2018年8月28日火曜日

8月は、日本の月

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。   

〜8月は、日本の月〜


もう8月も終わりますね。

8月、どんな月でしたか?

なにか変化の一歩を遂げた月になりましたか?

−8月は日本の月−


8月は日本の月です。

なに勝手に決めてんのって感じかもですがw

でもそう言ってもいいくらいだと思うんです。

8月6日 広島

8月9日 長崎

人類歴史の中で、史上最悪の殺人兵器である原爆を2個も落とされたのは日本だけです。

そして、8月15日 終戦

歴史に消えない1ページが刻まれた日。

−8月にした日本の決断−


ここまで徹底的にやられて、日本は大きな決断をしました。

“もう二度と戦争はしない”

そして、

“もう二度と熱くならない”

その決断は今も私たちのDNAに刻み込まれています。

−再び決断するとき−


どうです?
8月は日本の月でしょう。

日本の痛みを伴った決断から73年が過ぎました。

73年間、戦争に負けた側としての責任を果たし続けてきました。

もう十分だと思うんです。

日本は、再び決断する時です。

−日本がRe・riseする−


73年のときを経て、なにを日本は決断するのか。

“もう二度と戦争はやらない”

今度こそ、本当に。

国家、民族の戦争、
政党間の戦争、
企業間の戦争、
夫婦、友だちの戦争、

終わらせるときです。

それができる技術が日本には生まれています。

戦争の根本原因である観点の問題。

これを発見し、解決できる認識技術nTech。

そしてもうひとつ。

“もう二度と熱くならない”

この決断をresetし、とことん熱くなる日本人にRe・riseするときではないでしょうか。


8月は日本の月。

あなたも大きなターニングポイントの月としませんか?


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。





2018年8月25日土曜日

モチベーションが維持できなかった自分が、やる気が勝手に湧いてくるようになったワケ

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜モチベーションが維持できなかった自分が、やる気が勝手に湧いてくるようになったワケ〜



昨日、モチベーションの維持が難しい原因について少しお話ししました。

人間は誰でも無意識エンジンをもっています。

無意識エンジンをつかったままでは、モチベーションを維持することは本当に難しいです。

むしろモチベーションを上げようとなにかやればやるほど、ドーンと落ちることが増えていきます。

今日はこの無意識エンジンについてお話ししていきますね。

−無意識エンジンとは?−


無意識エンジンとは、簡単に言えば、

“自分で自分をどう思うのか”

ということです。

アイデンティティともいいますね。

エンジンというくらいなので、このアイデンティティには、アクセルとブレーキがあります。

“どうせ自分はダメだ〜!”

というブレーキと、

“こんな自分になるぞー!“

というアクセルと。

無意識エンジンは常にアクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態なんです。

この無意識エンジンは、0〜12歳の脳が柔らかい時期につくられます。

自己イメージもないところから、あるショックな事件を通して、

”自分はこうだ!“

という決めつけをします。

脳ミソにアイデンティティが書き込まれるんですね。

このときに作った無意識エンジンをつかって、ずーっと生きていくわけです。

−モチベーションが維持できないワケ−


アクセルとブレーキを同時に踏むって、かなーりキツイですよね。。。

人によってアクセルとブレーキのどちらかを意識しやすいかは差がありますが、常に同時に踏んでいることに変わりありません。

だから、モチベーションをあげようとアクセルを踏めば踏むほど、ブレーキも踏み込むので、どんどん疲れていってしまうんです。

−無意識エンジンの外に出る−

モチベーションを維持するには、無意識エンジンではなく、新しいエンジンが必要です。

エンジンを載せ換えるには、脳の仕組みを知って、無意識エンジンの外に出る必要があります。

無意識エンジンの外に出たとき、まったく次元の違う永久エンジンに出会うことができるんです。

この永久エンジンに載せ換えると、勝手にモチベーションが湧き出るようになっちゃいます。

−まずは自分の無意識エンジンを知ろう−


永久エンジンに載せ換えたいと気持ちが急くかもしれないですが、何ごとも原因を知ることが大切です。

なので、まずは自分の無意識エンジンを知ることから始まります。

無意識エンジンを知ることは、自分の取り扱い説明書を手にするようなものです。

自分のことがよくわかるようになると、人のこともよく分かるようになってきます。

自分も周りもかわいく見えるようになってきますよw

ぜひあなたも無意識エンジンに出会ってみてください。


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2018年8月24日金曜日

モチベーションを維持するのはなぜこんなに難しい!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 
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〜モチベーションを維持するのはなぜこんなに難しい!?〜


何をやるにしても自分のモチベーションがないと始まりません。

スタートはやる気満々でいいけれど、

モチベーションを維持するのがとにかく大変。

自己啓発のセミナーに行ったり、本を読んだり、好きな音楽を聴いたり。

とにかくいろいろ試してみるけれど、功を奏するものはなかなかない。

あなたもそんなことありませんか?

なぜモチベーションを維持するのはこんなにも難しいのでしょうか?

−モチベーションを維持できない原因を知ること−


何ごとも原因を知ることが大切です。

あなたは自分のモチベーションがどこからきているか知っていますか?

モチベーションがどこからくるかわからないままでは、維持することも当然難しくなります。

まずはモチベーションがどこからきているのかを深めてみましょう。

−モチベーションは車のエンジンのようなもの−


車のエンジンに例えるとわかりやすいです。

車はそのままでは動きません。

エンジンがかかって動きますよね。

人間も同じです。

あなたを動かすエンジンがあるんです。

エンジンにもいろんな段階がありますが、
特に人間の考えや感情、行動に直結しているエンジンを、“無意識エンジン”といいます。

−無意識エンジンの限界−


実はこの無意識エンジンそのものに限界があるんです。

無意識エンジンの詳細はまた別の機会に書きますね。

簡単に言えば、エンジンにガタがきている、ということ。

古いエンジンを下ろして、新しいエンジンに交換する必要があるんです。

−永久エンジンを搭載させる認識技術nTech−


新しいエンジンとはどんなエンジンでしょう?

それは、ずっと動き続け、エネルギーが尽きることがない“永久エンジン”です。

この永久エンジンに交換できたとき、あなたのモチベーションはオートで湧き上がり、維持できるようになるのです。

このエンジン交換を可能にする技術が認識技術nTechです。

無限大のやる気、

尽きることない熱情、

限界をどんどん突破していくエネルギー、

それをもって夢を具現化していきませんか?

興味のある方は、メッセージをお待ちしています。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月23日木曜日

8月は何をresetするときなのか

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 
 
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~8月は何をresetするときなのか~


8月ももう終わりに近づいてきていますね。

”8月”というワードを聞くと、日本を連想します。

8月6日と8月9日の原爆投下、

8月15日終戦、

日本にとって大きすぎるできごとでした。

他にも、八百万の”8”、お盆など。

”8月”っていう言葉そのものが”日本”って言っているくらいに聞こえますw

この日本の月を何ごともなく終わらせたくないなって、勝手に思っています。

やはり何かresetするターニングポイントにしたいなと。

あなたは今、何かresetしたいこと、ありますか?

今日は、日本が何をresetするときなのかを考えていきたいと思います。

 

-73年前の日本の決断-


やはり73年前の8月15日から考えるのがいいかなって思います。

あの日に日本が決断したことが、今も無意識深く私たちに入っているからです。

人種差別撤廃の志を立てて、全世界を相手に戦い、アメリカ以外には全部勝っていた日本。

そこに焼夷弾、原爆。

民間人も。

徹底的にやられた日本。

8月15日、日本は決断しました。

”もう二度と戦争はやらない”

だから天皇のひとことで、750万人の軍人がテロ1件も起こさず銃を置いたんです。

こんな人間がやるべきではないひどい争いはもう二度と起こさない、

人間にこんな地獄はもう二度と見せない、

その決断があったんです。

 

-人間は戦争しかしていない-


でも、戦争なんてそう簡単になくならないですよね。

世界的に見たら今も戦争はどこかで起きている。

身近で見たら、

企業と企業の利益競争、

夫と妻の夫婦喧嘩、

親と子どもの争い、

友だちとの衝突、いじめ、

さらには自分の中でも、これをやりたい、やりたくないといった自己内矛盾が終わらない。

極端な表現をしたら、人間は戦争しかしていないとも言えます。

 

-日本のもうひとつの決断-


実は、73年前にもうひとつ日本が決断したことがあると見ています。

”二度と熱くならないぞ”

1億人がとことん熱くなった。

そして徹底的に負けた。

”自分たちはバカなことをした”

その屈辱、挫折があったんです。

あなたも本当はとことん熱くなりたいと思っても、どこか自分の中でストップがかかりませんか?

熱くなりきれない。

それは73年前に日本が、もう二度と熱くならないと決断しているからなんです。

-日本は今なにをresetすべきなのかー


振り返ってみて、今、日本は何をresetすべきなのでしょうか。

私は”諦め”だと思います。

もう二度と戦争はいやだ、

本当は熱くなりたい、

でもそんなの無理ってどこかで諦めていませんか?

73年間、日本は傷を抱えたままでも走り続けてきました。

モノづくりでは世界No1レベルまでいった。

でもバブル崩壊。

失われた20年。

夢がもてない、

生きる意味価値がわからない、

自分に自信がもてない、

孤独。。。

”どうせ。。。”

何をやっても無理だって思っていませんか?

”諦め”

をresetするときです。

-日本がreriseすれば世界が変わる-


日本人が一番気づかないですけど、日本はかなり重要なポジションにいます。

日本が目覚めれば、世界が変わるって見ている人は、世界的にも結構います。

Nohさんなんかはその最先頭をいっていますね。

彼は23年前から、

”アメリカを超える日本をつくる!”

って言っているので。

諦めているときではないんですー。

あなたの中に、何かひとつでも諦めがあったら、それをresetすることを8月から初めてください。

諦めを手放したとき、ものすごいやる気があふれてきます。

そのあなたの勇気あるresetが、あなたの人生をreriseし、日本を大きくreriseします。

今までの諦めをぜーんぶ手放して、今ここからまったく新しいあなたとあなたの宇宙で人生をクリエイトしていきましょう。


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あなたとの語らいを楽しみにしています。




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2018年8月22日水曜日

人生、生きる意味は何なのか? その2

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜人生、生きる意味は何なのか?〜


昨日の続きです。

共通土台秩序について深めていきましょう。


−これからの時代に必要な新しい共通土台秩序とは−


共通土台秩序と聞くと、無理やりひとつにまとめられて、なんか息苦しい感じしません?

確かに今までのやり方だと、個性が活かしきれず、我慢や妥協が伴うものでした。

まあ、だからうまくいかなかったわけですよね。

“もう我慢はヤダ!”

“自分の個性を発揮して、自分の表現をしたーい!”

という声が溢れていると思いませんか?

ひとりがスマホ1台もつ時代。

世界が手のひらにあるようなものです。

そんな時代に我慢は無理。

これからは、個性を発揮し、個性を生かしあえる共通土台秩序が必要です。

−共通土台秩序をつくることが難しい原因とは−


“本当にそんなんつくれるの!?”

つくれるんです。

大切なのは、なぜ今までつくれなかったのかの原因。

それが人間の脳にあります。

人間の脳はもともとが、共通をみることができないという不完全性をもっています。

詳細はこちらの動画を参照してください。

脳のクセ(仕組み)

共通をみることができないのに、共通土台をつくれるわけがないですよね。

その状態で共通土台秩序をつくろうとするから無理が生じる。

争いが終わらないのも当然です。

ー脳の限界を超えるー


というわけで、脳の機能的な限界を超えてしまえばいいわけです。

それを可能にさせるのが認識技術nTechです。

いうなれば、VRのヘッドセットを外すようなものです。

今の人間の状態は、VRのヘッドセットをはめた状態です。

ヘッドセットを外して、脳の外に出たとき、すべての差をとった共通の世界をみることができます。

その世界は、今までの先人たちが表現した言葉を借りるならば、



真理

無の世界

などと言えます。

名前は何でもよいですが、認識技術nTechでは、”HITOTSUの動き”と言っています。

一ミリの違いもない、差もない完全なフラット状態。

境界線がない世界、

比較が不可能、

絶対的な尊厳性、

その”HITOTSUの動き”そのものになれたとき、共通土台秩序をつくることができるのです。

ー新しい共通土台秩序をつくってお互いの可能性を発揮していこうー


”HITOTSUの動き”を共通土台秩序にもったとき、

自分に対するイメージや世界に対するイメージがまったく変わります。

無条件わくわくして楽しくなってしまうし、自信感が半端ない。

自分が好きで、人が好きで。

違いが楽しくて、違いをどう疎通させて合意にもっていくのか、
そんなディスカッションも楽しくなってしまう。

論理もシャープになって、表現力も増すし、

アイディアがバンバンあふれてくる。

人と人、家庭と家庭、地域と地域、企業と企業が、

シナジー効果を起こして、AIに負けないスピードで成長を遂げていく。

そんな生き方をともにつくていきませんか?


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月21日火曜日

人生、生きる意味は何なのか?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜人生、生きる意味は何なのか?〜



人生、生きる意味って何だと思いますか?

哲学チックな質問でしょうか。

でも大切ですよね、ってか気になりません!?

生きる意味がわからないまま生きるって、恐い。。。

今日は、改めて一緒に考えてみましょう。

−人生、生きる意味とは何なのか−


人生の生きる意味、

ズバリ、思うのは、

でっかいコトを成しえちゃうこと

だと思うんです。

あなたも私も、となりのお友だちも、唯一無二の存在です。

ならばあなたにしかできないことが必ずあります。

そしてやるならばでっかいコトをやりたいじゃないですか!

“私なんかが。。。”

とか今は置いておいて。

人間の本当の姿はものすっごい可能性に満ちたものなんです。

認識技術nTechでは、これからはPU( Personal Universe)時代、つまり一人ひとりが宇宙持ちになる時代だって言っています。

自分の宇宙をゲームのように自由自在に設計できる。

そんなでっかいコトを起こしてしまえるのが人間です。

−何ごともひとりでは無理−


PU持ちのあなた。

極論なんでもできちゃう!

でも、一人ではやっぱり無理なんですね。

あなたのPUの中の登場人物とも協力体制をつくれないと、でっかいコトは成せません。

ちっさいコトでも、人の協力なしには難しいです。

いかに協力体制をつくれる自分になるか、これがキーとなってきます。

−協力体制をつくることが難しいのはなぜか−


協力体制が必要なことにNoを言う人はいないと思うんですけど。

協力体制つくりたい!と思って、失敗し続けていた人間の歴史だったと言うこともできると思うんです。

AIができてて、科学技術がここまで進化しても、なぜ協力体制をつくるのがこんなにも難しいのか!?

それは共通土台秩序のつくりかたに限界があるからです。

−今までの共通土台秩序のつくりかたでは限界−


共通土台秩序って聞くと、

わかるような、わからないような

って感じじゃないでしょうか。

でもなんかこれがあったらすごく安定感があって力強そうじゃないです!?

例えば、今あなたは安定した地面に立っていますよね。

共通の安定した地面に立っている隣の人とは、安定して話せます。

でももしこれが海の上で、お互い小さい小さい舟に別々に乗っていて、舟がグラグラした状態だったらどうでしょう?

ゆっくり話すどころじゃないですよね。

このようにしっかりとした共通土台秩序をもてるかがとっても重要になります。

なので私たち人間は、今まで共通土台秩序をつくってなんとか人をまとめようとがんばってきました。

神という概念
国や王という国家体制
結婚
共通の言語
教育、思想

などなど。

普段は意識しないかもしれませんが、いろんな共通土台秩序をつくってきましたよね。

でもうまくいったかというと、果たしてどうでしょう?

うまくいったこともあると思います。

でも今だに戦争は終わらない。
離婚は増える、
国家というまとまりも弱くなっている。

こうした現状を見ると、今までの共通土台秩序のつくりかたではもう限界に来ていると思いませんか?

今の時代を生きる私たちは、今までにない全く新しい強固な共通土台秩序を作る必要があるのです。


人生、生きる意味は何なのか?

ここまで考えてみてどうですか?
続きはまた明日。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月19日日曜日

友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった! その3

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜友だちがつくれなかった自分が、0= ∞=1をつかって友だちがつくれるようになった!〜


さて、今日が最終回。
ここまで読んでくださってありがとうございます。

目の前の模様、形があるままで、自分と自分の宇宙が消えた。

全てが友だちだったことを知った。

そうなるとどうなるか?

とにかく無条件、楽しいんです。

安心と喜びが溢れてくる。

人とどんどん出会いたくなる。

あんなに周りが敵にしか見えなくて苦しかった私の戦いもやっと終わったんです。

敵は周りではなく、自分の中にあったんですね。

それが解除できたら、人間は本当の平和や愛になれるんです。

認識技術nTechは、本人が0=∞=1を理解することで、最高の機能を発揮できる人間に変わることを可能にしていることがすごいなと思いました。

神を信じたり、
滝に打たれたりする苦行をしたり、
瞑想してワンネスになったり、

今までの追求もいいですけど、個人差がでたり、結局のところは明確な答えがわからない。
そんな限界を超えていける技術が認識技術nTechです。

そして何より私がResetter Komizuとなるにいたった大きな要因が、日本との出会いでした。

開発者のNohさんは、韓国人なのに

“アメリカを超える日本をつくる!”

“私は大和魂と結婚した!”

と言ってました。

0=∞=1以上に意味不明でしたw

でもなぜ日本なのか、がひとつずつ自分とつながっていったとき、私の中の日本の心が目覚めて涙が止まりませんでした。

戦後73年間、どれだけ日本は悔しい思いをしてきたのか。

侍の精神を断ち切られ、

自分たちで自分たちをバカにしながら、考えることをやめて、ただ目の前のことに走ってきた日本人。

なぜ自分に自信がもてないのか、

なぜ世代間格差がこれほど激しくコミュニケーションが難しいのか、

なぜ私の両親や祖父母は感情の表現があんなに乏しかったのか、

なぜ私は、周りを敵と思う自分がイヤで、あんなに苦しかったのか、

全てが“日本”という一点に集約されました。

Nohさんは言います、

“日本が変われば、世界が変わる”

歴史上類を見ないほどひどい負け方をした日本。

先進国でありながら、一人ひとりの心が小さくなっている日本。

その日本で0=∞=1が生まれていることには大きな意味があります。

0=∞=1は、

科学者たちが追求している最終理論であり、
釈迦が表現する空であり、
老子が言う道です。

日本を目覚めさせる。

それは人間の最高の機能を発揮させ、人間の最高のチームプレイをつくること。

2020年東京オリンピックまでに、AIを超えるGI(Group Intelligence)をつくる。

それがResetter Komizuのミッションです。

日本Re・rise!!



最後までお付き合いくださりありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。



2018年8月18日土曜日

友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった! その2

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった!〜



さて、昨日の続きです。

認識技術nTechをやっているある女性Y.Kさん(なんとイニシャル同じ!どーでもいいですがw)。

彼女がサラッと言ったんですね。

“人間にうまくいかないようになる仕組みがあるんだよ”

仕組み、という言葉が気になったんですね。

それと、彼女の堂々とした姿が。

その仕組みが知りたくて、認識技術nTechに飛び込んだんです。

とりあえす、開発者のセミナーを受けました。

まず衝撃だったのが、うまくいかない仕組みが人間の脳機能にあったこと。

脳の観点“と言いますが、

人間は、生まれながらにしてうまくいかないように脳に初期設定されていたということです。

なぜ周りが敵に見えたのか、
なぜ友だちがつくれないのか、
なぜ自分が何者かわからないのか、
なぜ変化できないのか、

全ての根本原因が全てシンプルに理解できていったんです。

最初はショックだったけれど、自分の性格や能力の問題ではなく、人間共通の脳の機能的な限界だとわかって心がかなり楽になりました。

さらに驚きだった出会いが、日本で生まれた数式

0=∞=1

意味不明なこの数式がなぜ成り立つのかがわかったとき、人生における今までにない大事件が起きたんです。

目の前の模様、形がそのまんまで、自分と自分の宇宙が完全に消えた。

そしたらそこに本当の自分がいました。

その自分は境界線のない無限の可能性そのもの。

決めつけるものも、決めつけられるものもない。

“これだったんだー!”

と叫びたい心境でした。

本当の自分から、自分と自分の宇宙を見たとき、

全てを1パターンの動きでつくってきた路が見えたんです。

宇宙自然、歴史文明、時代精神、日本、そして今ここ。

そのとき、全てが友だちだったことを知りました。


なんのこっちゃって感じでしょうか?w

続きは明日。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月17日金曜日

友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜友だちがつくれなかった自分が、0=∞=1をつかって友だちがつくれるようになった!〜


友だちをつくるのって、難しいと思いません?

今日は私の話を少し。


もの心ついたころから、なぜか人が敵に見える!

本人、なぜかわからない。

だから友だちに優しくしたいのに、敵だから倒そうとしてしまう。。。

当然友だちはどんどん減り、親友にも絶交されました。。。

”こんな自分変わりたい!“

そう思い、どうやったら友だちがつくれる自分になれるか試行錯誤の日々。

でも、

そもそも自分が何なのかわからない、
考え、感情が生まれる仕組みがわからない、

何をやっても変わらない。

自分という存在そのものが間違っているのだと、結論づけたのが小学校6年生のときでした。

そこからは、

我慢

建前

根性

という日本人の得意技を使って生き抜いてきました。

この得意技、極めて有効的。

社会人になるころには、友だちひとりどうつくればいいのかわからなかった私が、職場のムードメーカーにまで登りつめたんです。

心満たされてもいいはず。

なのに私の心はいつも不安、寂しい、自信がない。。。

そんな状態をどうにかしたくて、

ヨガ、英会話、成功哲学の本、ビジネス書、著名人の講演会、etc。。。

当然、何も変わらない。

ネットワークビジネスもやってみたけれど、もちろん稼げない。

そして、また友だちがひとり、またひとりと去っていきました。

やっとの思いでつくった友だちを失った時、ショックを通り越して怒りがこみ上げてきました。

自分を生んだ親を、

自分を生かす地球を、

自分という存在そのものを。

”なぜ生きないといけないのか!?“

ぶつけようのない怒りを抱えたまま、何もできずただ布団の上でうずくまるしかありませんでした。

そんな時に出会ったのが、認識技術nTechをやっている女性です。

そこから友だちづくりに抵抗がなくなる私へと大反転していくのですが。

続きはまた明日。


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2018年8月15日水曜日

日本がRe・riseする日

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〜日本がRe・riseする日〜


8月15日

終戦記念日


もう二度と戦争はしないと決断した日。

もう二度と熱くならないと決断した日。


小さな島国が、世界を相手に戦った日々は、原爆2つという人間が使ってはいけない兵器を受け、終わりを迎えました。
天皇のひと言で750万人の兵士がテロ1件も起こさず、銃を置いたのです。

それから73年。

言葉にならない苦しさを、心の奥に押し込めて、モノづくりに走り、
バブル崩壊後は、ただただ目の前のことをこなすことに走ってきました。

アメリカに従い、お金も出し、
負けた責任を果たしてきました。

今では1億人の日本人は、
日本に対する誇りもなく、
考える力を失い、
自分に自信がなく、
未来に希望がない。

もう十分ではないでしょうか。

73年間の傷がもう癒えてもいい時ではないでしょうか。

日本の涙を、

日本の悔しさを、

声を大にして言ってもいい時ではないでしょうか。


8月15日の今日。

再び決断する日にしませんか。

本当に戦争を終わらせることを、

熱く生きることを、

決断したい。

日本がRe・riseする日です。

あなたの心の奥にぜひ問いかけてみてください。

自分に自信をもちたいか、
とことん本気になれるものに出会いたいか、
熱く悔いなく生きたいか、
信頼できる仲間がほしいか、

その問いに少しでもYesと思うことがあるなら、共にRe・riseしましょう。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月12日日曜日

2018年8月15日は新しい始まりとなる

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〜2018年8月15日は新しい始まりとなる〜


もうすぐ8月15日。

終戦から、73年になります。

あなたはこの日が今の自分とつながりますか?

ぶっちゃけ、関係ないと思いません?

そう思っても当然です。
私自身も数年前まではそうでした。

日本人としてのアイデンティティ、深い精神性をとことん断ち切られてきた73年間だったからです。

でも、8月15日の痛みは、今も見えない傷跡となって私にもあなたにも残っています。

実は、日々の自分のコミュニケーションのクセ、思考パターンのクセと深くつながっているんですね。

考える力がなくなっている、
自分に自信がもてない、
夢をもてない、
彼氏、彼女とうまくいかない、
経済が活性化していく気がしない、

こうしたこと全てに関係があります。

日本社会、明るいと思います?
未来、明るくなっていくと思います?

まだ、日本は始まっていない。

73年前から続く、日本の無意識の傷跡を意識化させ、resetする。

そして、一人ひとりががワクワクして、未来へ向けて世界に誇れる日本となっていく。

日本の始まりとなる2018年8月15日にしたい。

関心ある方は、よかったらこちらをご覧ください。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年8月11日土曜日

親のことがどうしても許せなかった自分が、穏やかに話せるようになったワケ

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〜親のことがどうしても許せなかった自分が、穏やかに話せるようになったワケ〜


子どもの頃からケンカの絶えない両親。

そんな親がイヤで、学生の頃から口も聞かなくなった。

このままでは良くないと思うが、親の顔を見るだけで怒りが湧いてきてしまう。

どうしても親を許せない自分の感情をどうすればよいのか!?


先日、そんな悩みをもった女性とお話ししていました。

彼女なりに親と向き合おうとしたり、
自分の考えを変えるため、心理学の本を読んだりしましたが、
いざ親を目の前にすると、どうしても許せないと感情的になってしまう。

なぜ彼女は自分の許せない感情から自由になれないのでしょうか?

−脳に書き込まれた思い込み−


当然、彼女だって生まれた時から親を許せないと思っていたわけではありません。

そんな赤ん坊いないですよねw

でも人間は、0〜12歳の脳が柔らかい時期に、いろんな思い込みが脳に書き込まれていくんです。

自分は人間だ、
自分は女だ、
女とはこうあるべきだ、

などなど。

彼女も0〜12歳の時に親に対する思い込みが脳に書き込まれる経験、体験をします。
そこから脳の神経シナプスを通って、常に

“許せない!”

という怒りが湧いてくるようになったのです。

大人になっても親を見るたびに、条件反射的に脳の神経シナプスが走るんですね。

そのたびに怒りの感情が湧いてしまう。

これをずっと繰り返しているわけです。

まずはこの脳の仕組みを知ることが大切です。

−脳へ書き込まれた思い込みをall zero化する−


人間生きている限り、思い込みはしてしまいます。
いろんな経験、体験を通して、脳に情報が書き込まれていくから蓄積や成長も起きます。

問題は、脳に書き込まれた思い込みを消すことができないことです。

科学技術や瞑想などではどうしても思い込みのresetができない限界があります。

脳に書き込まれた思い込みをall zero化する技術、それが認識技術nTechです。

all zero化できた時、親を許せない感情からも自由になれるのです。

−いつでも今ここresetされた新しい自分で生きる−


脳の思い込み機能は便利ですが、いろんな可能性を殺してしまうことでもあります。

認識技術nTechは消しゴムのようなものです。

自分の中に消しゴムをもって、いつでもresetした真っ白な自分になることです。

そうした時、自分のことも大好きになるし、人のことも大好きになる。

親とも関係性が変わって、仲良くなれる。

無条件、ワクワクした日常に変わる。

そんな生き方をつくっていきませんか?


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2018年8月10日金曜日

共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!その2

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!〜


引き続き、共通土台秩序のお話です。

人間は今までも共通土台秩序をつくってきました。

先日紹介したように、共通の言語、共通の日本人という概念など。

わかりやすいのは、家族とかまさしくそうですよね。

共通の家に住んで、
共通の子どもをもち、
共通の家計簿、
共通の生活スタイル、

実は人間が普通にやっていることなんですね。

でも、なぜ共通土台秩序をつくる必要があると思います?

例えば、上記に書いたような共通土台秩序がなかったら、家族が成り立つでしょうか?

一緒にやっていくのはかなり難しいと思いませんか?

人間は一人ひとり違う存在です。
それが個性でもある。

だからこそ2人以上集まったら必ずその違いをどう超えるのかの問題が発生します。
そのための手段として共通土台秩序をつくるのです。

でも、今までの共通土台秩序のつくり方はどうでしょうか?

現状として、

終わらない戦争・紛争
離婚率の上昇
政党同士の争い
うつ・自殺の増加
貧富の格差拡大

などなど。
問題はずーっと変わらない。

それって当たり前でしょうか?

当たり前と受け入れる前に、ちょっと疑問をもってみてほしいんです。

-観点の問題をクリアしないままで共通土台秩序をつくることは不可能-


先日も少しお話しましたが、

なぜ今までの共通土台秩序のつくり方ではうまくいかないのかの原因、

それが観点の問題です。

1人ひとりの観点は違います。
だから2人以上集まれば、必ず観点の違いで衝突します。
衝突するから問題だから、むりやり一緒にしても問題。
ロボットみたいだし、無理が生じます。

これが観点の同質性と異質性の問題です。

このように、観点の問題をクリアしないままでは、異質、分離から共通をつくろうとすることになってしまい、どーしても無理が生じるんです。

-観点をall zero化する-


人間、観点を持っていない人はいません。

それがそのまま個性でもあるんですから。

じゃあどうすればいいの!?という感じですよね。

さくっと言ってしまえば、

観点をall zero化することです。

1ミリも、カケラも残さず、かんっぺきにzero化する。

すべての違い、差異を完全に取り払った状態。

その時、初めて人間は共通土台秩序をもつことができるんです。

この世界は、無の世界のことであり、

科学者が追及してきた宇宙の根源、

釈迦がいった空、

老子の道、

キリストの愛、

のことでもあります。

認識技術nTechでは、抽象的なイメージではなく、誰もが理解納得できる論理とイメージで、all zero化した世界をすべての人にインストールすることを可能にしています。

-共通土台秩序をつくって、ワクワクチームプレイで夢を叶えていこう-


完全にall zero化した世界を共通土台秩序とすると、自分の人間力、人間関係力が全く変わります。

無条件ワクワク、

人と出会うことが楽しい、話すことも楽しい、

アイディア、クリエイティブがわき出てくる、

スピードよく意思決定ができる、

自分から始まったチーム、組織をつくることができる、

そんな自分になって、夢を叶えていきませんか?


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2018年8月9日木曜日

共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜共通土台秩序のつくり方を知って、自分の夢も相手の夢もワクワクしながら叶えよう!〜


自分の夢も叶えたいし、相手の夢も叶えたい。

お互いが応援しあういい仲間になっていきたい。

そう思うけど、余裕がなくて、相手のことまで気にかけてあげられなかったり。

応援しあおうとしても、お互いの価値基準がぶつかってうまくいかなかったり。

結局距離を置いた関係性で終わり、それぞれ一人でがんばる。

どうすれば、お互いの夢を応援しあって、一緒に成長していけるのしょうか?

できなくさせている原因は何なのでしょうか?

−共通土台秩序がないと応援しあえない−


お互いが応援しあって、一緒にやっていくには、共通土台秩序をつくることが必要です。

共通土台秩序、というと、”?“って感じかもしれませんが、

例えば、

私たちはコミュニケーションするときに、言語を使います。
言語という共通土台秩序があるから疎通できる。

他には、日本人ならば、日本の憲法という共通ルールや、日本人という共通の概念、日本国土という共通の範囲を土台に生きています。

人間は、十人十色。

みんな違うのは当然です。

でも同時に、人間はソーシャルな生き物であり、ひとりで生きてはいけない。

違いを生かし、補いあい、進化させていくには、共通土台秩序が必要なのです。

あなたが夢を叶えていきたいならば、当然多くの人の応援が必要です。
そのためには、その人たちも生かされるような共通土台秩序をつくれないといけません。

どれだけすばらしい共通土台秩序をつくれるかで、叶えられる夢の大きさが変わってくるのです。

−共通土台秩序をつくるには、観点の問題を知る必要がある−


さて、そうはいっても共通土台秩序をつくるのは簡単ではありません。

できていたら、戦争ってもっと少ないと思うんです。

なぜ難しいのでしょうか?

それは、観点の問題があるからです。

観点の問題、

わかるような、わからないような。。。

って感じだと思うんですけど。

観点の問題をわかりやすく説明している動画があるので、こちらを参考にしてください。


人間はみんな観点は違うわけですから、2人集まるだけでも、その違いをどうする!?ってもう大変です。

観点の問題を解決するには、今までと同じ次元のエネルギーや勝負では、絶対に解決できません。

全く次元の違うエネルギー
全く次元の違う勝負

が必要なんです。

観点の問題を明確にし、それを解決して、共通土台秩序を作る方法を案内しているのが認識技術nTechです。

夢を叶えていきたい方は、ぜひまず観点の問題に関心をもってみてください。

−共通土台秩序をつくって、お互いの夢をどんどん叶えていこう−


観点の問題がわかって、共通土台秩序をつくれる自分になったら、もう人生の楽しみ方が全く違ってきます。

今まで、無理だ〜!って思っていたことが、できるイメージに自然と変わっていく。

人に対しても、応援でき、気づけば感謝されるようになる。

やればやるほどやる気が湧いてきて、チャレンジが楽しくなる。

そんな人生をつくっていきませんか?

関心のある方は、この本を読んでみてください。


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2018年8月6日月曜日

ドイツ哲学者マルクス・ガブリエルが語る”この世界は実在しない“その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜ドイツ哲学者マルクス・ガブリエルが語る”この世界は実在しない“〜


ドイツの若き哲学者マルクス・ガブリエル。

彼が語っていたことで印象的だったことがあります。

道端のサラリーマンが、彼に、どうすれば幸せになれるのかを聞いていました。

マルクス・ガブリエルは、

“幸せの絶対的法則はない”

“幸せは今感じることだ。
今幸せを感じなければ、幸せは訪れない”

と言います。

人はつい、今が辛いから、それを耐えていつか幸せになろうとします。
それはわからないでもないけれど、今にないものは明日にもないし、1年後にもない。

今ここがどうなのか。

今ここの変化をつくれる自分になれるのかが、人生を変化させていくポイントです。


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2018年8月4日土曜日

ドイツ哲学者マルクス・ガブリエルが語る”この世界は実在しない“〜

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

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〜ドイツ哲学者マルクス・ガブリエルが語る”この世界は実在しない“〜


BS1スペシャル「欲望の時代の哲学〜マルクス・ガブリエル 日本を行く〜」



この番組、知っています?

このblogを読んでいるあなたはきっと好きな内容だと思いますw

ドイツの若き哲学者マルクス・ガブリエル。

彼が言っていることは、

”この世界は実在しない“

あなたはどう思います?

そんなことを言うドイツの哲学者が日本に可能性を見ています。

一体なぜでしょうか?

この番組は話題にしたいテーマがたくさんでした。
また明日、書きますね。


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2018年8月2日木曜日

自己変化は自己否定から始まる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

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〜自己変化は自己否定から始まる〜


ポジティブな考え、言葉をもっと発していきたい。
明るく前向きな人が好かれるし、仕事もいい結果を出していく。
もっとポジティブにどんどんチャレンジしていきたい!

そう思うけど、いつも自己否定してしまう。。。

本を読んだり、セミナーに行ったりして、変わろうと自分なりに努力はするけれど、調子がいいのはひと時だけ。
結局最後はいつも、

“自分はダメだ〜!”

って思ってしまう。

そんな自己否定をどうしたらやめられるの!?


そんな悩みをある女性から聞きました。

あなたならどうしますか?

−人間は自己否定するようになっている−


自己否定って、いいイメージがない人も多いかもしれません。
実際自己否定にハマっているときって気分も良くないですしね。

自己否定なんてなければいいのに。
でもしちゃう。
なんでだと思いますか?

実は、人間は機能的にそもそも自己否定するようになっているんです。

“え!?”

って思うかもしれません。

生まれたての赤ちゃんの時は、自己否定なんかしないですよね?

赤ちゃんの時は、脳が真っ白な状態。

でも、0〜12歳のあるタイミングで、自己イメージの書き込みが脳に起こります。

その時の自己イメージが、必ず自己否定なんです。

これを無意識エンジンといいます。

だから人間は必ず自己否定をするようになっているんですね。

−自己否定は人間にしかできないすばらしい能力−


“じゃあ自己否定から自由になれないの!?“

って思うと気持ちがどんよりしますよねw

でも自己否定ってそんな悪いものではないと思うんです。

なんで人間に自己否定なんて機能がついていると思いますか?
動物は自己否定なんてしません。

それは、もっと進化したすばらしい自分になるためです。

今までの古い自分を捨てて、よりすごい新しい自分になっていくために。

自己否定しているあなたは、そんな意志のあるすごい存在なんです。

−自己否定の仕組みを知って、ワクワク自己否定しちゃう−


ただ自己否定をする仕組みがわからないと、何を変化させればいいのか、どんな新しい自分になればいいのかもわかりません。
そうなると感情的に凹んでしまうんです。

自己否定の仕組みがわかってしまえば、ワクワクしながら自己否定できちゃいます。

古い自分と楽しくサヨナラして、
どんどん新しい自分に出会っていける。

そんな自己変化を一緒につくってきませんか?
まずは自己否定の原因となっている無意識エンジンを知ることをオススメします。
興味のある方は、メッセージください。


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「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...