2018年4月29日日曜日

固定観念から自由になれない原因を根こそぎとって、今ここ生まれたての自分で生きよう その①

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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固定観念から自由になれない原因を根こそぎとって、今ここ生まれたての自分で生きよう〜


あなたは固定観念から自由になれなくて大変だったことはありますか?

先日、私が美容院に行った時のことです。

美容院のオーナーさんが、年々仕事が大変になるというので、何が大変なのかを聞くと、

”固定観念が外れない“

と言うんです。

多かれ少なかれ、この悩みってどんな職業の人にもあるのかなと思います。
職業に留まらず、生きていく上で、一度は気になるテーマではないでしょうか。

特に今は変化が激しい時代。
昨日の当たり前は今日の当たり前ではないと言っても過言ではないくらい。
常に固定観念にとらわれることなく、新しいイメージを取り入れる柔軟性が求められます。

固定観念、ポイっと外せてしまえばいいんですけどね。

これがなかなか難しい。
なぜこんなにも難しいのでしょう?

固定観念から自由になれない原因は何だと思いますか?

−20歳前後の子たちの感覚についていけない−


その美容院のオーナーさんは、30代後半。

”年をとっていくと大変です〜“

とボヤいていました。

自らお店を経営する才覚があって、経験も積んで一番自信に満ちていそうな時期ではないかと思うのですが。
オーナーさんいわく、

”若い子たちの感覚についていくのが大変“

なるほど。
確かに美容院の対象となるのは10代、20代の若い女性。
彼女たちに気に入ってもらって、長く通ってもらうのが大切です。

30代後半になって、20歳前後の子たちのファッションやスタイルを理解する。

それって大変かも。。。

30代後半の人が20歳前後だったころのファッションやスタイルなんて、今の子たちから見たらぶっちゃけ化石レベル。
変化が激しい今の時代は、一年違えば感覚が全然違います。
そんな目まぐるしい変化に自分の感覚を合わせていくのは至難の技ですね。。。

−新しい情報や出会いを通して、固定観念から自由になろうとする−


さて、そんな状況の中、あなたならどうやって固定観念から自由になっていきますか?

多くの人たちは、今まで知らない情報を取り入れたり、新しい出会いをすることで、自分のイメージを変えていこうとします。

そのオーナーさんは、常に新しいファッション動向をネットで調べたり、雑誌で情報を取り入れていました。
専門学校にも教えに行ってらっしゃるので、学生さんたちと交流することで、若い子たちがどんなことに関心をもっているのか、意識を張って取り入れようとしています。
他にも、美容師以外の職種の人たちと積極的に交流する機会をつくったりしているそうです。

いやー、この意欲、実践力、すごいですよね。
お店をきっちり経営されているだけあって、やっぱり違うなあと思いました。

でも、それだけ取り組んでいるオーナーさんでも、固定観念を外せなくて苦労されていました。

なぜ人間は固定観念から自由になれないのでしょうか?
何が原因なのでしょうか?

それは、今まで自分が知らない情報や出会いをつくっていくことが問題なのではなく、
それを受け取る自分の中に、問題の原因はあるんです。

続きはまた明日。


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2018年4月28日土曜日

”勝手に私のことを決めつけないで!“〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜その3

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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”勝手に私のことを決めつけないで!“〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜


昨日から引き続き。
今日が最終回です。

−イラッとする感情は、自分の尊厳を守る心の叫び−


決めつけられるとイラッとする自分の感情をあまり良くは思えないかもしれません。
でも、

”決めつけないで!“

という声は、自分の尊厳を守ろうとする心の叫びです。

本当の自分は、何にも決めつけることができないとっても自由で無限の可能性そのものなんです。

今この瞬間も自分と自分の宇宙をつくったり壊したりしているものすごいクリエイティブな実体が本当のあなたです。

急に言われても、“?”って感じかもしれませんが、今は、なんか自分はめっちゃすごいらしい、くらいに思ってみてください。

そんなすごい可能性の自分なのに、元カノの件のような決めつけなんて、どれだけ悔しいでしょう。

”こんなもんじゃないんだー!“

自分の中の尊厳が、悔しくて叫ぶのです。

−決めつけられない無限の可能性の自分から見たら、決めつけたくなる−


一番最初に言いましたけど、決めつけってそんなに悪いものではないと思うんです。
むしろ楽しいこと。

何にも決めつけられない無限の可能性そのものが本当のあなたです。

それは素晴らしいけれど、その状態が、ずーっと続くとイメージしてみてください。

1年、10年、100年、1万年。。。

そんなに生きないですけどw
イメージですね。

ずーっと何にも決めつけられない、何にもなれないんです。

かなーり寂しくないですか?
飽きそうですし。

決めつけられない無限の可能性そのもののあなたから見た時には、決めつけたくって仕方ないんです。
決めつけることが最高の楽しみになっていきます。

決めつけられない自分と決めつけられる自分。

その両方を自己内にもてた時、どんな決めつけにも囚われず、人ともワクワクで出会えるあなたになることができるんです。


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2018年4月27日金曜日

”勝手に私のことを決めつけないで!“〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜その2

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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“勝手に私のことを決めつけないで!”〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜


さて、彼氏に自分のことを決めつけられてイラッとした彼女。

どういう経緯だったのかを今日はお話しますね。


彼氏には元カノがいるんです。

もともと同じ職場で付き合った関係性だったので、別れた今も仕事は同じ。
だから彼氏は元カノと仕事のことで話す機会があるんですね。

ある日、彼氏と一緒にご飯を食べていた時に、元カノから電話がかかってきました。
彼氏は席を立って、離れたところで電話をしに行きました。

その状況に心穏やかではいられません。
でも気にする自分もイヤだ。。。

彼氏が席に戻ってきて、

“ここで電話していいよ“

って笑顔で言ったのに、

”いや、お前、気にするだろ“

の一言。

”そんな狭い心の人間じゃないし!勝手に決めつけないでよ!!“

怒りMaxの彼女の叫びは声には出せず、体の中でワンワン反響していました。
でもそんな心情を知られるのはもっとイヤだ!
だから彼には笑顔で、

”そんなことないよ“

ぜーんぜん気にしていないふうにサラッと答える。

でも、

”このぶつけ先のない感情をどうしたらいいのー!?“


今回のケースだけでなく、彼氏以外にも、決めつけられてイラッとすることがよくある彼女。
はらわたが煮え繰り返るような心情を思いっきり押さえ込んで、いつも表向きは笑顔で何でもないフリ。

これは、しんどいですよね。。。

あなたはどう思います?

素直に言えばいいじゃんって思います?
あるいは、とても共感します?

何にしても、どうすれば彼女はこの感情から自由になってスッキリできるでしょうか?

頑張り屋さんな彼女は、できうることをいろいろ試したんです。

心理学の本や、成功哲学の本を読んでみたり。
意思決定力のある経営者の講演会を聞きに行ったり。
瞑想、音響療法などを試したり。

どれも、その時はスッキリして、“何でもできる!”っていう心境になるんですけど、数日したらすぐ元に戻ってしまう。

どうすれば根本的に変われるのかがわからない。

あなたは何が原因だと思いますか?

続きはまた明日。


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2018年4月25日水曜日

"勝手に私のことを決めつけないで!"〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜

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"勝手に私のことを決めつけないで!"〜彼氏に決めつけられるとイラッとする感情をどうしたらいいのか〜


あなたは決めつけられるとイラッとしますか?

ある平成元年生まれの女性のお話ですが、彼女は人から決めつけられると、ものすごくイラッ!としてしまいます。

特に彼氏に言われるのが大嫌い。
そんな時の自分の感情をどうしたらいいのか、持て余して困ってしまうそうです。

その気持ちもわかりますが、でも決めつけって、そんなに悪いものでもないと思うんです。

決めつけるってことが全くできない状態を想像してみてください。

決めつけられない世界から見たら、決めつけられるって最高です。

”言うのは簡単だけど”

そうですよね。

でも、実は本当のあなたは決めつけられないものすごい存在なんです。

どういうことなのか、明日詳しくお話ししますね。


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2018年4月23日月曜日

平成が終わる今をどう生きるか〜応援し合う心が必要なのに、応援する心を亡くしている時代〜その2

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〜応援し合う心が必要なのに、応援する心を亡くしている時代をどう生きるか〜


平成が終わる今の時代に、応援し合う心が大切だけれど、そんな心を亡くしてしまいやすい世の中だというお話をしました。

“自分はそんなことない!”

と思うかもしれません。
実際、そうだと思います。

でも、社会全体は、心を亡くしてしまっている人がどんどん増えています。

昨日もお話ししたように、全ては繋がりあっている。
そこから見た時には、心を亡くしている人が増えていることは、多かれ少なかれあなたにも影響が必ずあるということです。

そんな平成の終わりを、あなたはどう生きていきたいですか?

−心を取り戻すには?−


心を亡くしてしまったなら、簡単に言えば心を取り戻してしまえばいいんですよね。

“簡単に言うな”

という声が聞こえてきそうですw

確かに。
なんで難しく感じるのでしょう?

そもそも、心って何なのでしょうか?

−心とは何か?を追求してきた人間の道のり−


“心とは何か?”

シンプルな疑問。

これの答えを知りたくて、物理学、数学、哲学、宗教学、社会学、歴史学、などなど。

あらゆる分野で追及され続けてきました。
今でも科学者たちは、何十億円をも投じ、何十時間も研究に没頭し、答えを求め続けています。

歴史上の天才たちの叡智をもってしても、なぜいまだに答えに出会えないのでしょうか?

−心とは何か?の答えに出会えない原因とは?−


あらゆる分野から追及し続けても答えに出会えないその原因。

それが

“観点の問題”

です。

観点というとイメージしにくいかもしれません。

別の角度から表現すると、

真空エネルギー
カルマ
VRのヘッドセット
阿頼耶識

このようにも言えます。

観点の中にいては、心に出会えない。

観点から自由になった時、心が何かわかります。

そして心を取り戻した自分で生きることができるようになった時、自分自身にも余裕がもて、人を応援し合える関係性をつくることができるようになります。

”なんのこと!?“と思うかもしれません。

まずは“観点って何!?“と疑問をもってもらえたら嬉しいです。


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2018年4月22日日曜日

平成が終わる今をどう生きるか〜応援し合う心が必要なのに、応援する心を亡くしている時代〜その1

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜応援し合う心が必要なのに、応援する心を亡くしている時代をどう生きるか〜


もう平成も終わりを迎えますね。
平成元年に生まれたあなたは、この時をどう感じているでしょうか。

今を生きる私たちにとって、今の時代について理解することもとっても大切。
今日は、時代とつながって、今のあなたがどう生きていったらいいのかを一緒に深めていきたいと思います。

−ひとりでは無理。応援し合う心が大切−


夢を仕事にしようとチャレンジしているあなたは、ひとりで取り組むことの大変さ、応援し合う心の大切さを身をもって実感しているのではないでしょうか。

人間はひとりでは不完全なもの。
それはどんな偉人でもです。

ひとりで偉業を成し遂げた人はいません。
必ず誰かの支えや応援が必要です。

そもそも自然の生態系自体が、独立して成り立っているものはありませんものね。
食物連鎖って、学校で習いませんでした?

草木があって、
草木で生きる微生物や昆虫がいて、
草木を食べる動物がいて、
動物を食べる動物がいて、
動物を食べる人間がいて、
生き物たちが地に還ると、微生物によって地とひとつになる。

全ては繋がりあい、応援しあっている。

だから、私たち人間もそのように生きたいですね。

そう思うけど、

難しくないですか!?

−心を亡くしている時代−


よく聞くセリフが、

“自分のことでいっぱいいっぱいです”

目の前のやることに追われ、
降りかかる情報に目まぐるしく、
激しい変化に流される。

心が忙しい。

心を亡くす、と書いて、忙しいと言います。

自分のことをなんとかするので忙しい人に溢れ、ますますお互いのことを気にかける余裕がないムードに溢れる社会。
そして孤立が加速する。

平成が終わる今のこの時代に、あなたならどう生きていきますか?

明日も引き続き、深めていきたいと思います。


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2018年4月21日土曜日

話のネタがなくても、会話が楽しくなる自分になる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜話のネタがなくても、会話が楽しくなる自分になる〜


平成元年生まれの人たちと話していて、よく聞くのが、

“話のネタがないと話せない!”

ということ。
あなたもそう思います?
平成元年生まれの人たちだけでなく、比較的若い世代からよく聞くセリフですね。

とにかく話のネタを仕込むのに忙しい。

テレビやネットで情報をゲットしたり、
講演会やイベントに行って人の話をきいたり。
旅行なんかはいい話題ですね。

そうやってネタを貯めていくんですが、ネタを出すタイミングや話し方も大切。
しっかり周りを見て様子を伺い、ここぞ!というタイミングを見極め目を養おうとします。

タイミングをつかんでも、話し方がヘタだと台無しです。
おずおずと話していてはダメ。
面白おかしく臨場感をもって語れるか。
話す時は、思い切りが大事ですね。

そこまで準備して、あなたはよく友だちを笑わせて会話の中心になることも多い。

でも、不安が消えないんです。

なぜでしょうか?

−話のネタをどれだけ用意しても、自分自身に自信がない−


そもそも話のネタがないと話せないのは、話のネタのあるなしや、ネタの内容、話し方の問題ではないんです。

実は、自分自身に自信がないんです。

さらに言うと、自分の存在そのものに自分が価値を感じていないのです。

考えてみてください。
自分に価値を感じ自信が満々だったら、自分が何を発しても動じず会話を楽しめそうじゃないですか?
話のネタがあるないにも囚われない。

でも、自己価値感が低い状態では、どれだけ完璧に話のネタを準備しても、常に不安がつきまとってしまいます。

まずは、価値がないという自己イメージを変化させることが大切です。

とはいえ、自己イメージを変えるって、言うは易し、やるは難し。

なぜ自己イメージを変えることは難しいのでしょうか?

続きはまた明日。


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2018年4月20日金曜日

やりたい仕事をするためにはやりたくない仕事もする。そんな自分が誇らしくなる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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~やりたい仕事をするためにはやりたくない仕事もする。そんな自分が誇らしくなる~


いつでもやりたい仕事ばかりできたらいいですけど、なかなか現実はそういかないもの。

今日は、夢を仕事にするためにがんばっているある平成元年生まれの女性のお話しです。

彼女は、まだ自分のやりたいことが仕事にまでなっていません。
ビジネス化させるため日々奮闘中。

そんな彼女の心の葛藤のお話しです。

ーバイトをするのは仕方ないけど、人に知られるのが恥ずかしいー


やりたいことが仕事になっていない彼女は、生活のためにも何かしら働かなくてはなりません。
今は、バイトをしながら生活をしています。

やりたいことをする時間を調整できるよう、バイトは短期のものをあえて選択。
内容にはあまりこだわらないけれど、時給がよくて、できるだけ体力消耗をしないものにしています。

生活のためには仕方ない。
夢を仕事にしてくためのプロセスだから。

でも、イヤなのが人から聞かれるとき。

”今、なんの仕事しているの?”

自分で夢を仕事にしようというくらいなので、彼女は心意気があるし、プライドもちょっと高いんですね。

”バイト”

とは言いたくない。
だから自分の夢へ向けてのチャレンジを語ります。

でも、心の中ではいつもその質問に対して、居心地の悪さがあるんですね。
バイトしている自分に堂々とできない。

世の中の今は成功している人たちだって、スタートはやりたくない仕事もしていたし、そんなものだ。
成功者たちの過去のストーリーを読んだりして、自分を納得させようとするけど、頭ではわかっても気持ちがスッキリしない。

”これもいずれは感動のストーリーになる!”

と思って、あえて友だちにバイトをする大変さを話したりしてみても、話しながら違和感がこみ上げてくる。

こんな心のモヤモヤはどうすればいいのでしょうか?

ー原因を知ることから変化は始まるー


ちょっと違う角度から見てみますね。

そもそもなぜやりたくない仕事って思ってしまうのでしょうか?

めっちゃやりたい仕事!って見れたら楽ですよね。
なのになぜやりたくないと思ってしまうのでしょうか?

周りの人から、何の仕事か聞かれても、気にしない人もいます。
フリーターであったとしても、堂々と答える人もいる。

人の目を気にせず、今自分がやっていることに堂々と誇らしくいれたらいいですよね。
なのになぜ気になってしまうのでしょうか?

自分の考え、感情なのに、
なぜ、どのように、そんな考え、感情が生まれたのかわからない。

自分の考え、感情なのに、
自分でコントロールできない。

客観的に見ると、ちょっとギャグみたいじゃないですか?

そんな矛盾した状態になっている原因をまずは知ることが大切です。

草だっていくら葉っぱを刈っても、根っこから抜かないとまた生えてきます。
何事も根っこの原因からとってしまうのが一番手っ取り早いものです。

そして自分が思った通りの植えたい種を植え、咲かせたい花を咲かせる人生をつくっていくことができます。

原因を知るための第一歩が無意識エンジンを知ることです。

何をやっていても堂々と誇れる自分になる生き方を一緒につくっていけたら嬉しいです。


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2018年4月19日木曜日

思いっきり言いたいことを言って、ぶつかって、相手と仲良くなる。

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜思いっきり言いたいことを言って、ぶつかって、相手と仲良くなる〜


人間関係でも、仕事でも、自分の意見をしっかり言うことは大事。
特に自分のやりたいことがはっきりしている人は、なおさらその必要性を感じるでしょうね。

でも、自分がこうしたい!という意見を主義主張するときは、相手がいます。
相手の意見とぶつかって、話がうまくいかなかった経験はないですか?
意見がぶつかる時は、どうしたらいいのでしょうか?

−彼氏と部屋に片付けについて意見がぶつかる!−


ある平成元年生まれの女性からの相談でした。

彼女は彼氏と一緒に住んでいるのですが、とにかく彼氏がキレイ好き!

毎日、掃除機をかけ、
クイックルワイパーは常に側にあり、
整理整頓もきっちり。

部屋がキレイに保たれることはいいけれど、彼女としては散らかしたら彼が不機嫌になる思うと気が張り詰めて、家でくつろぐことができませんでした。
彼女がご飯を作っていても、まだ使う予定の調理道具を横でサッサと片付けていく彼。

さすがに耐えかねた彼女も、もう少し自分の好きに使わせてほしいと訴えました。
その時は黙って引き下がった彼だけれど、翌日にはやっぱり片付け出す。
“昨日言ったじゃない“
と主張しても、
”気になるから“
の一点張り。
話ができない、と諦めた彼女は、内心腹が立ちながらも我慢しました。

言っても聞いてくれない、と彼女はイライラモヤモヤしていました。

さて、こんな2人の関係性はどうしたらいいでしょうか?

−主義主張すれば意見がぶつかる、合わせれば我慢になるジレンマ−

自分の意見を主義主張すれば、相手と意見はぶつかります。
多かれ少なかれ、全く同じ意見を持っている人はいないので、かならず意見は食い違うのです。

とはいえ衝突を避けて、相手に意見を合わせると、無理やり統制することは我慢になります。
このジレンマはどんな時でも付きまといます。

実は、これは人間の機能的な限界で、誰でも避けては通れない道なんです。
人間が2人以上いれば必ず起きること。
今回のことでいえば、彼女や彼氏の性格や能力の問題ではありません。

−変化の仕組みを知ることで突破できる−


とはいえ、人間の機能的な限界だー、で終わっていたら、私はかなりイヤなやつですよねw

この人間の機能的な限界を超えていくためには、変化の仕組みを知ることが必要です。

人間の機能的な限界が何で、どこからどこへ変化させればよいのか、どのようにすれば変化させられるのか。

このことがわかった時に、主義主張をバンバンしてぶつかっても、さらに良い意見を生み出し、わかりあえる関係性をつくれる自分になれます。


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2018年4月17日火曜日

ついつい言い訳してしまう自分にサヨナラして、どんな時でも堂々と優雅な自分になる

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜ついつい言い訳してしまう自分にサヨナラして、どんな時でも堂々と優雅な自分になる〜


あなたは、ついつい言い訳してしまうことはないですか?

やろうと思ったことができなかったり、
間違いを指摘された時とか。

そして言い訳を言った後は、ちょっと後味の悪い思いをしませんか?


私が出会ったある平成元年生まれの女性も、ついつい言い訳してしまう自分がイヤだなと思いつつ、そんな自分から変化できずに悩んでいました。

彼女はとっても頑張り屋さんで、決して奢った心もない女性なんですが。

とにかく、理想が高い!

自分に対して、“こうあるべき!”という理想像がバッチリついてしまっているんです。

服装、髪型、仕草
というカタチから始まり、

社会人として恥ずかしくないように、
女性として優雅であるように、
能力、学歴、ライフスタイル、、、

要は、完璧主義

となると、どうなっていくと思います?

ちょっとしたミスや失敗でも、受け入れられなくなります。
そして、そんな自分を人に見られることは、彼女にとって死ぬほどイヤなんです。

だから、つい言い訳をしてしまう。

でも彼女の理想像では、言い訳はしないものなんです。

言い訳をする自分もまた、理想から離れてしまう。。。

ジレンマ。。。

理想を求め、頑張る彼女です。
そんな自分を変えようと色んな努力をしてきました。

本を読んだり、
自己変化のセミナーを受けたり、
とにかく実践したり。

でも、どうしても言い訳が出てしまう自分から変われない。。。


彼女はなぜ変化できないのでしょうか?

それは、変化できなくさせている原因を知らないからです。

全てのモノゴトには、原因があって、結果があります

変化したいのにできない、そうさせている原因を観ることから、変化の第一歩が始まります。

またこのお話の詳細は別途書きますね。


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2018年4月15日日曜日

友だちとの会話がつまらない!〜どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?〜その④

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

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〜友だちとの会話がつまらない!−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜


このシリーズの最終回です。
ここまで読み進めてくださってありがとうございます。

さて、人間は脳に観点が固定されている。

その状態では、
自分のモノの見方は変わらない、
人に関心がもてない、
つまらない人はずーっとつまらないまま、
というお話をしてきました。

この状態をどうしたらクリアできるのでしょうか?

−脳の観点の外に出る−


論理的に考えれば、脳に観点が固定されているなら、外せばいいわけですね。

”それができたら苦労しない!”

そうですね、すみません。

脳の観点が固定された状態を解除する技術が認識技術であり、そのための道具がImage言語です。

−誰と何を話しても楽しくなってしまう−


脳の観点から自由になった時、無条件なんでも楽しくなってしまいます。

自分の見方が自由に変わるので、つまらなかった人もかわいらしく見えるようにもなっちゃいますw
友だちとも話せば話すほど、イメージが膨らみ、アイディアも湧いてどんどん楽しくなっていきます。

そんな自分になって、友だちとそんな会話をしたくないですか?

まずは、脳に観点が固定されるということがどういうことなのかに、ぜひ興味をもってみてください。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年4月14日土曜日

友だちとの会話がつまらない!〜どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?〜その③

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜友だちとの会話がつまらない!−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜


さて、今までのような人間関係の築き方ではもう限界!
だけど、しょーじきつまらない会話に時間を使いたくない!

行き詰まった彼女ですが、どうすればよいのでしょうか?
問題の原因は何でしょうか?

−つまらない相手が存在するのではなく、つまらないと認識している自分がいる−


まず大前提として、つまらない相手は存在しないんです。

彼女が話していてつまらないと感じても、相手がつまらない人なのではありません。

もし、真実に相手がつまらない人だとしたら、その人は世界75億人から“つまらないやつだ!“と言われなければいけません。
さらには鳥や犬や昆虫もみーんなその人を”つまらないやつだ!“と思うはずです。

そんな人はいるでしょうか?

つまらない相手が存在しているのではなく、つまらないと彼女が認識することで、つまらないやつが存在して、つまらない会話になっていると思い込んでいるんです。
“そんなことはわかる”

そう言うあなたの声が聞こえてきそうです。
自分のモノの見方が問題だ、ということは賢く勉強家のあなたは知っているかもしれませんね。

世の中でも、モノの見方を変えること、自分の思い方の変化から、といったことは言われますし、そのためのセミナーや本もたくさんあります。

でも、やっぱりつまらない人に出会ったら、つまらないって思っちゃいません?w

−人間は、脳に観点が固定している−


私たち人間は、生まれながらにして脳ミソをもっていますね。
実はその脳ミソには、機能的な限界があります。

それは、自分の脳の観点に固定してしまうということ。

詳しくはまた別のblogでお話ししますが、簡単にいえば、自分の目線以外からはモノ事を見れないということです。

だから一生懸命モノの見方を変えようと思っても、脳ミソを基準にしている限りは、見方は変えられないんです。
つまらない人、つまらない会話は、ずーっとつまらないままになってしまうんですね。

”じゃあ、一体どうしたらいいの!?“

まずは自分が脳の観点に固定していることを自覚することが、とっても大切です。
現在地がわからないと、理想地へ変化はできませんから。

とはいえここで終わっていたら、私はイヤなやつですねw
続きはまた明日。


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2018年4月13日金曜日

友だちとの会話がつまらない!〜どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?〜その②

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

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〜友だちとの会話がつまらない!−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜


いろんな疑問を投げても、

”考えすぎ“

と軽くあしらわれる彼女。

小学生のころは、友だちに話を聞いてもらえないことがショックでした。
なかなか友だちと会話が弾まず、気づけば友だちグループの中に入れてもらえなくなっていた彼女。
プライドもある彼女は、傷つく心を隠して、クラスでひとりぼっちでも何でもないフリをしていたんですね。

でも、あなたならどうです?
クラスでひとりぼっちはちょっと寂しくないですか?
女子は特に、”グループ“というモノをつくるナゾの文化がありますw
”グループ“に属していないと、かなり居心地悪い思いを味わいますよね。
私自身、結構”グループ“から出たり入ったりが多かったので、あの居心地の悪さは実感するところです。

さて、彼女ですが、やっぱり友だちは欲しいと思うわけです。
彼女なりに考えて、一生懸命周りに合わせるようになります。
自分が話したいことは押さえて、友だちの話題に付き合って。

最近のテレビの人気番組、好きな俳優、クラスで好きな男の子のこと、などなど。

しょーじき、彼女にとってはつまらない!
でも、話題についていくため、友だちが見ているテレビを見たり、雑誌を買って読んだり。
学校では一生懸命笑顔をつくって楽しそうに話しました。

こんな日々が続くとどうなっていくでしょう。
まあ、疲れますよね。。。

”なんでこんな楽しくもないことに無理に合わせないとダメなのか!?“

だんだんバカらしくなってきます。

”こんなつまらないことに自分の時間を投じるのはムダだ“

そう思い、無理に友だちと付き合うのをやめました。
休みの日は、自分が見に行きたかった美術館に行ったり、読みたかった本をゆっくり読んだり。
好きなアーティストの話題なんかは、同じ趣味の人と盛り上がるけれど、その人との関係性は、そのアーティストの話題のみ。

彼女は自分のライフスタイルに満足でした。
話せる友だちがいない寂しさは心の中に閉じ込めて。。。

でも、彼女も大人になっていくと、人と関わらざるを得ないことが増えていきます。

仕事のこと
彼氏のこと

今までの自分の人との接し方では限界が来ました。

今までだったら関わらなかった人も、もはや避けて通れない。
むしろ積極的に関わりにいかないとダメ。

さて、彼女はどうなっていくのでしょうか?

引き続き明日。


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2018年4月12日木曜日

友だちとの会話がつまらない!?〜どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?〜その①

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〜友だちとの会話がつまらない!?−どこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話へ大転換するには!?−〜


あなたは友だちと話していて、

“つまらないな〜”

と気持ちが冷めることってないですか?
ここだけの話ということで、ぶっちゃけで。

今日からは、友だちとの会話がいつもつまらなくて、友だちづくりがうまくいかなかったある平成元年生まれの女性のお話です。

“私は友だちと楽しくはなしてるもん!”

と思っているあなたも、もしかしたら共感するポイントがあるかもしれません。
逆にあなたの周りにそういう人がいたかも。
よかったらこのまま少しお付き合いください。


今回お話する平成元年生まれの女性は、子どもの頃から優秀な方でした。
ご両親が厳しかったこともあって、テストは100点でないと怒られるし、100点でも褒められない。。。

辛いですね!
私ならちょっと耐えがたいです。。。

賢い彼女はちょっと見栄っ張りでもありました。
周りの子に見せつけたくて、難しめの本をあえて手に取ったものです。
本の中でも彼女が好きだったのは、ギリシャ神話。

神さまの人間くささが面白かったのだとかw
神さまが人間くさかったらショック受けてもいい気がしますが。
何に面白いと思うか、わからないものですねw
そこから宇宙にも関心をもったそうです。

また、彼女は小学生の頃に、お父様の仕事の都合で3年間海外に住んでいました。
海外での生活は、一人ひとりが自分の意思で、自分でやりたいことを決めて過ごしていると、彼女には見えたようです。
幼い頃に異文化に触れた影響も、彼女の感性を磨く要素となったのかもしれません。


国を超えた経験をしたり、本もよく読む彼女は、普通の子よりは知性、感性豊かに育ったのでしょう。

自然といろんな疑問をもつようになりました。

私はなんのために生きているのだろう?
私って何?
宇宙はどこまでつづいているの?
宇宙の外はどうなっているの?
星はなんで光るの?

疑問はつきません。
あなたも疑問に思ったことはありますか?

さて、こうした疑問を学校の友だちに投げかけてみたらどうなるでしょうか。

考えすぎ

だいたいそのひと言で終わり。
聞いてくれない子もたくさんでした。

彼女は、だんだん友だちとの会話がつまらなくなっていきました。

そんな彼女が、友だちとどこまで話しても飽きない安心ワクワクの会話ができるようになっていくには、どうすればいいのでしょうか?

今日はここまで。
また明日お会いしましょう。


ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。

2018年4月11日水曜日

イライラして仕方ない親に対してどうしたらいいのか!?~親の親になって心スッキリ穏やかになろう!~その③

夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。

Resetter Komizuです。

このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです

〜イライラして仕方ない親に対してどうしたらいいのか!?−親の親になって心スッキリ穏やかになろう!−〜


親に対してイライラして仕方ない彼女。
そんな感情からどう自由になっていけるのでしょうか?

ー親子関係を、海と魚の関係性で見るー


ここでちょっと視点を変えて考えてみたいと思います。

親と子の関係性を絵で現すと、このように描けます。


「海と魚」の画像検索結果

見ての通り、海と魚です。

魚は海という環境で育ちます。
海が汚れていたら魚もぐったりし、海がきれいなら魚も元気なように、海からの影響を大きく受けます。

海がなくては魚は生きていけません。
魚自身はあまり意識していないかもしれませんが、魚にとって、海は絶対的な影響力をもつものなんですね。

では、海と魚の関係性を親と子で見ると、

海=親

魚=子

と言えます。

今の自分の一挙一動に、親の影響があると思いますか?
否定したい人もたくさんかもしれませんが、ちょっと勇気を出して振り替えってみてください。

子どもの頃は確かに親がいないとご飯も食べられない。
大人になるにつれ、自立して一人で生きていけるようなると、親の影響から自由になったようにも見えます。

けれど、これは体が自立しただけで、精神的には自立ができていないんです。

”そんなことない!”

と言いたいかもしれませんが、もうちょっとお付き合いください。

ー人間は0~12歳で自分で自分を決めつけるー


人間は、脳がまだ未熟な0~12歳の時に、自分で自分を決めつけます。

それが、無意識エンジンです。

”自分はこういう人間だ!”と決めつけた無意識エンジンを使って、

20歳、30歳、40歳、50歳、60歳、70歳、、、享年。。。

ずーっと使い続けるんです。

0~12歳の頃って、ほとんどの人にとって親が海です。
なので、大人になって体は自由になっても、精神は子どもの頃に親の海でつくった魚の自分のままなんです。

ー精神も親から自由になるには、親の親になることー


精神も親から自由になるにはどうすればいいのでしょうか?

海と魚の関係性で見ると、

海全体を一匹の”魚”と見ることもできます。
その”魚”の”海”になった時、海であった”魚”の影響から自由です。

つまり、あなたが親の親になることです。

その時初めて、あなたは親から自由になることができるのです。

この平成元年生まれの女性は、イライラする自分から変化するため、まず自分の無意識エンジンを知ることから始めました。

親からどんな影響を受けていたのか、自分をどう決めつけてしまったのか。
無意識エンジンを発見し、深めていくプロセスでは、彼女の涙もたくさんありました。

今では彼女は、無意識エンジンをわかって、親の親になる決断とともに、無意識エンジンからも自由になっています。
親と会っても、あれだけイライラしていた感情はどこかに消え去り、自然と笑顔になってスッキリ穏やかに話せると、嬉しそうにしていました。

親子関係は変えていけるものです。


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「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜

令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...