2018年7月31日火曜日

自己否定の負のスパイラルをストップさせるには

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜自己否定の負のスパイラルをストップさせるには〜


先日、どうしても否定されると、さらに自己否定してしまう、という悩みを聞いていました。

否定的な一言から自己否定の負のスパイラルへ。

そうなる気持ちもよくわかります。
私自身、かなり自己否定の塊のような人でした。

そして無意識に、否定する人を責めたり、否定的な言葉を避けたりしていました。

でも、そんなことをしても何も解決しない。

そもそも否定されたという事実はあるのか?
否定的な言葉はあるのか?

否定と受け取る自分の判断基準があっただけだということに気づいたとき、自己否定の負のスパイラルをストップできるようになりました。

ちょうど相談に乗っていたのと、Nohさんのコラムがタイミングよく合ったので、blogに取り上げてみました。

Nohさんのコラムです。


■■コラム 否定されて傷つく生き方を変化の始まりにしよう

否定的な言葉にいつも傷ついてしまう
という30代の女性からお話しを聞きました。

その女性の職場には、
何でもはっきりと言う先輩がいて、
その先輩の否定的な言葉に傷つくそうです。

例えば、仕事上のやり取りの中で
「言ってる意味わかる?」
「ちゃんと考えた?」
「前にも言ったよね?」などと言われると
そのひと言がずっと気になってしまう。

仕事以外でも
自分は体形のことを気にしているのに
「また太ったね」などと言われて
ショックを受けたこともあるそうです。

本人は否定というよりもただ何気なく
言っているだけみたいだけど、
そのような言葉がいつも気になってしまい
言葉の意図を考えてモヤモヤしたり、
腹が立ったり、悲しくなったり、
心が忙しくなってしまうことが多いそうです。

いちいち気にしても仕方ない
ということはわかっているけど、
そんなに都合よく気分は変えられないし
変えられたら苦労はしない。

一体どうすればよいのかわからないそうです。

では、
どうしたらこのような否定的な言葉に
影響されない自分になれるのでしょうか?

まず、心が傷ついてしまうのは、
否定的なことを先輩に言われたからではなく
否定的なことを自分が気にしているからです。

心を傷つけているのは、
自分の過去の経験によって
蓄積されたイメージ体系と
脳の認識パターンによる思い込みであり
「仕事できる=○」
「太っている=×」のように勝手に
自分で自分を判断(ジャッジ)しているからです。

脳の認識パターンの因果の中、観点の中に
留まったままの人間関係では、必ず
機械的条件反射によるジャッジが働くので、
先輩など、周りの環境からの
影響を受け続けて生きることになります。

そんなに都合よく気分は変えられない
というのも当然の話なのです。

脳の観点の外に出て、
観点や脳の認識パターンが
生まれる仕組みを知る必要があります。

nTech(認識技術)は、このような
機械的条件反射の影響によって
心が傷ついてしまう問題を解決し、
いつも心がスッキリ、安定する
新しい生き方への変化に貢献できます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。 

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2018年7月30日月曜日

友だちづくりができない私の、0=∞=1との出会い

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

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〜友だちづくりができない私の、0=∞=1との出会い〜


私はとにかく友だちがつくれなくて悩んでいました。

子どもの頃、お母さんが大好きだったんです。
でもお母さんは絶対に私を褒めないんですね。
唯一認めてくれるのは、周りの子よりできたとき。

”お向かいのかおりちゃんはもっと優秀よ“

”親戚のさっちゃんはこんなんじゃないよ“

そんな言葉を繰り返し聞いていると、気づけば周りは敵にしか見えなくなっていました。

“目の前の友だちよりできる自分でなくちゃ。
でないとお母さんに認めてもらえない“

そんな想いが強迫観念のように子どもの私を締め付けます。

友だちをバカにしたり、競争したり。
気づけば全然友だちがいないんですね。

小学校でひとりポツンとしている自分に気づいた時、変わりたいと思いました。

でも優しくしたい!って思っても、口にする言葉は相手をバカにするようなことばかり。

そんな自分を変える術がわからなくて。
自分が何なのかわからなくて。

唯一できたのは、我慢でした。

そして偽りの笑顔。

優しいふり、何でもないふり。

荒れ狂う感情を押し殺して建前だけがどんどん上手くなっていきます。

でも、友だちができたんですよ!
被ってしまった猫の皮は脱げない。
建前がどんどん磨かれていきます。

社会人になって気づけば職場のムードメーカーに。

欲しかった友だち以上のものを得て、満たされていいはずなのに、私の心はいつも不安でした。

寂しくて、
自信がなくて。

建前でつくられた友だちです。
砂上の楼閣のようなもの。
そりゃ不安ですよね。

でも、当時の私は、建前が当たり前すぎて、もう本音と建前の区別もつかなくなっていたんです。
だから何で自分が不安なのかも全然わかりませんでした。

よくわからない不安を解消しようと、ヨガをしたり、成功哲学の本を読んだり、著名人のセミナーを聞きにいったり。

その時は、テンションが上がって、自分も変われる!って思うけど、翌日には何も変わっていない。

時間とお金があれば変われるのではないかと思ってネットワークビジネスを始めだします。

ひとり、またひとりと友だちが去っていきました。

またポツンとひとりになっていた時、自分の人生は一体何なんだろうと思いました。

”なぜ生きなくてはいけないのか!?“

どうしようもない怒りが込み上げてきて。

そんな怒りのぶつけ先もなく、ただ布団の上で親に知られないよう声を殺して泣くしかない日々でした。

そんな時、ある女性と出会ったんです。
イニシャルY.Kさん。

彼女が、

”人間は、脳の仕組み上、友だちづくりができないんだよ“

と言ったのを聞いて衝撃が走ったことを今でも覚えています。

そのくせY.Kさんは友だちがたくさんいたんですね。
そのヒミツを知りたくて、彼女がやっている認識技術nTechを学ぶことにしました。

認識技術nTechで私が出会ったのが、日本生まれの数式、

0=∞=1

シンプルで意味不明なこの数式が、なぜ成り立つのか、どういう意味なのかがわかったとき、一生忘れられない大事件が起きました。

目の前の多様な模様、色、形があるままで、自分と自分の宇宙が完全に消えた。

そして、消えたそこに、本当の自分がいました。

その自分は、何にも決めつけられない可能性そのもの。

尊厳そのもの。

自由そのもの。

力動そのもの。

その自分が、0=∞=1を使って、ぜ〜んぶをつくってきた道のりが観えました。

宇宙自然
歴史文明
時代精神
日本
そして、今ここの自分

私がつくってきたんだ。
私の宇宙。

Personal Universe

それが腑に落ちて、周りを見たとき、全部が友だちだったんです。

涙が止まりませんでした。

もう戦わなくていいんだ。
もう相手も自分も傷つくことはないんだ。

不安も寂しさもキレイに消えて、喜びと感動が奥底から湧き出てきて止まりませんでした。

そこからはもう人と出会うのが楽しくて。
自然と笑顔になるし、誰とでも仲良くなれる自信が溢れる。
本音を言っても全然平気。

0=∞=1

これは平和の方程式でもあるなと思いました。

こんなにシンプルで簡単なことなのに、なぜ人は争い続けているのか。

その原因が、脳。

性格、能力の問題ではなく、人間共通の脳の機能的な限界だったんです。
これは誰も責める事ができないですよね。

この脳の機能的な限界と、それを解決する数式が日本で生まれていることを、あなたはどう思います?

実は、発見者はNoh Jesuという韓国人です(以下、Nohさんと書きますね)。

彼は、1996年に来日時、人生のどん底におちいり、その中で0=∞=1を発見し、それ以来ずっとJapan Mission、Japan Dreamを発信しています。

”2022年、影響力、経済力、魅力で日本はアメリカを超える!“

そう言い切るNohさん。
ハッキリ言って数式以上に意味不明でした。

実質世界No.1のアメリカ。
それを超える!?

どう思います?

ありえっこない、私も最初はそう思っていました。
でも、できるんです。

認識技術nTechを知って、私にとって一番の大発見は、日本の可能性でした。

あなたは日本に対してどんなイメージがありますか?

安全
キレイ
和食

とか?
私はそんなレベルでしたw

でも、日本がどれくらいシャープで勇気があって、チームプレイに卓越していたのか。

侍は、肉を切らせて骨を断つ。

こんなことをするのは日本くらい。
皮一枚を見極める鋭さ、心の強さがあるんです。

すばらしい例を挙げるとキリがないのでここではやめておきましょうw
日本の素晴らしさについて語りたい人、募集しますw

それくらい強かった日本。

だからアジアで唯一近代化を成しえ、戦争では当時世界トップのイギリス、ロシアを降しました。
植民地支配、人種差別が当たり前だった時代を変えたのは、日本です。

でも原爆、バブル崩壊。
この70数年間、何度も日本は傷つき、絶望に襲われてきました。

もう二度と熱くならない。

もう二度とバカをみない。

声にならない声を飲み込んだまま、物質的には豊かになっても、一人ひとりは孤独です。

マザーテレサの有名な言葉を知っていますか?

物質的に貧しいのはインド
精神的な貧困は日本

それは世界の日本に対する見方でもあります。

世界的に見ても、日本はもう終わりだと思っている人も多いでしょう。
2020年、東京オリンピックが終わった後は、もう日本を出て行こうと計画立てている人もいます。

そんな日本で、人間の脳機能の限界を超えていく道具である0=∞=1が発見されていることは大きな意味があると思います。

人間の本来の尊厳性を回復させ、誰もが友だちになってしまう。
そんな人たちが集まり、今までにないようなチームプレイをつくりあげる。

教育経済としてこれを行なっていくのが日本のMissionだと私は確信しています。


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2018年7月29日日曜日

男性に対してストレスを感じてしまう原因とは?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

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〜男性に対してストレスを感じてしまう原因とは?〜


私は女性と話す機会が多いのですが、男性に対してイライラしたり、ストレスを感じしてしまう、という話をよく聞きます。

あなたはそんなことないですか?

その原因について、わかりやすく書いているNohさんのコラムがあるので、紹介しますね。



■■コラム 男性に対してストレスを感じてしまう

先日、男性に対してライバル意識を
持ちやすいという20代の女性にお会いしました。

職場で同じプロジェクトチームにいる
ある男性に対してすごくストレスを感じているそうです。

彼女いわく、その男性が発する
女性を馬鹿にしたような言動が
いつも気になりストレスを感じるそうです。

どこか自分の欲だけで動いているようにも見え
人間としてどうなのかとさえ思うときがある。

こんな男性には負けたくないと
いつもライバル意識を抱いてしまうそうです。

彼女はこの男性だけに限らず、
他の男性に対しても
似たような感情を抱くことが多く、
それは子供の頃の父親に対する
感情にも似ているとのことでした。

彼女の父親はよく女性を
馬鹿にする発言を家庭でしていたそうです。

では、
このような男性に対するストレスを
どう解決したらよいのでしょうか?

それはまず、ご自身の思考パターンを知る
とともに、人間共通の脳機能の限界を知ることです。

人間の思考パターンは、
幼少期の家庭環境から多くの影響を受けます。

父親に似たタイプの男性を見ると
条件反射で否定的な感情が生まれ、
敵対心のようなものが生まれてしまう。

父親=×(バツ)のジャッジを下す
思考パターンがいつも繰り返され、
男性に対するストレスを生み出しています。

そのような条件反射的思考・感情パターンは
実は、人間共通の脳機能の限界によって
引き起こされているものなのです。

部分だけをとり、
違いだけをとり、
過去と繋げてしか
認識できないのが脳機能の特徴です。

誰もがその脳機能の特徴、すなわち
「脳の観点」に固定され、
過去の経験に縛られ、そこでつくられた
思考パターンによって、いつも部分的に
違いだけをとって、○×のジャッジを
繰り返しているのが人間の現在地なのです。

人間5感覚脳の観点の限界を知り、
○×の因果を越えた観点の外の世界から
自分や相手を客観的に洞察できたときに
理想的な人間関係を築けるようになり、
男性に対するストレスからも自由になれます。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。


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どうでしょうか?
納得するところ、ありました?
まさか!?という驚きもあったかもしれません。

脳ミソをもっている私たち人間は、脳機能の影響を常に受けてしまいます。
男性に対して以外でも、感情がアップダウンしたりストレスを感じることの原因には脳機能があります。

なんか、いいことなさそうな感じですけど、脳機能の限界を超えた時には、脳機能のありがたさをとっても感じます。
脳機能や、そこからつくられる判断基準に関心ある方は、よかったらこの本を読んでみてください。



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2018年7月26日木曜日

情報大洪水時代に、正しい情報を得て、活用する自分になれる秘訣

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

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~情報大洪水時代に、正しい情報を得て、活用する自分になれる秘訣~


自分の人生をつくっていくうえで、どんな情報を得るのかはとても大切です。

私たちは知っていることをベースに考え、判断、選択し、行動します。

そもそも知らないと始まらないから情報をキャッチできる能力、ハウツーをもっているかは重要。
特に今はIT革命が起きて、Iotまで出てきている情報社会の時代です。
情報とどう付き合っていくのかが問われます。

今、あなたは情報の取得方法、活用方法が十分な状態ですか?

情報っていう言葉をWekipediaで調べてみました。

この言葉をひとつの概念で整理することは難しいみたいですね。
読んでみるとなかなかおもしろいです。

”受け手において、状況に対する知識をもたらしたり、適切な判断を助けたりするもの”

ふむふむ、確かに。

”1940年代までの日常言語では、情報が諜報と近い意味と見なされ、なんらかの価値あることを知ったとき「情報を得た」といったように用いていた[2]。《価値》と結びつけられたものを《情報》としていたわけである”

どんな情報でもよいわけではなく、自分が価値があると思うのか、相手に価値があると認識されるのか。
情報も生き物ですね。

情報の量だけでなく質も問われる。
さらには活用や編集能力も必要ですね~。

でもなかなか難しくないですか?

江戸時代のころの一生分の情報を今では3日で得られる時代。
もはや情報の大洪水の中で翻弄される人のほうが多いのではないでしょうか?
疲れてしまい、情報をシャットアウトする人も増えています。

でもそれでは根本的な問題解決になりません。

情報を得るセンスもつ
正しく情報を判断する
情報を活用する

そんな自分になるためには、まずすべての情報をall zero化した状態になることが必要です。

”?”って感じでしょうかw

例えば、コップにオレンジジュースが入った状態でコーラを入れたらわけわからなくなりますよね。
オレンジジュースもコーラも生かされない。

まずはコップの中身を空にすることから始まります。

このように自分の中の情報をまずは空にすることが大切です。
赤ちゃんがなんでもスイスイ覚えていくのは、もともとの情報がなく空の状態だからです。

とはいえ、人間は脳の特徴として一度書き込まれた情報をall zero化することは極めて難しい。
これは科学技術ではできません。

情報のall zero化。

これを可能にするのが認識技術nTechです。

all zero化したところから情報をおいしくいただいて、活用できる自分になっていきませんか?


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「情報社会」の画像検索結果

2018年7月25日水曜日

集中力を保ちたいのに、すぐに意識が散漫になってしまうはなぜ?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 

Resetter Komizuです。

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~集中力を保ちたいのに、すぐに意識が散漫になってしまうはなぜ?~


やるべきことに集中して取り組みたいけど、すぐに意識が散漫になってしまう。

集中できないと、仕事もすすまないし、だんだんイライラしてくるし。。。

集中力upのための本を読んだり、瞑想して気持ちを落ち着けたり。
いろいろしてみるけど、その時は少しだけ集中力が上がっても、すぐに元通り。

どうしたら集中力を保てる自分になれるの!?

先日お話ししたある女性起業家の悩みです。

あなたも集中力を保つのに苦労したことありますか?

なぜ彼女はいろいろ努力しているのに集中力を保てないのでしょうか?

 

-人間の脳は周りの環境に条件反射的に反応してしまう-


そもそも、人間の脳機能は、集中力を保つことが極めて難しいようになっています。

脳は外との出会いが大好きです。
だから、周りで何か起こっていることに条件反射的に反応してしまうんですね。

さらに脳には、過去のイメージとつなげてとってしまうクセがあるので、過去のイメージからいろんな妄想が展開していってしまいやすい。
気づけば全然違うことを考えていたり。
そんなこと、あなたもないですか?

(参考動画:脳のクセ(仕組み)

静かな空間や、ひとりの環境の方が集中できるというのは、脳が反応するものが少なくて、横道にそれることが減るからなんです。

人間ならば誰でも脳ミソをもっている。
どうすれば集中力を保てるでしょうか?

 

-無我状態になる-


集中力を妨げるからといって脳ミソを外すわけにもいきませんw

周りの環境に条件反射で脳ミソが反応する状態に打ち勝つことです。

環境から影響を受ける側ではなく、環境に影響を与える側になることでもあります。

集中しているときのことを表現するのに、よく”無我夢中”と言います。

”無我”というのが脳機能から自由になっている状態を指します。
日本語というのは本当に素晴らしいですね。

我を無くす。
そのくらい自分の意志がたち、心が脳機能から自由になっているとき、どこまでも集中力を保つことができるようになります。

でもこれを努力根性でやるのはかなり大変。
認識技術nTechは、集中力を妨げやすい要因を整理して、脳機能から自由になっていくステップを案内するものです。
理解を通しながら、一歩ずつ自分の心を自由にしてきましょう。

 

-集中力を保てるといろんなことが楽しくなる-


周りの環境に条件反射で反応して、やることも進まないし、疲れてしまう自分とはもうオサラバです。

無我状態だから夢中になれる!

夢中なったら何でも楽しくなっちゃう!

集中力をしっかり保って、効率的にやりがいとともに仕事をバンバン仕上げ、もっと大きなチャレンジをしていける自分になっていきませんか?


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。




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2018年7月22日日曜日

何事も体が資本。でも私たちが求める健康は、まるで砂上の楼閣

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。
 

Resetter Komizuです。

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〜何事も体が資本。でも私たちが求める健康は、まるで砂上の楼閣〜


何事も体が資本。

というフレーズはよく聞きます。

どれほどお金があって、地位や名誉、大切な家族がいても、体が不健康で思ったように動かなければ、そんな豊かさも享受しきれません。

おいしいものをおいしく食べられなかったり、
行きたいところに行けなかったり。
友だちとのおしゃべりもままならなくなるかもしれない。
新しいチャレンジ、事業拡張もできない。

精力的に活動している人や事業家の人ほど、家族を守る親ほど、体を気をつけようと思うのではないでしょうか。

健康管理って本当に大切ですね。

でも、体はいずれ老いる、病気になる。
そして終わりを迎えます。

元気なままぽっくり逝きたいという声をよく耳にしますが、なかなかそううまくはいかない。

生老病死

ここから人間は逃れることができない。

たとえ体の健康が担保できなくても、幸せに豊かに生きるのはどうすればよいのでしょうか?

ちょっと角度を変えて考えてみたいと思います。

そもそも体が健康とはどういう状態でしょうか?

病気がないこと?
5体満足であること?

意外と曖昧ではないですか?

実は医者ですら、体が健康であることの明確な定義はありません。

まるで砂上の楼閣のようなもの。

そんな儚いものに向かって、いろいろ取り組むのは、少し考えてみる必要があると思いませんか?

健康とは何か?
そもそも体とは何か?

立ち止まって考えてみる必要があるのではないでしょうか?


ご訪問ありがとうございます。
あまたとの語らいを楽しみにしています。

2018年7月19日木曜日

自己開発に何百万円を投じてもアイディアを出せる自分にならなかったのに、今では毎日アイディアが湧き出てくる!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜自己開発に何百万円を投じてもアイディアを出せる自分にならなかったのに、今では毎日アイディアが湧き出てくる!〜


自分のオリジナルのブランドやコンテンツを仕事にしていく時には、アイディア力が大事。

情報社会でモノが溢れている時代では、消費者の目が肥えているので、飽きさせないアイディアを次々出して、実行していかないと、ビジネスは成長しません。

でも、アイディアってそんなにポンポン湧いて出てきます?

ある起業家の女性は、アイディアが出せる自分になろうと、自己開発に何百万円と投じたそうです。
セミナーなどを受けた時は、

“できる!”

と思うけれど、日常に戻ればすぐいつもの自分。
考えても考えてもアイディアはなかなか出てこない。
やっと出てきたアイディアは、ネットを調べれば、すでにやっている人がいる。

やればやるほど、疲れていく。。。

そんな彼女が今では、毎日アイディアが溢れてイキイキとしています。
いったい何が変化したのでしょうか?

−アイディアが生まれない原因を知ること−


アイディアを出す手法は世の中にたくさんあります。
そうした手法に取り組めば、何かは出てきます。
けれど、全くの無から新しいアイディアが生まれてくることはまずありません。

なぜでしょうか?

それは、人間の脳機能に原因があります。

脳の認識のクセで、

過去とつなげてとる

というものがあります。

つまり、過去に蓄積した情報データベースからしか考えることができない。
そのため、完全なゼロからアイディアを生み出すことは、脳の機能的に不可能なのです。

−全ての情報データベースをall zero化させる−


人間ならば誰でも持っている脳ミソ。

人間の脳を基準に考えていたら、絶対にゼロベースからアイディアは生まれません。

人間の脳機能の限界を補って超えていく、それが認識技術nTechです。

過去に蓄積した情報データベースを完全にall zero化させ、全くの無から新しいアイディアを生み出すことを可能にします。

−all zero化したところから新しいアイディアがバンバン生みだせる−


過去のイメージにとらわれず、
周りにもないような新しいアイディアがバンバン生まれてくる。
やればやるほど、もっと良くしていく道が見えて、仕事が拡張していく。

そんな自分になっていきませんか?

脳の仕組みに関心のある方は、こちらの動画をご覧ください。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年7月16日月曜日

自己開発なんてもうイヤ!できる人とできない人がいるのはなぜ!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜自己開発なんてもうイヤ!できる人とできない人がいるのはなぜ!?〜


夢を仕事にしたい!

理想を現実にできるような自分になろうと、いろんなチャレンジをした。

自己開発に投じたお金はうんびゃくまんえん。

セミナーなどを受けたその時はテンションも上がり、

“やれる!”
“できる!”

と自信満々になるけれど、家に帰って数日するといつもの自分。。。

これではダメだと、またセミナーや講座に通う。
そんなことの繰り返し。

隣ではキラキラ変化していく人もいるのに、なんで自分は変わらないんだろう。。。


先日、夢に向かってチャレンジしようとしている女性と話していたことです。

彼女の話は、自己開発をやったことある人には、多かれ少なかれ共感することではないかなーと思います。

彼女がやればやるほど変化できない諦めが蓄積されていきました。

いったいどうすればよいのでしょうか?

−変化の仕組みを知ること−


なぜ自己開発に取り組んでも変化しないのでしょうか?

それは、変化の仕組みを知らないからです。

変化とは、

現在地→理想地

への移行、と言えます。

この現在地と理想地を明確にするのが難しい!

そして移行させるのはもっと難しい!

なぜ難しいのでしょうか?

実は人間の脳は、現在地を正しく見ることができないのです。

結果として、変化の仕組みもわからないんですね。

−脳の認識のクセを知ること−


まずは変化できない原因である脳認識のクセを知ることから、変化は始まります。

あなたの能力や性格の問題ではないんですね。
人間のそもそもの機能の問題です。

自己開発してもしても変わらなかった自分を責める必要は何もないんです。

脳の認識のクセを理解した時に、

”なるほどー“

納得とともに心が軽くなります。

変化の一歩を踏み出したい方は、参考動画にまずこれを見てみてください。

−変化の仕組みを使って、なりたい自分になる−


脳の認識のクセを理解して、変化の仕組みまで理解できるようになったら、もう無条件人生ワクワクです。

何に出会っても楽しい!
自分に自信が自然と湧いて、人にも自然と優しくなります。
日々自分の変化を感じられ、やればやるほど楽しくなる。

そんな生き方を一緒につくっていきませんか?


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年7月15日日曜日

好きなことを仕事にしたいとがんばるけど、ふとしたときにドッと疲れてしまうのはなぜ!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜好きなことを仕事にしたいとがんばるけど、ふとしたときにドッと疲れてしまうのはなぜ!?〜


好きなことを仕事にしようとがんばっている日々。

好きなことだからやっているだけで楽しい!

でもふとした時に、ドッと疲れが出て、もう部屋の片隅に転がって動けなくなることがある。

一度そうなると1日くらいそんな感じ。

そんな時はもうまともな考えも出てこない。。。

好きなことを仕事にしていくのに、セルフマネジメントも大切だし、そんな自分を変えていきたいけど、どうしたらいいの!?


先日お会いした30歳の女性がこんな悩みをこぼされていました。

あなたは共感するところ、あります?

彼女なりに、なんとかしようとセルフマネジメントの本を読んだり、実践したりとするのですが、なかなか変われない。

どうすれば疲れることなく、イキイキと取り組んでいけるのでしょうか?

−無意識に仕事にするなんて無理と決めつけていた−


よくよく話を聞いてみると、

“好きなことを仕事にするなんて、どうせ無理”

と彼女は思っていたんですね。

世の中には、すごい人がたくさんいます。
彼女が取り組んでいることも、他にも似たようなことをやっている人はいる。

そんな中で、自分がちゃんとお金になって儲けられるほどのことができるはずがない。

そんな風に無意識で思っていたんです。

最初から自分で、仕事にできるくらい収益を上げることを無理だと決めつけているんですから、それはやればやるほど疲れますよね。

−自己イメージが小さい−


さて、いくら周りにすごい人がたくさんいても、

“自分は好きなことを仕事にできるー!稼げるー!”

と思ってもいいのに、なぜ彼女は、無理だと決めつけて自分の可能性を小さくしてしまっているのでしょうか?

それは、もともと自己イメージがものすごく小さいんですね。

一見元気にがんばっている彼女は、周りから見ると自信満々に見えます。
でも実は、自分に対する自己イメージはとても低い!

それは、彼女のお父さんがかなり厳しい人だったことが大きく影響しています。

子どもの頃、彼女は何をやってもいつもお父さんに怒られていました。
子どもなら失敗しても当然だろうと、普通なら思うことでも、彼女のお父さんは叱責してきたんですね。
だから彼女は無意識深く、

“自分は何をやってもできないんだ”

と自分に対して思うようになったんです。

人間はこのように自己イメージを0〜12歳の時に決めつけてしまうんですね。
これを無意識エンジンと言います。

そんなできない自分がイヤで、お父さんに対する反発もあって、彼女はがんばっていたんです。

−古い自己イメージをall zero化すること−


“自分は何をやってもできないんだ”

と自分で決めつけていたら、何をやるに諦めからスタートします。

諦めているのにがんばる。。。

地獄ですね。。。

大切なのは、自己イメージを根っこから変えることです。

世間にある自己イメージの書き換えは、考え方レベルの浅いものなんですね。
よくて潜在意識、無意識にアプローチするくらい。

でも、潜在意識、無意識が存在していたら古い自己イメージが残ってしまいます。

潜在意識も無意識も、エネルギーも、ぜ〜んぶを完全にzero化すること。

all zero化。


それができたとき、全く新しい自己イメージに出会うことができます。

これを力技でやるのはかなりキツイ。
仕組みでひとつずつステップを踏んでいくのが、認識技術nTechです。

−新しい自己イメージから始まる−


all zero化したところから、新しい自己イメージをつくることを想像してみてください。

できるできないに囚われず、心の底から自信が溢れる。
やればやるほど楽しくなる。
収益をしっかりあげて仕事にしていく道が見える。
挫折も力強く超えていくことができる。

そんな自己イメージを育てながら、好きなことを仕事にしていきませんか?

無意識エンジンに興味が湧いた方は、参考にこのblogを読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年7月11日水曜日

やりたいことに向かって120%フルパワーでやりたいのに、いつも80%レベルで終わってしまうのをどうしたらいいの!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜やりたいことに向かって120%フルパワーでやりたいのに、いつも80%レベルで終わってしまうのをどうしたらいいの!?〜


やりたいことには120%フルパワーを出して本気でやりたい!
でもどこかストッパーがかかってしまう。。。
結局80%レベル。
そこそこの結果で終わる。


そんなこと、あなたはないですか?

自分の夢に向かってチャレンジしているある女性の悩みです。

夢を具現化していくためにはエネルギーがいります。
自分の本気さがないと周りも認めてくれません。
特に情報が多く、多様なモノが溢れている今の時代には、消費者の目が肥えています。
消費者の目線を引きつけるには、並大抵のことでは難しいのです。

だからこそ、まずは自分の本気さが重要。
モノに飽き飽きしている世代にとっては、熱意に心動かされますからね。

彼女は、80%レベルで終わってしまう自分を変えようと、自分の中のストッパーを外すワークに行ったり、成功哲学の本を読んだり、とにかく実践してみたりと、いろいろやってみました。

学んだその時は、

“何でもできる!”

くらいの気持ちになりますが、翌日にはすぐ冷めてしまう。

やっぱり本気になれない。。。

だんだん、夢ももう無理じゃないかと思うようになってきました。

彼女がそんな自分から自由になれない原因はなんだと思いますか?

−無意識深くに諦めた状態で始まっている−


実は、そもそも彼女は、

“私なんかが夢を実現なんてできない”

と無意識深くに諦めをもっていたんです。

勉強してがんばっても、自分よりすごい人はゴマンといる。
自分を変えようとがんばってきたけれど、大して変化できない。
一方で、セミナーに一緒に受講していたとなりの人は、キラキラと変わっていく。

やればやるほど、苦しくなる。

“どうせ、私なんて。。。”

無意識深くにそんな思いが蓄積されていきます。

今はスマホの時代です。
情報が多く、相対比較の対象も山ほどいます。

自己価値を高くもつのが難しいんですね。
だから彼女に限らず、多くの人が、無意識に自分の可能性を諦めてしまっているんです。

その諦めた状態から、がんばるわけです。

どうせ無理⇄80%レベルで終わる


を繰り返していたわけですね。

−諦めをall zero化したところから始まる−


原因がわかったら、あとはそれを解消すればオートで結果は変わってきます。

彼女の根深〜い

“諦め”

これを消しゴムで消すように完全にzero化しちゃうこと!

“できたらとっくにやってる!”

そうですよね。
無意識に決めつけた自分への思い込みを消すのはホンットに大変。

でも考えてほしいんですけど、赤ちゃんのころは諦めたりしていなかったじゃないですか。

諦めもないところから、諦めを自分で自分に決めつけていく。

そのプロセスや仕組みをわかることが大切です。

仕組みにそって、自分が決めつけてきた思い込みをひとつずつ消していく。

それを可能にするのが認識技術nTechです。

今までの成功哲学などは、この消しゴムの作業が完全にできていないまま、新しい自己イメージをつくろうとするので、自分の中に矛盾ができて苦しくなってしまうんですね。

仕組みがわかれば、自然と自分の変化をつくっていくことができます。

−新しい自己イメージから、120%フルパワーも80%レベルも楽しめちゃう!−


消しゴムで自分の諦めを払拭したら、自然とやる気が出てきます。
あとは自分のなりたい自己イメージをしっかりもってくだけ。

120%フルパワーで、やりたいことにとことん取り組める!
毎日が完全燃焼でスッキリ。
80%の時でも、それも楽しめちゃう。
自分のワクワクしているエネルギーに、自然と人が寄ってくる。

そんな未来を一緒につくっていきませんか?

自分に対する思い込みや決めつけをしてしまう仕組みについて、一部を紹介している本があります。
関心のある方はよかったら読んでみてください。
宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年7月8日日曜日

私はこんなに我慢しているのに!ありのままの自分を出してうまくいっている人はずるい!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。

〜私はこんなに我慢しているのに!ありのままの自分を出してうまくいっている人はずるい!〜


本当は言いたいこと、やりたいこと、あるけど、
周りのことを考えると好き放題やっちゃダメだ。

グッと我慢して、周りにとって良いことをまずはしようとがんばる。

先日、お話していた平成元年生まれの女性は、そんな頑張り屋さんでした。

だから彼女は、我慢せずありのままの自分で、言いたいことを言って、やりたいことをやって、うまくいく人を見ると、

“ズルい!”

と思っちゃうそうです。

彼女としては、ズルいとか思いたくないし、自分もありのままに振る舞いたい。
でもできない。。。

本を読んだり、自己啓発のセミナーに行ったりして、変わろうと努力してみたけど、やっぱり無理。。。

どうすれば、彼女は我慢せず、ありのままの自分で振る舞えるようになるでしょうか?

−ありのままの自分を出したら嫌われる!−


言いたいことを言って、やりたいことやればいいだけじゃーん、

と簡単なようですけど、彼女にとっては、とーっても難しいことなんですね。

実は、

”ありのままの自分を出したら、絶対に嫌われる!!“

と思っていたのです。
これは彼女の幼少期の経験によってつくられた自己イメージです。

だから、

ありのままの自分は嫌われる⇄我慢して周りに合わせる

という無限ループをずーっと繰り返していたんです。
これがある状態で、我慢せずありのままの自分を出そうと思っても、できないですよね。

−人間は過去につくった自己イメージから自由になれない−


幼少期に決めつけてしまった自己イメージを変えるところから始めないといけません。

“そんなことできたらとっくにやってる!”

そうですよね。
彼女もがんばってきたけど、変われなかった。
それは、人間の脳は、

過去のイメージとつなげてとる


という認識のクセがあるからです。
だから絶対に過去につくった自己イメージからしか始まれないようになっているんです。

−古い自己イメージをall zero化すること−


これで終わってたら悲劇ですよね。

脳の認識のクセを解決するにはどうすればよいのでしょうか?

それは脳の外に出ることです。


“どゆこと!?”

と、思うかもしれませんが、詳細はお楽しみということでw

ざっくり言うと、論理とイメージで、脳の外のイメージを可能にします。
それが認識技術nTechです。

だから幼少期に脳が決めつけた自己イメージをall zero化することができるんです。

−なりたい自分のイメージを新しくセッティングする−


認識技術mTechは何が便利って、all zero化したところから新しい自己イメージを自分でつくることができます。

彼女も、ありのままの自分は嫌われる!という自己イメージから自由になって、本当のなりたい自分になれるんです。

ありのままの自分を出してもいいし、出さなくてもいい。
出しても気にならないし、出さなくても気にならない。
人に対してズルい!と思うこともない。

我慢とはオサラバ!です。

そんな自由度の高い生き方を一緒につくっていきませんか?

興味のある方は、よかったらこの本を読んでみてください。


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2018年7月7日土曜日

勉強してもしても、自信がつかないのはなぜ!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜勉強してもしても、自信がつかないのはなぜ!?〜


自分から何かを発信する時は、発言に責任も伴います。

発言するからには、しっかりわかっておかないと。

自分の専門の範囲はもちろんのこと、それに付随する話題、世間で注目されていること。
変化が激しい時代だから、どんな情報が流れているのか、キャッチできるよう意識を張っておきます。

そうやってがんばっているのに、勉強してもしても全然自分に自信がつかない!

そんな悩みをある平成元年生まれの女性から聞きました。

自信がないから、さらにがんばって勉強して、情報知識を得る。

これでわかった!と思い、自信もついて良いはずなのに、なぜか不安が消えない。

あなたはそんなことありますか?

−大前提が自分に自信がない状態−


さて、なぜ彼女は、

自信がない⇄勉強して自信をつけようとする

という無限ループにハマっているのでしょう?

そもそも大前提として、

”自分は無力だ“


という自己イメージが強烈にあったんですね。
これは彼女の子どもの頃の経験、体験からつくられた自己イメージです、

無力な自分→何やってもできない→自信がもてない

”無力な自分“と自分に対して決めつけている大前提があるまま、自信をつけようと勉強しても、自己イメージは変わりません。

だからやればやるほど、かえって変化しない自分を確認して、どんどん疲れていくんですね。

−大前提をall zero化する−


まずは大前提の自己イメージを取り除く必要があります。

それを可能にするのが認識技術nTechです。

大前提を完全にall zero化して、無限の可能性の決めつけられない自己イメージをもつことができるようになります。

−all zero化したところからなりたい自己イメージをつくれる−


all zero化はとっても便利です。

決めつけられない自己イメージから、なりたい自己イメージをつくることができます。

無条件自信のある自分。
勉強すればするほど自己イメージが変化して楽しくなる。
やりたいことにどんどんモチベーションがわいてくる。

大前提をall zero化して、新しい自己イメージをつくっていきませんか?

興味のある方は、よかったらこの本を読んでみてください。


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2018年7月4日水曜日

火傷の痛みは錯覚!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜火傷の痛みは錯覚!?〜


昨日、ご飯を作っている時に、火傷をしてしまいました。

コンロの近くにガラスの瓶を置きっぱなしにしていたら、熱々になっていることに気づかず、うっかり触ってしまった。。。

火傷って、触ったその時はなんともないのに、次の瞬間に“熱っ!!”ってなりますよね。
これはおそらく熱さを脳が認識するまでに、神経伝達する時間の分のタイムラグではないかと思うんですけど。
あなたはどう思います?

まあとにかく、やっちまいました。
左手の薬指がぷっくりと赤くなっちゃって。。。

氷水で冷やすといいと聞いたことがあり、ボウルに水と氷入れて冷やす。

冷やしていると痛みはないんですけど、氷水から手を出すと、5秒後には痛みは走って、耐えきれずまたボウルに手を突っ込む、という繰り返し。

ボウルの氷水がないと、生きていけない。。。

というのは大げさですが、そんな心境。
でもずっとボウルに手を突っ込んでいるわけにはいきません。
もう30分後には出かけないとダメな状況。

どうする!?

ハタと振り返ってみると、私は仮にもnTech実践者。
5感覚は錯覚と知っています。

痛みも錯覚。

錯覚に負けるか〜!

と奮起して、認識をresetしたところから考えてみました。

−仕組みに関心をもつことから始まる−


そもそもなぜ痛いのだろう?認識がresetされると、俄然仕組みに関心がいくようになりました。

薬指にある痛点に刺激がいって、知覚神経に電気が走り、脳が痛みを認知します。

出発は薬指の痛点。

ここが刺激されるのはなぜだろう。

改めて、脳の認識のクセを思い出しました。

脳は、

違いだけをとる

という機能があります。
(参照動画:脳のクセ(仕組み))

氷水に手を入れている時は痛くない。
でも氷水から出すと痛くなる。

ここから考えると、冷やされて薬指の火傷部分と周りの皮膚や氷水との違いが取れないから痛みを感じないのではないか。

氷水から手を出すと、火傷部位がだんだん温まってきて、周りの皮膚や空気との違いが出てくるから痛むのではないか。

では、このまま空気に晒して、気温に馴染ませ同一化させていったら、違いがとれなくなって痛みが軽減するのではないか。

そう仮説を立てました。

そして実際、氷水から手を出してしばらくの痛みを耐えていたら、ホントに痛くなくなったんです!

その後は触っても大丈夫なくらいまで落ち着きました。

脳に勝利した〜!!


気分w

さて、この仮説が正しいかはわかりません。
試したい人は、試してみてくださいw(火傷はおススメしませんが)

−5感覚脳の錯覚に囚われず、できごとを楽しんでしまう−


私の仮説が正しいかどうかは置いておいて、
5感覚脳の錯覚に囚われないことって大事。

なんで痛むんだろう?
って疑問、好奇心に変わると、楽しくなってきます。

生きていると、痛いことやうまくいかないことって多いじゃないですか。

そこに対して感情が囚われたり、自分ではどうしようもない無力感で終わってしまったら、生きることはどんどん窮屈になっていきます。

この現実世界は、あなたの認識がつくっているものだし、あなたの認識の変化によって、変化させられるものです。

5感覚脳の錯覚に囚われず、ワクワク何でも楽しめちゃう人生をつくっていきませんか?



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周りを気にせず自分のやりたいことに没頭したいのに、つい相対比較してしまう!

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜周りを気にせず自分のやりたいことに没頭したいのに、つい相対比較してしまう!〜


周りが何であろうと、自分のやりたいことに没頭して取り組めたらそれでいい。

そう思いたいのに、つい周りが気になって、相対比較しては凹んだり焦ったり。。。

そんなこと、あなたはないですか?

先日、起業してがんばっている平成元年生まれの女性とお話ししていたときでした。

彼女は以前からやりがいのあるオリジナリティある仕事をしたいと思っていました。
そしてついに昨年勤めていた会社を退職し、一念発起!
今は自分のブランドを打ち立て、ビジネス化へ向けて活動しています。

最初は意気込みもよく、意気揚々と取り組んでいましたが、だんだん不安も出て来ます。

特に年齢的にも、周りは結婚して家庭もある、仕事ではキャリアを積んで主任やリーダーに昇格する時。

着々と進んでいく周りを見ると、自分が遅れをとっているようで焦りが増してきます。

早く結果を出さないと。。。

しかし焦りは禁物。

相対比較してイチイチ感情がアップダウンしたくない。
周りは気にせず自分のペースでやりたいことにしっかり集中しよう!と思うけれど。
人と会うとやっぱり気になってしまう。。。

そんな彼女の状態をどうすれば良いのでしょうか?

−脳は相対比較が大好き−


そもそもなぜ周りが気になってしまうのか、その原因を知ることが大切です。

実は、人間は機能的に相対比較をするようになっているんです。

“私、相対比較なんかしないもん!”

と言う人もいるでしょうけれど、ここで言ってるのは脳の仕組みのことです。

脳には認識のクセがあります。

そのひとつに、

違いだけをとる

というものがあります。

なので、必ずオートで周りとの違いをとってしまうんですね。

当然といえば当然。

例えば、あなたが自分を自分と認識できるのは、周りが自分と違うからですよね。
同じであれば、全部自分になってしまいます。

そう考えると脳の認識のクセは非常に有意義ですね。
とった違いに対していろんな解析が入り、感情ものってくるから相対比較なんてヤダー!って思う人が多いのでしょう。

−脳の認識のクセから自由になる−


脳の認識のクセだから、相対比較して周りが気になってしまうのは仕方ないんだー!

で、終わってたらかなりイヤなやつですよねw

でもまずは問題の原因となる人間の機能をちゃんと知ることって大切。
自分のことですからね。

そして問題の原因がわかったらあとは早いです。

脳の認識のクセが原因ならば、それを解除すればオッケー。

脳を外しちゃえー!

って、ホントに脳ミソ外したらヤバイですが、ここで言いたいのは、脳の限界を超えて脳の外の認識を得ることです。

これを論理とイメージで誰もが理解、納得、活用できるように体系化しているのが認識技術nTechです。

−脳の外に出て、脳の機能も楽しめる−


認識技術nTechを使って、脳の認識のクセから自由になると、

相対比較して感情がアップダウンすることがなくなります。
違いも心から楽しめてしまう。

周りを気にせず、自分のやりたいことに没頭できるようになります。

そして人にも自然と優しくなれるんです。

そんなワクワクの人生をつくっていきませんか?

脳の認識のクセに興味のある方はこちらの動画をご覧ください。


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2018年7月2日月曜日

マインドフルネスと0=∞=1

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜マインドフルネスと0=∞=1〜


マインドフルネス

知ってます?

私はつい1年ほど前までは名前くらい聞いたことあるレベルでしたが、最近日本でもかなり知名度が上がってきて、よく耳にするようなりました。

簡単に言えば、瞑想を通して、人のストレスを解消し、今ここに集中させていく、というもの。

もともとは医者がいい治療法を探していたころから始まったそうです。

日本ではまだまだですが、世界ではGoogleをはじめとした多くの企業がマインドフルネスを取り入れています。

瞑想、というだけで、宗教ちっくで日本人は嫌がるんでしょうね。
そこらへん、西洋の人たちは論理的かつ合理的。

マインドフルネスの“mind”は、心や気持ち、というより、脳の意識・無意識作用のことを指しています。

だから西洋の人たちにとってはかなり科学的なものなんですね。

ここでマインドフルネスについてツラツラ書きながらも、実は私はやったことありませんw
知りもしないくせに、エラそうなこと言うな!と怒らないでくださいね。
図太く、ペンを進めたいと思います。

人間の意識や精神とテクノロジーの融合しようとしているGoogleが取り入れているわけですから、マインドフルネス、侮れなし、ですよね。
これから日本企業でも取り入れるところが増えてくると思います。

そんなマインドフルネスも、やはり困るのが人間関係

瞑想している間は心が落ち着いても、人間関係においてはそんな落ち着きもどこか吹っ飛んでしまいます。
ムカつく人と話している時に、瞑想するわけにもいかないですしね。

まあやはり問題はなにかと人間関係にいきつきますね。
どんな天才物理化学者でも、人間関係構築の数式を打ち立てた人はいませんでした。

で、人間関係を表す数式があったらすごいと思いません?

実は、それが0=∞=1なんです。
(じゃじゃーん!!)

意味不明かもしれませんが、ホントに。

関心ある方は、良かったらこの本を読んでみてください。


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私のことを知りもしないのに、勝手に決めつけないで!〜自己流解釈はなぜ起こる?〜

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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私のことを知りもしないのに、勝手に決めつけないで!〜自己流解釈はなぜ起こる?〜


先日、20代前半で起業したある女性とお話していました。

彼女は子どものころから貧困を解決したいという想いをもっていました。
学生の時も、発展途上国でボランティア活動をしたりと行動的な彼女。

想いのまま、小さいながら起業をして、アフリカの布を販売する仕事を始めました。

そんな彼女の活動を周りの人たちは、

“すごいねー!さすがー!”

と賞賛します。

そのうち、メディアにも取り上げられるようになりました。

でも、起業している結果や形だけをとって賞賛してくる。
実際の現状以上に大げさに取り立てられる。

自分の想いを聞かれることなく、勝手な自分のイメージを決めつけられる。
だから自分の想いを伝えるけど、伝えるとさらに違うイメージになって返ってくる。

最初は嬉しかった賞賛の声も、だんだん“わかってないくせに”とモチベーションが下がっていきました。

こうした現状をどうすればよいのでしょうか?

−人間は自己流解釈をするようになっている−


そもそも人間は脳の機能的に自己流解釈をするようになっているんです。

脳の認識のクセで、

部分だけをとる

というものがあります。

だから彼女の話しも部分的にしかとっていないんです。

さらに、

過去のイメージとつなげてとる

という認識のクセもあります。

部分的にとったところに、さらに自分の過去のイメージとつなげて解釈するので、必然的に自己流になってしまうんですね。

−脳の認識のクセから自由になる−


人間ならば誰でも脳みををもっています。

“じゃあ、自己流解釈の問題はどうしようもないの!?”

ってなったらちょっと悲しいですよね。

脳の機能的な限界が問題なら、その限界を補えば大丈夫。

それを可能にするのが認識技術nTechです。

−自己流解釈から自由になって、人間関係が楽しくなる−


認識技術nTechを使って、脳の認識のクセから自由になると、まず自己流解釈していることに気づきます。
自覚ができるってすごいですよね!

人間の機能的な問題だということが客観的にわかるので、勝手な決めつけをされても自分の感情が波立たなくなり、穏やかな気持ちで交流できます。

さらには、自己流解釈から自由になって、相手のイメージを正しく理解することができるようにもなっていきます!

そんなか人間関係がつくれたら、かなーりワクワクしませんか?

脳の認識のクセの詳細についてはこちらをご覧ください。


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「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...