかんと思い、優しくしようとするんですけど、ぎこちない。

相手の成功、幸せを心から“おめでとう”って笑って言えない。

”私だって“そんなことを思う自分が恥ずかしくて、必死でなんでもないフリをする。

フリだけはどんどん上手くなっていき、本音はどんどん言えなくなる。

学校ではたくさんの友だちと笑い合ってふざけて。

でも、この関係だって、学年の終わりが縁の切れ目ってどこかで冷めたように思う。

社会人になったら、コミュニケーション力を求められる。 判断力、実行力を求められる。

そんなの習ったことない。

そして上司に従うよう求められる。

息苦しい。

つまらない。

会社を飛び出して、世の中のビジネスに手を出してみる。

人間力、人間関係力がないと、人を動かせない。

成功者のマネをしても、 セミナーに通っても、

自信がもてない、不器用で、本音が言えなくて、友だちがいない自分。

なにも変わらない。

私がダメな人間だから。。。

生きる意味があるのか??

この世の中のどこにも答えはない。

生きる道が見えない。。。


どうしようもなく行き詰まってしまったのが、27歳のころでした。

あの時は、毎晩布団の上で泣いていましたね。

そんな私に転機が訪れたんです。

転機はやっぱり人との出会いでした。

Y.Kさん(私と同じイニシャル!w)。

彼女は、

”自分が変わろうとしたら変わらないよ“

と言ったんです。

“なんですって!?”

って感じですよ。

Y.Kさんは、

脳の認識のクセ 宇宙の外 変化の仕組み 日本の可能性 etc

いろいろ話してくれるんですけど、何言っているかさっぱりわからないw
でも、

生まれて初めて呼吸をした

って感じたんです。

“もう行くしかないなー”

どこに行くかもわかってないくせに、そんな覚悟が決まりましたw

そして認識技術nTechを学ぶようになったんです。

続きはまた明日。


ご訪問ありがとうございます。
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友だちがつくれなくて悩んでいた私が、自分と自分の宇宙が消えたら、ぜんぶが友だちになった その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。  


〜友だちがつくれなくて悩んでいた私が、自分と自分の宇宙が消えたら、ぜんぶが友だちになった〜



もう少し私の話にお付き合いくださいね。

さて、わからないまま認識技術nTechに飛び込んじゃったわけですが、

宇宙のこと、歴史のこと、時代のこと、そして私の人生

ぜーんぶがつながっていったんです。

まるで絡まって糸が、サーっと解けていくようで、爽快感がありましたね〜。

糸がほどけてほどけて、たったひとつの点になったとき、

それが、人間の脳の観点

全ての悩みや苦しみの原因はこれだったのか!!と、ものすごい発見をした気持ちでした。

私の性格や能力や環境のせいではなく、

ただ人間の脳の観点の問題。

誰も責められない。

気づかず力んでいた心と体が、ホッと緩みました。

でももっとすごかったのは、人間の脳の観点を超えたとき。



目の前の色、形がそのままで、


自分と自分の宇宙が消えた。




そこに、本当の自分がいました。

自由で、可能性そのもので、

何にも比較し得ない、傷つけられない、

圧倒的な、雄大な、


そこから1パターンの動きだけで、今ここ自分と自分の宇宙をつくっている仕組みがみえたとき、


すべてが友だちであることを知ったんです。


涙が止まりませんでした。

人間は、フラットで信頼できる友だちを得られる、

本音を言い合える関係性をつくれる、

自分に堂々と自信をもっていきられる、

本当に争いは終わる。

さらに、私が発見したことは、

科学者がずっと追求している宇宙のマスター方程式であり、釈迦の空、老子の道、キリストの愛、

の世界に通じるものであることもわかったんです。

人間がずっと追求してきた

人間とは何か、宇宙の根源、世界の根源とは何か、

これの答えでもありました。

認識技術nTechはImage言語という新しい言語を開発して、誰もが理解、共有、伝達できるところまで体系化していたんですね。

実際、一緒にに学んだ60数名の受講生たちも、みんなこの技術をインストールできました。

私はいろんなビジネスを知る中で、個人の成功では世の中は変わらない限界を感じていたので、誰もがnTechをインストールできるということはかなり魅力でした。

そしてインストールした人たちが、フラットな仲間になれることも。

でもnTechを学んで一番大きかった発見は、日本の可能性でした。

認識技術nTech開発者のNohJesu氏(以下、Nohさんとしますね)は、韓国人でありながら、開発当時からずーっと日本の可能性を発信してきました。

“私は日本の目覚めのためだけに呼吸している”

“アメリカを超える日本を必ずつくる“

正直、私は日本人であることなんて、

”別に〜“

レベル。

だから最初はNohさんが言っていることが、これまたさっぱりわからない。

でも、歴史のことを学んだりしていくうちに、いかに日本の心が自分の中から失われてきたのかを知りました。

そして、私がなぜ友だちをつくれなかったのか、

自分に自信がもてなかったのか、

その涙が、私の母、祖母の涙とつながり、日本の涙とつながったとき、

悔しくて、申し訳なくて、

嬉しくて、誇りをすごく感じて、

もう、言葉になりませんでした。

やる気も自信もない日本人、

アメリカに従う日本、

友だち付き合いが面倒で個人主義になっている日本人、

西洋のマネばかりする日本、

これを終わりにさせる。

そしてAIがきている今の時代に、最高の友だちづくり、最高の組織づくりができる技術と実践を世界にプレゼントしよう。

それが私の生きる指針となりました。


ここまで読み進めてくれてありがとうございます。あなたとの出会いはどんな風になるでしょうか。

楽しみにしています。



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