2018年9月30日日曜日

シリーズAI ①AI時代に人間にしかできないことは何か?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜シリーズAI  ①AI時代に人間にしかできないことは何か?〜

今や時代はAI時代に突入しています。

私たちのライフスタイルも大きく変化していくことが予想されていますし、

その中で希望もあり、危機もあり、いろんな話題が取りざたされていますね。

そのひとつに、AIが人間の仕事を代替して、人間の仕事がなくなっていくということ。

これについても賛否両論ありますが、仕事が変わっていくことは確かでしょう。

今日は、人間にしかできない仕事とはいったい何なのか、深めていきたいと思います。

−AIができること−

今どきのAIができることって知ってます?

かなりすごいですよ。

囲碁、将棋なんかは有名ですね。

コールセンターのオペレーター、ホテルの受付、自動運転、料理、警備、経営判断、採用試験、
さらには、アートやお笑いまで。

あげればキリがないです。

肉体労働、単純作業だけでなく、知的労働がかなり増えています。

そもそもAIは人間の脳ミソをこコピーしたものなので、人間が辿ってきた道をいくのは当然です。



これをみて、あなたはどう思いますか?

−人間にしかできないこととは−

人間にしかできないことって何だと思いますか?

職人技、くらいまでいけば、AIにはできなさそうですね。

何なのか、あなたもぜひ考えてみてください。

私は、決断だと思います。

今までやってきたことを自らの力で断つ。

何事もストップがないとスタートはありえません。

ストップする能力、

決断、

これは人間にしかできないことはないでしょうか。

あなたはどう思いますか?


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2018年9月28日金曜日

絶対的なモノはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信うがほしい その4

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〜絶対的なモノはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい〜


今日は最終回です。

−AI時代に求められるもの−


では、今はどんな時代でしょうか。

AIが開発され、Iotがどんどん広がっていく。

AIはビッグデータをもっています。

もはや自分の脳ミソより、Google先生やWikipedia先生に聞いた方がよっぽどいい。

Deep Learningで、ものすごい勢いで進化していっています。

相対世界の因果パターンはAIが総ナメするのは時間の問題。

では、私たち人間はどうすればよいのでしょうか?

−絶対性の時代が始まる−

AIにはできないことがあります。

それは因果パターンから自由になれないこと。

これから私たち人間がやるべきことは、因果パターンの外に出て、絶対性に出会うことです。

そして、絶対性を活用すること。

その時、人間の無限の可能性が花開いていきます。

−絶対性を活用、楽しむ時代が始まる−

どんなに絶対的なものに抵抗があると言っても、もう絶対性の時代が始まります。

大きな一歩を踏み出して、新しい生き方をつくっていきましょう。


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絶対的なものはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい その3

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〜絶対的なモノはなんかイヤ!だけど自分の中に絶対的な確信がほしい〜


昨日の続きです。

−天皇を立てて戦った日本の敗北−


さらに日本にフォーカスを当ててみると、敗戦が大きな影響を与えていると思います。

日本は天皇を神様のように扱っていました。

その天皇を中心に立てて、1億総特攻で戦ったのです。

個人主義の時代に、まるで時代を逆行して、天皇の絶対性を守って戦いました。

日本は強かった。

けれど結果は、歴史上にないくらいひどい敗北。

”自分たちはバカなことをした“

”もう二度と何かを絶対視してバカを見ないぞ“

その思いが日本人の奥深くに刻み込まれました。


どうでしょうか?

なぜ自分が絶対的なモノに対して抵抗感があるのか、歴史を少し振り返っただけでも、繋がるところがありませんでしたか?

ぜひ我がことして考えてみてください。


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絶対的なものはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい その2

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絶対的なものはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい〜



まずは絶対的なものに対する抵抗感がある原因について知ることが大切です。

−神様や王様の絶対的支配から自由を勝ち得てきた−


昔々、人間は神様や王様に絶対服従でした。

仕事の自由も、恋愛や結婚の自由もない。

お金も土地も全部、神様と王様のモノ。

毎日毎日決められた通りの生活。

王様は豊かな生活なのに、自分たちは貧しい。

飢えても、病気になっても、救いはこない。

恐怖から時には生け贄を捧げたり。

そんな月日が積み重なって、

もうイヤだ〜!!

という心の叫びから、市民革命、人権宣言が生まれました。

ニーチェの“神は死んだ”という言葉は、象徴的に表していると思います。

そこから科学技術が進化し、個人主義、資本主義となっています。

もう二度と神様や王様の絶対的支配には屈さないぞ、という精神が、今の私たちにも宿っているのではないでしょうか。

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絶対的なものはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい

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〜絶対的なものはなんかイヤ!でも自分の中に絶対的な確信がほしい〜


学問にしても、なにかの理論や概念にしても、

これが絶対!

て言われるとなにか抵抗感ないですか?

日本人は特にそれが強いです。
だから宗教もキライな人が多い。
仏教はまだ八百万の神だから受け入れられるけれど。

海外では、神は絶対的で超越した存在。
その神を信じるのが当たり前。

日本人にはその感覚は合わないみたいですね。

どちらが良し悪しではないですが、何か絶対的なものを持っている人はやっぱり強い。

あなたもチャレンジする時には、自分の中に確信や自信がないとパワーが発揮できないですよね。

これは絶対にいい!

という確信が深いほどにエネルギーが湧きます。

だからチャレンジする人ほど、絶対的なものを自分の中にもつことって大切。

きっとよく実践をするあなたは実感するところがあるのではないでしょうか。

絶対的な確信が自分の中にほしい!

でも絶対的なものはなんかイヤだ。。。

このジレンマをどうクリアすればよいのでしょうか?

続きは次回。


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2018年9月27日木曜日

海とお魚の話。人間は魚しか見れない!?

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〜海とお魚の話。人間は魚しか見れない!?〜


何を取り組無にしても、考えるにしても、必要なモノの見方のひとつについて今日は紹介します。

それは、海とお魚の話。

−海とお魚−


海にはお魚がいて、お魚がいるところには海があります。

海がキレイならお魚も元気。

海が汚れると、お魚はぐったりします。

海とお魚はお互いに常に影響を及ぼしあっている。

どちらかだけになっても成り立たないのです。

−海とお魚の関係性を人間に置き換えると−


海とお魚の関係性を人間に置き換えると、

お魚=人間

海=家庭、環境、社会、時代etc

と言えます。

つまり、私たち人間と社会環境は影響を及ぼしあっている。

当たり前だ、と思うかもしれませんけど、これがなかなか意識しにくい。

だって普段、自分が発する考えや言葉、行動が、社会や時代とつながっているなーって思ったりします?

逆に、自分が発する考えや言葉、行動が、社会や時代に影響を与えていると思いながら発信していますか?

ふつーないと思うんです。

それくらい、お魚の私たちから見た時、海である社会環境との関係性は意識化しづらいんです。

−海とお魚の関係性を見れるようになること−

でも、この海とお魚の関係性が見れるようになると、かなり視野が広がって堂々とするようになります。

全体像が見えること、

わかって行動できることって大きいですね。

認識技術nTechでは、この海を認識させ、海とお魚の関係性を認識させる技術です。

関心のある方はよかったらメッセージください。


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あなたとの語らいをたのしみにしています。

2018年9月26日水曜日

自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる その3

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 自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる〜

今日が最終回です。
ここまで読んでくださってありがとうございます。

今日も時代の流れから見ていきましょう。

−わからないことが求められる時代へ−

わかっていることがむしろ危険であることを深めてきました。

では、今の時代は何を求めているのか!?

単純に言えば、

“わからないこと”

です。

そのままじゃんって感じですけど、まあまあ。

改めて考えてみてほしいんです。

正しくわかることってありますか?

人間は、みんな価値観、判断基準はバラバラです。

同じ人は、この地球上、歴史上に一人としていない。

あなたが“わかった!”と思ったことも、人によっては全然わかっていないと見えるかもしれません。

正しくわかることができるものなんて、ない。

これは逆をいえば、みんな誰もが“わからない”んです。

−わからないことの価値−


わからないことをバカにしちゃいけません。

ものすごいパワーを秘めているんです。

自分がわかっていることに囚われず、心がのびのびします。

よーし、今からわかるぞー!と意欲も湧きます。

相手をジャッジしたりせず、素直に聞ける。

そんなワクワク状態になれるんです。

−頭の中に消しゴムをもたせる技術nTech−


とはいえ、人間の脳は一度書き込んだ情報を消せません。

わかってしまったことから自由になれない。

この問題を解決するのが認識技術nTechです。

わかっても次の瞬間には、頭の中の消しゴムを使って消すことができる。

いつでも新鮮、スッキリワクワク♩

そんな時代を一緒に切り開いていきませんか?


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自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる! その2

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〜自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる!〜



昨日の続きです。

今日は、わかっていることの危険性、怖さについて深めたいと思います。

−わかっていることが危険!?−

わかっていることが多いほど、高く評価されてきた今まで。

でも、同時に危険性もはらんでいます。

わかる、といっても、何が正しいのかは千差万別。

わかってもわかっても、本当のことが一体何なのかわからず、不安になっていきます。

また、わかっていること同士がぶつかりあい、自分にも相手にもジャッジが酷くなっていく。

何と出会っても、自分がわかっていることと照合しようとするので、考えが忙しくて疲れるし、

相手のことをわかってあげられません。

あなたも多かれ少なかれ、実感するところがありませんか?

特に今の時代は情報量が半端ない。

江戸時代の人間が一生かかって得る情報知識を、今の私たちは3日で得られます。

来年には2倍、3年後には6倍、4年後には12倍にもなるとさえ言われている情報の大氾濫の時代。

もはや私たちの脳ミソレベルでわかることなんて、ビッグデータの前には、みそっかすみたいなもの。

わかることに意味、価値を失い、わかること自体を放棄する若者も増えています。

そんな時代の中で、一体どうすればよいのでしょうか?

引き続き、また明日深めていきましょう。


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自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる! その1

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜自分がわからないことがあると不安になってしまう人に朗報!わからないことに価値がある時代が始まる!〜



何をどうしたらいいのか、

何をどう答えたらいいのか、

わからないことがあると不安になってしまう。

ちゃんと対応できる自分になろうと、
情報やニュースはマメにチェックしたり、
仕事に付随することも勉強したりしている。

でもどれだけやっても不安は消えない。

周りには自分よりすごい人もたくさんいるし、情報は追いかけだすとキリがない。

わかっていようとすればするほど疲れてくる。


いろんな人からよく聞く悩みです。

あなたと同じ平成元年うまれの人たちにも多いですね。

さて、この消えない不安をどうすればいいのでしょうか?

−わかっていることが評価されてきた時代−


まず、なぜわかっていないと不安になるのかの原因を知ることが大切です。

今までの時代は、

わかっていることが評価されてきた時代でした。

古代から知識人が力をもったり、学歴の高い人が評価されたり。

逆にわかっていないとバカにされたり、チャンスをもらえなかったり。

より多くの情報、経験、体験を蓄積し、わかっていることが正しい、とされてきたのです。

当然、私たちも影響を受けて、わかっていないと不安になってしまうのです。

日本人はつい、自分の能力だ、性格の問題だ、とかって自己否定に入りやすいですけど、時代の流れとつながって理解することって大切ですね。

個人の価値観、判断基準は、時代の価値観、判断基準の上に成り立っていますから。

じゃあ、時代がそうだから仕方ない、で終わってたら残念ですよね。

どう解決していけるのか、

続きは明日。


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2018年9月23日日曜日

なぜ指は5本なのか?

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〜なぜ指は5本なのか?〜


なぜ指は5本なのか?

子どものころ、疑問に思ったことありますか?

他にも、当たり前のことに疑問をもったりしませんでした?

なぜ空は青いのか?

なぜ目は2つ、耳は2つ、鼻は1つ、口は1つなのか?

見えるってなんだろう?

などなど。

よくよく見てみれば、世の中はわからないことばかり。

そんな疑問も大人になるにつれて、

考えすぎ“

“そういうもんでしょ“

で終わり、疑問が深まらない哉。。。

でも確かにわからない!

なぜ指は5本なのか?

ここには宇宙の仕組みが隠されています。

宇宙の仕組みを知るには、宇宙の外に出て、宇宙の外から宇宙を見る必要性があります。

まずは宇宙の外、宇宙が無いところに出会ってみてください。

面白いほど、いろんな疑問がクリアされていきます。


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2018年9月21日金曜日

高さの幸せ、成功から、深さの幸せ、成功へ

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜高さの幸せ、成功から、深さの幸せ、成功へ〜



いろいろやるけど、なかなかうまくいかない。

がんばっているのに何故だろう。

やる気も続かない。

そんな思いを抱えたことはないですか?

そもそもの追求する方向性を変えなくてはいけない時代にきているんです。

−高さの幸せ、成功を追求してきた今まで−


今までの人間の幸せ、成功の追求方式は、高さの幸せ、成功でした。

周りと比べて、よりいい収入、能力、地位、影響力を求める。

でも、今の時代はもうこれではやる気がでない。

格差社会の悪化、
ニースの枯渇、

何より人間の知能の1000兆倍のAIが誕生する時代です。

もはや高さの追求は、やればやるほど疲れていきます。

−深さの幸せ、成功を追求する人が主人公になる今から−


今からは、方向性が180度転換する時代です。

深さの幸せ、成功を追求方式が求められる時代。

深さの幸せ、成功を追求すれば、時代の主人公となり、オートで自分の人生に勝利していきます。


あなたは今、どっちの方向性ですか?


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年9月17日月曜日

相手を変えたいときに必要になるものとは?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜相手を変えたいときに必要になるものとは?〜




いや〜、このコラム、耳に痛いですねw

思った通りにいかないと、つい周りを変えようとしたり、周りを責めたりしがちです。

でも、何ごともまずは自分の変化から始まります。

そう頭でわかっていてもなかなか難しいのは、無意識に

“自分が絶対に正しい!”

と思い込んでいるから。

これはあなたの性格の問題とかではなく、人間の脳機能の限界なんですね。

だって、あなたがする経験、体験はあなたオリジナルのもの。

他の誰も経験、体験しません。

だから経験、体験をもとにつくられた判断基準は、必ず誰とも一致しない。

みんなそれぞれの判断基準をもって行動します。

まあ当然思った通りにはいかなくなりますよね。

そんな人間の現在地を理解するところから変化は始まると思います。

Nohさんのコラム、面白いですよ。
読んでみてください。


■■コラム 相手を変えたいときに必要になるものとは?

「上司にはこうあってほしい」
「部下にはこう動いてほしい」など

働いていると、目の前の人に
変わってほしいと思うことはあると思います。

広い視野をもってどんな仕事でも
器用にこなせるタイプの人からすると
何ごとも細部にまで目が行き届くため
まわりの人の働きぶりに対して
物足りなさを感じ、いつも
イライラしてしまうなんてこともあると思います。

言ってもちゃんとやってくれなかったり
同じ失敗を何度も繰り返されたりすると
諦めの感情が出てくる場合もあります。

言っても変わってくれないのなら自分でやるしかない。

とは言え、ひとりで仕事を抱え込み
何とかこなせるうちはよいけど、
先のことを考えるとそのやり方には限界がある。

職場以外の人間関係なら
その人と付き合わなければ済む話だけど
仕事をする上ではそんな訳にはいきません。

では、
このように相手を変えたいと思ったときに
必要になるものとは何でしょうか?

この問題を解決するためには、まず
「問題を解決させることができる自分になること」が必要です。

それはつまり、自分の変化であり成長です。

このような人間関係の問題は、
その原因を相手にばかり見てしまい、
相手の方から先に変化してほしいと
願いやすくなりますが、
それでは問題解決の糸口は見つかりません。

まずは自分から先に変化、
成長しようとする意志が必要であり、
その上でこの問題の原因に
アプローチすることが大切です。

この問題の原因は、自分も相手もお互いに
「仕事はこうするべき」という自己流の
判断基準(観点)を持っているところにあります。

人間は一人ひとり異なる観点を持ち、
その観点に固定されたまま自分の基準が
絶対に正しいと無意識に確信しています。

観点の問題は、職場内のケースに限らず
実は、人間関係における摩擦や衝突、
ひいては世界での紛争や戦争など、
あらゆる問題の根本原因でもあるのです。

人類が500万年間突破できなかった障壁です。

観点の障壁を超えて、私たち人間
一人ひとりが生きていくための
全てに共通する判断基準である、
「人間とは何なのか?」
「生きる目的は何なのか?」を
明々白々に理解する必要があります。

nTech(認識技術)は、
観点の次元上昇を通して
観点、判断基準に束縛され、
人間関係やチームプレーに苦労する
人達のために貢献できる技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。


▼Noh Jesu 1Dayセミナー

1996年、自分と自分の宇宙は実在しない!
という衝撃的な発見をしたNoh Jesu。
人間そのものの可能性や日本の可能性、
そして誰にも傷つけることのできない
人間の尊厳性との出会いの価値を語ります。

⇒ http://www.nr-japan.co.jp/nohjesu/

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最後までお読みいただきありがとうございました
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Noh Jesu(ノ・ジェス)

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⇒ https://f.msgs.jp/webapp/form/18946_sacb_3/index.do

2018年9月16日日曜日

今ここはまるで地獄だ! そんなあなたは内側からものすごいやる気パワーがあふれてくる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜今ここはまるで地獄だ! そんなあなたは内側からものすごいやる気パワーがあふれてくる〜


とにかくやる気が続かない。

なんとかやる気を出そうと、成功者の本を読んだり、セミナーを聴きに行ったりするけれど、

その時は

“よし、やるぞ!”

って思っても、すぐにまたやる気がなくなってしまう。

夢を叶えていきたいのに、こんなに上がったり下がったりする自分を変えたいけど、どうすればいいかわからない。


先日お会いした女性の悩みです。

やる気の維持って難しいですよね。

あなたならどうしますか?

−やる気を外に求めているー


彼女のような悩みはよく聞きます。

問題は、やる気を外に求めていること。

本やセミナーなど、外からの刺激や影響によってやる気をつくろうとしています。

やる気とは自らの内側からあふれてくるものなので、これではどうしても一過性のやる気で終わってしまうんですね。

やる気が出ないからといって焦らず、まずは自分の内側に目を向けることが大切です。

−危機感、切迫感があるか−


では、どうすれば自分の内側からやる気があふれてくるでしょうか?

例えば、

もし明日一生を左右する試験の日だったら、めっちゃ勉強する気が湧いてきませんか?

あるいは、今日稼がないと明日食べるご飯がなかったら、モーレツに働きだしませんか?

人間は、危機感や切迫感をもったとき、やる気が湧いてきます。

別に困ってもいないし、問題もないならやらなくたっていいわけです。

あなたの中にどれだけ危機感や切迫感があるか、そこからしか始まりません。

−今ここが、原爆が落ちているよりもひどい地獄−


でも今の時代は危機感や切迫感をもちにくい時代です。

特に日本は、物質的、経済的に豊かですし、街も安全で命の心配もない。

社会全体が良くも悪くもシステマチックに安定して動いているので、生きるのに困るということがありません。

むしろモノや情報に溢れて人の心がどんどん疲れて、諦め満載、排他的な生き方が加速しています。

そんな時代に危機感、切迫感をもって、やる気を出せという方がきわめて難しい。

認識技術nTechではここに対して、誤解をおそれず表現するならば、

今ここが、原爆が落ちるよりもひどい地獄であることを認識すること、と言っています。

周りを見てみてください。

爆弾などなく、穏やかな空気、平和な話し声。

でも、それが本当はひどい地獄のような状態なんです。

−自分と自分の宇宙が消えたところから観ること−


認識技術nTechでは、この現実は脳がつくりだしたホログラムであり、

模様、形があるままで自分と自分の宇宙が消えたとき、本当の自分に出会えると言っています。

それは、人間がずっと追い求めてきた宇宙の根源、世界の根源です。

本当のあなたは、宇宙全体をつくっているんです。

さらにその宇宙全体を点の中に入れてしまうくらいのでっかい自分が本当の自分。

その自分から今ここを観たときに、どれだけ人間の可能性が殺されているのか。

まさに地獄のような状態。

その時、

自分にも周りにも、そんな生き方はさせないぞ!”

という無限大のやる気が自然と内側から溢れてくるのです。

なんだろう?と関心をもった方は、この本を読んでみてください。


ご訪問ありがとうございます。
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2018年9月15日土曜日

今ここ地獄なみのつらさを見れる人は、今ここ天国のような感動を得ることができる その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜今ここ地獄なみのつらさを見れる人は、今ここ天国のような感動を得ることができる〜



さて、昨日は人間の5感覚脳の機能が、かなり浅い&粗いという話をしました。

今日はここから深めていきたいと思います。

−脳の認識のクセ−


私たち人間の脳には認識のクセがあります。

①部分だけをとる
②違いだけをとる
③過去のイメージとつなげてとる
④有限化させてとる

詳細はこちらの動画を見てみてください。

これを見ただけでも、だいぶ機能的な限界があると思いません?

そもそも全体は見れないわけです。

過去のイメージからしか見ないから、今ここも見れない。

実は結構、人間の脳ってポンコツ!?

−さらに5感覚の限界もある−


さらに5感覚でも限界があります。

例えば私たちの目は可視光線をキャッチします。

紫外線やX線などもあるけれど、それはキャッチできないんですね。

耳でいえば、犬の耳のように幅広い波長をキャッチできないですし。

5感覚も部分的な情報しかとっていないという限界があるわけです。

−結果しか見れない−


限界をいろいろ語ってきましたが、

一番の限界はなにって、結果しか見れないことです。

5感覚脳で限られた情報をとってくるのはいいとして。

その情報を編集デザインした結果しか見ることができないのです。

何ごとも、

原因→過程→結果

という全体像があり、原因から始まるから結果を変化させることができるわけです。

でも、5感覚脳を使っていては、結果しか見れないため、変化をつくることができないんです。

この5感覚脳の機能的な限界をどうしたらいいのか!?

−all zero化感覚を身につける−


簡単に言えば、もう一つ感覚を身につけてしまうことです。

all zero化感覚

all zero化感覚は、5感覚脳の外の感覚です。

原因を認識することを可能にし、

原因→過程→結果の全体像を理解、活用することができるようになります。

all zero化感覚の体得を可能にするのが認識技術nTechです。

−all zero化感覚を身につけることで、天国のような感動を得ることができる−


5感覚脳を使って、結果だけを見る生き方がどれだけ人の可能性を殺しているのか、

all zero化感覚で観る今ここがどれだけ感動に溢れているのか。

今ここに地獄と天国を両方観ることができたとき、本当の意味で究極の自由、感動、喜びを得ることができます。

それはどんな環境や条件にも左右されず、自らの中から湧き出てくるものです。

まずは、5感覚脳を使って見ることの地獄っぷりに関心をもってみてください。

そこから天国のような感動が始まります。


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2018年9月12日水曜日

今ここ地獄なみのつらさを見れる人は、今ここ天国のような感動を得ることができる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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~今ここ地獄なみのつらさを見れる人は、今ここ天国のような感動を得ることができる~



昨日は9.11でした。

飛行機がビルに突っ込むというありえない事件からもう17年。

当時はテレビの中の出来事が、映画のワンシーンのようでした。

とんでもない事件だという事実は理解できても、その悲惨さはまったく実感がわかず。
正直どこか人ごとのように見ていました。

あなたはどんな思いで9.11を見ていましたか?

当時現地にいた友だちが胸を打つ記事を書いていたので、紹介しますね。
よかったら読んでみてください。

ー地獄のようなつらさを認識できないければ、天国のような感動も得られないー


さて、9.11のようなありえない大事件でも、ぶっちゃけ

「へー」

レベルの状態。

そんな日本人、多いと思うんです。

9.11に限らず、日々暗いニュースは流れてきます。
でも、どこか人ごとに感じません?

地獄のようなつらいことを、実感をもって見ることができない。

そんなもんだって思いますか?

実は、このことは天国のような感動を味わえなくなっていることにもつながっているんです。

方向性が天国か地獄か、という違いだけで、構造や仕組みは同じだからです。

9.11に実感が湧かないように、感動的なことが起きても、感動レベルは、
「へー」
っていくらいになります。

そんな人間の現在地こそ、怖いと思いませんか?

ー地獄や天国を認識できない原因は?-


地獄も天国もない人生が何十年も続くのはちょっとイヤだなーと私は思うんです。

やっぱりドラマチックなおもしろい人生にしたい。

そのためには、

今ここ地獄のようなつらさを認識できるか、

天国のような感動を認識できるか、

という自らの認識センスが問われます。

けれど、人間の認識センスはイマイチ。

”イマイチって失礼な!”

って思うかもしれませんが、これはあなたの性格や能力の問題ではなく、実は人間が当たり前に使っている5感覚脳に原因があります。

実は、人間の5感覚脳の機能はかなーり浅い&粗いんです。

これについては明日、詳しく書いていきたいと思います。


9.11でお亡くなりになられた方たちのご冥福をお祈りしております。


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2018年9月11日火曜日

自分の可能性も人の可能性も開けなくて悔しかったのに、無限の可能性で生きるワクワク人生にひっくり返った!?

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜自分の可能性も人の可能性も開けなくて悔しかったのに、無限の可能性で生きるワクワク人生にひっくり返った!?〜



普通に学校に行って、
普通に会社に勤めて、
普通に結婚して、
普通に日常を過ごしていく、

そんな人生だってサイコーだと思う。

でも、
なんでわざわざ世間でメジャーでないことを、
親に反対されてでもやっているのか?

そんなことを時々自分に問うんです。


先日お会いした女性が言っていました。

彼女は今、自分の夢に向かって、勤めていた仕事を辞めてチャレンジしている真っ只中。

”自分の可能性、人の可能性を諦めたくない“

笑顔はかわいいのに、そう言ったときの真剣な眼差しの鋭さが印象的な彼女。

いろんなことを学べば学ぶほど、本当は人間の可能性ってもっとすごいし、それは誰もがもっているものだと気付かされる。

けれど、現実は人の可能性を開くよりは潰すようなことばかり。

そんな現実に対する憤りもあるようでした。

彼女自身、もう30歳を目前にして新しいチャレンジをしている大変さも感じつつ、可能性を諦めたくない想いがあるのでしょう。

誰もがもっと可能性を開いて個性を発揮できるようなサポートをしていきたいと思うけど、なかなかうまくはいきません。

本を読んだり、セミナーを受けたりするけれど、やればやるほどに限界にぶちあたり、どうしたらいいのかわからない。

あなたならそんな彼女になんて声をかけますか?

−アプローチする方向性を間違えないこと−


世の中には、

”こうすればもっと可能性を開ける!“

というアプローチ方法はよくありますが、

”なぜ可能性を開くことができないのか?“

原因にアプローチしているものはほとんどありません。

山頂に登るにしても、自分の現在地がわからないと始まりませんよね。

アプローチする方向性を間違えたら、永遠に山頂にはたどり着けません。

まずは原因に向き合うことが大切です。

−人間は機能的に一度知ってしまったことから自由になれない−


さて、その原因は、人間がもっている脳にあります。

実は、人間の脳は一度知ってしまったことから自由になれないんです

これは脳の機能的な限界で、脳に書き込まれてしまった情報を消すことができないんですね。

例えば、
”あなたは女の子よ“
”健康が大切”
”人には優しくすべき“
”自分は人間だ“
などなど。

こうあるべき、こういうものだ、という書き込まれた情報を完全にzero化することができない。

一度書き込まれてしまったら、他の可能性が消えてしまいます。

だから人間は、経験を積めば積むほど、体験をすればするほど、能力が上がると同時に、他の可能性が消されていっているんです。

どんどん自分にも相手に可能性が見えなくなっていってしまうんです。

−消しゴムをもつこと−


”人間の脳の機能的な限界ならどうしようもないじゃん!?“

と言いたいところですが、それで終わってたら悲劇ですよねw

情報を書き込んでいく脳の機能も大事。

プラスして新しい機能を得ることです。

それが、じゃじゃーん!

消しゴム!

脳に書き込んだ情報をすぐにzero化できる。

知っていることから完全に自由になれる。

何にも決めつけられない無限の可能性そのものを認識できる。

常に可能性そのものから始まることができる。

それを可能にする消しゴム機能をインストールさせる技術が、認識技術nTechです。

−無限の可能性で生きる−


知っている世界から自由になり、無限の可能性をいつも認識できる状態をイメージしてみてください。

無条件、毎日がワクワクします。

自分が好きで、人が好きで。そんな想いがどんどん膨らんでいく。

チャレンジすればするほど、お互いの可能性が広がっていく。

そんな生き方、いいと思いません?


”自分の可能性、人の可能性を諦めたくない“

そう言った彼女はとてもキレイな心の持ち主だと思います。

子どものころ、

”人を殺してはいけません“

って脳に書き込まれませんでした?

なぜ人を殺してはいけないのか?

それは、脳の機能的な限界から自由になって、無限の可能性の自分に出会うためです

無意識に脳に書き込んできた情報の中の小さい自分が本当のあなたではないんです。

本当のあなたは宇宙を自分で設計できるくらいのでっかい存在です。

諦めず、一歩を踏み出してみてください。

誰もが無限の可能性の自分で生きる、そんな時代が拓けていきます。



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think differentが必要な時代

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです

〜think differentが必要な時代〜


今やスマホが出てきて、情報が溢れかえっているし、モノも豊か。

これ、珍しい!

っていうものがありません。

むしろモノや情報を消費するのに疲れて、シャットアウトする流れが強くなっていると思いませんか?

そんな中で、自分の夢に応援をもらったり、叶えていくことはとっても難しい時代になってしまっています。

−think differentが必要な時代−

消費疲れの人たちの心をゲットしていくのは並大抵のことではムリ。

インパクトのあるふつーでないことをする必要があります。

そのためには、まず自分の考えがインパクトのあるふつーでない考えになってないと、実際の行動も変わりません。

think different

それが必要とされる時代です。

−今までに起きたthink different−


think differentって、どんなのでしょう?

歴史を振り返ると、天動説から地動説に大転換したことは、まさしくthink differentと言えます。

ぜっったいに地球は中心にいて止まっており、太陽がその周りを回っている。

それを1ミリも疑わない人に、

地球は動いていて、太陽を中心にその周りを回っている。

と宣ったわけです。

これがどれだけ当時の人にとってはあり得なかったか。

実際目で見える光景は、天動説の方がよっぽどもっともらしいじゃないですか。

地面は動いているように感じないし、太陽は移動していくし。

でもその当たり前を覆したわけです。

このthink differentのおかげで、今の科学技術の発展があります。

−これからの時代に必要なthink different−


これからの時代に必要なthink differentとはなんでしょうか?

天動説から地動説以上の大ショックが必要になってきます。

それは、

“自分と自分の宇宙は実在する“

から、

”自分と自分の宇宙は実在しない“

へと大転換することです。

−自分と自分の宇宙は実在しないことを活用する時代へ−


“自分と自分の宇宙は実在しない”

このthink differentはどんな意味、価値があるのでしょうか?

天動説から地動説に変わった時も、科学技術が進化したように、それ以上の技術革新が起きます。

なぜなら、自分と自分の宇宙が実在しないことが明確に腑に落ちたと時、

無の世界がわかり、無の世界から有の世界がうまれる仕組みがわかります。

これによって、科学技術だけでなく、あらゆる知識や技術の底上げが起きていきます。

今、あなたがやりたいことも底上げされていきますよ。

自分と自分の宇宙が実在しないことを活用できる人たちは、それぞれがオリジナルのアイディアを生み出し、クリエイティブを発揮していきます。

心もワクワクスッキリになるので、消費疲れもどこかに吹き飛んでしまう。

一人ひとりが無から生み出す有は、その人の完全なオリジナルです。

そんなお互いを応援しあい、ともに夢に向かっていける、

そんな生き方をつくっていきませんか?


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「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...