Resetter Komizuです。
2018年11月30日金曜日
会社の利益か個人の意志か!?
Resetter Komizuです。
2018年11月27日火曜日
何かに行き詰まったときは、質問を考えてみよう
Resetter Komizuです。
~何かに行き詰まったときは、質問を考えてみよう~
「がんばったって意味ない」若者の叫び その③
Resetter Komizuです。
~「がんばったって意味ない!」若者の叫び~
徹底的にやられ続けた70数年間。
その結果、日本人は、
自分に自信がない
考える力がない
夢がない
チャレンジする勇気がない
そんな現状です。
何よりも人間関係に対する諦めと絶望が刻み込まれています。
一緒になってがんばったことが無残に打ち砕かれた。
子が親を馬鹿にする。
一番身近な家族でさえコミュニケーションがない。
むしろやり場のない感情が家族への暴力となる。
孤独。
生きる気力が全く湧いてこないのに、めまぐるしい社会に合わせて生きなくてはいけない若者はどれだけ絶望が深いのか。
70数年間、私たち日本人は十分すぎるほど敗戦国としての勤めを果たしました。
もう日本人としての誇りを取り戻していいときだと思います。
それは昔に戻ることではなく、先へ進むこと。
今まで日本を始めアジアはずっと西洋の真似をしてきました。
次は東洋のオリジナルから始まるときです。
それは人間の尊厳性を回復させること。
すべての境界線を取り払うパワーをもつ尊厳。
日本で生まれた認識技術nTechは誰もが尊厳を理解、活用できる技術として体系化できています。
これはIndustry4.0の次であるIndustry5.0をつくる技術です。
あなたの勇気ある一歩が希望です。
がんばって意味あることを日本から一緒につくっていきましょう。
ご訪問ありがとうございました。
「がんばったって意味ない」若者の叫び その②
Resetter Komizuです。
~「がんばったって意味ない!」若者の叫び~
なぜ日本の20代の若者はこんなにも諦めと絶望を蓄積するようになったのでしょうか?
それは70数年前の第二次世界大戦の傷跡がずっと残っているからです。
ー最高の確信から最悪の絶望へー
第二次世界大戦の時、日本が受けた傷は物理的にも精神的にもすさまじいものでした。
”絶対に勝てる!”
”自分たちは無敵だ!”
最高の確信と誇りをもって戦っていた日本。
そこに終わりなき焼夷弾。
原爆2個。
天皇の人間宣言。
東京裁判。
戦争犯罪国のレッテル。
最悪の絶望へ一気に叩き落された。
日本人の心に消えない傷が残ったんです。
ー戦後復興でダメ押しー
戦後も容赦なく日本人の傷跡はえぐられます。
テレビが入り、アメリカのすごさが見せ付けられます。
”こんなアメリカを敵にした自分たちはなんて馬鹿だったのか”
戦った親たちを子どもたちは無意識深く馬鹿にします。
ーバブル崩壊ー
それでも0から見事な勢いで復興した日本。
モノづくりに走り、made in Japanは世界を一斉風靡しました。
そしてバブル崩壊。
多くの優秀な人達が自殺、癌などで亡くなりました。
”もう二度と熱くならない”
”もう二度と馬鹿をみない”
ずっとその叫びが日本にこだましています。
そして一番むごいのは、一人ひとりの人間の絆が破壊されたことです。
続きは次回。
ご訪問ありがとうございます。
「がんばったって意味ない」若者の叫び その①
Resetter Komizuです。
~「がんばったって意味ない!」若者の叫び~
周りの大人たちは
”がんばれ!やってみたらわかる”
よく言うけれど。
どうせがんばってやったって変わらない。
変わったところで先は目に見える。
それは大人たちが証明している。
例え自分が変わったとしても、そんなの世の中には何の影響力もないレベル。
スマホを見たら、自分よりすごい人なんてゴマンといる。
明るい社会なんて見たことない。
夢なんて見えない。
希望なんて存在しない。
生きる意味なんてない。
ただ死ねないから生きているだけ。
ある20代の若者が言っていたことです。
あなたはこういう若者の声を聞いたことがありますか?
なぜ意欲にあふれていてもおかしくないはずの20代の若者がこんな現状になっているのでしょうか?
それは敗戦から日本の70数年間に蓄積された涙です。
続きは次回。
ご訪問ありがとうございます。
2018年11月26日月曜日
正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ その③
Resetter Komizuです。
~正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ~
幼少期に母親との関係性でつくられた無意識のパターンからどうすれば自由になれるのでしょうか?
ー認識の次元を変えることー
アインシュタインの言葉にもありますが、
「問題は、それが起きたのと同じ次元で解決することはない」
つまり問題が起きた次元より、上位の次元にならないとダメなわけです。
認識技術nTechは、認識の次元を自由自在に行ったり来たりできる技術です。
幼少期に母親との関係性でつくられた無意識のパターン。
まずは無意識を意識化すること。
そして認識の次元を上げることによって、意識化した問題をall zero化することを可能にします。
all zero化できた時、初めてまっさらな大自由の心になれるのです。
ー無意識のパターンをall zero化していつでも今ここスッキリ生きるー
人間は過去のイメージに縛られるから今ここをワクワクで生きることができません。
認識技術nTechでは、常に脳に刻み込まれた無意識のパターンをall zero化させ、今ここ新しい自分で生きることを可能にします。
そのとき初めて人間は、自信がもてるし、本当の意味での自由になることができます。
だから人を愛することもできるようになるし、幸せが自然と訪れるようになるんです。
あなたもぜひ今ここall zero化する技術を身につけてみてください。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ その②
Resetter Komizuです。
~正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ~
なぜ彼女は正しいか正しくないかに囚われるのでしょうか?
ー正しいことを言わないと存在価値がないー
実は、正しいことを言わないと、周りに認めてもらえないし、そんな自分は存在価値がないと思い込んでいたんです。
だから常に周りが正しいと思うことを言おうと必死になってしまうんです。
1:1ならまだ合わす相手が一人なのでいいけれど、3人以上の集団になるとみんなそれぞれ正しさが違うから、それぞれに合わせてもう彼女の心は大変。
テンパってヘマして、落ち込む。。。
「やっぱり私は存在する価値もないダメな人間なんだ。。。」
そう思い込んで、人間関係にも自分にも疲れる。。。
ということを繰り返していました。
ー常に完璧を求める母親ー
なぜ彼女は正しいことを言わないと存在価値がないと思うようになったのでしょうか。
それは、母親との関係性に大きな要因があります。
人間はアイデンティティの形成に幼少期の経験が大きな影響を及ぼしますし、幼少期といえば一番身近な存在は母親であることが多い。
彼女の場合、母親が厳しい人だったそうです。
5歳の時、水をこぼすと怒鳴られ、
7歳の時、外で人にぶつかると置いていかれ、
10歳の時、遊びでハメを外すとビンタされ、
中学生の時は、行く学校を指定される。
常に失敗は許されず、完璧を求められました。
母親にとって正しいことをしないと怒られる!認められない!という恐怖心が無意識深く根付いてしまったんです。
それがずーっと何歳になってもつきまとい、他の人にでも同じパターンを繰り返してしまうのです。
母親との関係性で築かれた自らの無意識のパターンは根深いものです。
どうすればそんな自分から自由になれるのでしょうか?
それは次回。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ その①
Resetter Komizuです。
~正しいか正しくないかにいつも囚われていた自分が、大自由の心で生きられるようになったワケ~
何かをする時、話す時、
いつも正しいか正しくないかに囚われる。
そうすると何が問題って、
まず、正しいかどうかの基準なんてコロコロ変わるもの。
人によって違うし、国によって違うし、時代によって変わる。
その都度相手に合わせて必死で正しさを貫こうとすると疲れる。。。
ちょっとシャープな人に突っ込まれると、自分の中にある矛盾がバレて焦る。
だんだん自分が何を言いたいのかもわからなくなる。
だからどれだけ情報を得ても、勉強をしても全然自分に自信がもてない。
それだけじゃないんです。
正しさに囚われると、本音を言えない。
思ったことを思いっきり発信できない。
だからフラストレーションがたまってしまう。。。
本音を言えないから、深い人間関係も築けない。
本当は、正しいか正しくないかなんて気にせず、思ったことを心のそこから発信したーい!!
もっと自由に生きたーい!!
そんな悩みを抱えた20代の女性とお話しました。
彼女はどうすれば正しさへの囚われから自由になれるのでしょうか?
続きは次回。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
自分の考えってあるの!? その③
2018年11月25日日曜日
自分の考えってあるの!? その②
自分の考えってあるの!? その①
自分がなぜ、何を、どのように考えたのかがわからないからです。
人間は周りを見て覚えたことを条件反射で返しているだけで、自分の考えというものはないんですね。
2018年11月24日土曜日
今までの組織と今からの組織 その⑦
ひと言でいえば、脳機能から自由になることです。
大前提が人間の脳の認識のクセにつかまっていることだから、この大前提が取っ払えたら問題ないわけです。
言うは易し、やるは難し?
いや、そうでもないですよー。
脳の認識のクセの反対を見ていきましょう。
1,部分だけをとる ⇔ 全体をとる
2,違いだけをとる ⇔ 共通をとる
3,過去とつなげてとる ⇔ 今ここをとる
4,有限化してとる ⇔ 無限をとる
右側ができたらオッケーなわけです。
この右側の機能を脳にインストールする技術が認識技術nTechです。
どやってやるの!?
参考動画にこちらをご覧ください。
→観点の次元上昇とは?
認識の次元を変えることで、世界が全く変わってきます。
これからはモノや存在の次元ではなく、認識の次元を自由自在に行き来できるのか。
この技術をマスターした人達が、時代を引っ張っていくリーダーとなっていきます。
理想の組織をつくる突破口が見えてきました?
認識の次元を変えたい人は、このセミナーに行ってみてください。
→Indsutry5.0セミナー
もう目の前のことに追われるストレスフルな組織運営にはおさらば!
未来ビジョンが明確でストレスフリーな組織創建よ、こんにちは!
でいきましょー。
ご訪問ありがとうございました。
今までの組織と今からの組織 その⑥
それは、人間なら誰もが持っている脳機能の限界。
人間意は脳の認識のクセがあります。
→脳のクセ(仕組み)
1,部分だけをとる
2,違いだけをとる
3,過去とつなげてとる
4,有限化してとる
この脳機能が示すことは、全体性は発揮できないということです。
全体性が発揮できない個人が、自主経営や自身の存在目的が安定するでしょうか。
まず不可能。
脳の機能的に不可能なことを大前提に何とかしようとしている。
それは無理がたたります。
まずは人間の脳の認識のクセにしっかりと向き合うことが必要ではないでしょうか?
じゃあ、どうしたらいいの?
ということを次回お話していきます。
ご訪問ありがとうございました。
今までの組織と今からの組織 その⑤
今までの組織と今からの組織 その④
現在地を吹っ飛ばして、理想状態を思いっきりイメージしたいと思います。
まず大前提、ストレスフリーであること。
個人が尊重される、
個人の能力が発揮しやすい環境になっている、
主義主張できる個人が集まっている、
討議討論できる集団である、
意思決定できるリーダーがいる、
リーダーが固定されず、誰もがリーダーになれる、
リーダーとフォローの相互疎通がある、
ビジョンにみんなが一致している
達成へ向けて意欲に満ちている
自分たちが成しえようとしていることが、社会に貢献できている実感が目に見えてある、
売り上げが伸びる、
目標自体が進化していく、
自己成長が感じられる、
安心して話せる関係性ができている、
ざっと、こんな感じ?
どうでしょー。
こんな組織、あるか!って感じですかね。
でも、人間って必ず組織を選択しなければならないし、組織によって自分の人生が決定されると言っても過言ではありません。
その組織が健康的でない状態が漫然となっているってどうかなーと思うんです。
さて、理想状態を思いっきりだしたところで、なぜ理想状態になれないのかの原因に迫って生きたいと思います。
ご訪問ありがとうございました。
今までの組織と今からの組織 その③
主観的って宣言しているので、突っ込みはご容赦くださいw
大前提、我慢、ストレスです。
人が2人以上集まれば、必ず観点の衝突が起きます。
意見の相違もだし、細かい自分ルールが人間はあるものです。
でも衝突を嫌う日本人はとにかく我慢してやり過ごそうとする。
まれに主義主張する人がいますが、心の底から同意を得られた経験がある人はほとんどいないと思います。
主義主張した本人は、言わないよりは言った方がスッキリするでしょうけれど、根本的な解決にはなりません。
組織に所属していて、自分の能力がどんどん伸びていくな~ってこと思ったことあります?
そんな幸運な人は極めてマレです。
個人的にがんばる人は能力が伸びていくでしょうけど、自然と人が成長していく環境になっている組織はほとんどありません。
利益が膨らんでいく組織もまずありません。
上場企業でも1/4は倒産の危機になっている今の時代。
給料も上がらないし、モチベーションもあがらない。
上下関係にしばられ、いつまでも上の言うことを聞かないとダメ。
たまったストレスは外で飲んだりして発散。
時代的には、世代間格差が激しく、疎通ができない。
とにかく楽しくない、疲れる、面倒くさい。
今までの組織って、そんな感じではないですか?
仮にそうでない組織があったとして、それがコピーされ広がっていけるものでないならあまり意味ないなと私は思います。
コピーできていくものでなければ続かないし、社会は変わらないので。
さて、今までの組織について深めたところで、今からの組織について理想状態を語って生きたいと思います。
ご訪問ありがとうございました。
今までの組織と今からの組織 その②
今までの組織と今からの組織 その①
なぜこのテーマを書こうと思ったのかというと、これからの時代は組織が大きく変わっていく時代だと見ているからです。
今までにない新しい組織づくり、組織モデルが必要です。
今はストレスが多く、生産性があがらない組織がたくさんあります。
勤めてもすぐに退職してしまう。
個人主義が蔓延し、我慢して働くなんてばかばかしい、自分のやりたいことやっていい、という声に満ちています。
どんどん進化していく組織、
生産性があがり続ける組織、
ストレスフリーで相互疎通が活発な組織、
そんな組織づくりができないと、AI時代には生き残っていけません。
AIは日々進化していきますし、その能力は人間のIQの10000倍になると言われています。
まだ汎用性AIがつくられていないため、まだまだAIは人間に追いつかないと言われていますが、ウカウカしていられない状況です。
今までの組織がどんな組織で、今からの組織はどんな組織が求められるのか。
引き続き皆さんと深めていきたいと思います。
ご訪問ありがとうございました。
友だちのつくり方がわからなかった私が、認識技術nTechと出会って友だちづくりのプロになった!その⑤
2018年11月23日金曜日
友だちのつくり方がわからなかった私が、認識技術nTechと出会って友だちづくりのプロになった!その④
自分と自分の宇宙が消えて、HITOTSUしかないことがわかった。
そこからは無条件楽しくて。
何かと出会えばもっと楽しくて。
もっと出会いたくなっていく。
安心して本音が話せて、
自然と心からの褒め言葉が出てくる。
それが私には本当に嬉しかったんです。
同時に人間の脳の観点に固定されているため、心から信頼し、分かり合える友だちをつくれなかった人間の苦しみもものすごく理解できました。
だから人間は暴力や財力によって人をまとめようとしてきた。
この時から、認識技術nTechを使って最高の友だちづくりをすることが私のミッションになったんです。
そしてもうひとつ、お話ししたいこと。
日本。
私は認識技術nTech創始者のNoh Jesu氏との出会いを通して、本当の日本に出会いました。
それはまた明日。
友だちのつくり方がわからなかった私が、認識技術nTechと出会って友だちづくりのプロになった!その③
続きです。
人間の脳の観点の固定の問題をどうしたらいいのか!?
それがどーしても知りたくなってしまって、それを学べる韓国の研修に飛び込みました。
仕事をしながらの一週間の研修。
もちろんそんな安くないし。
最初は無理!って思ってたけど、行くぞ!て決めたらその通りに道ができるから不思議なもんです。
韓国での研修は毎日がホンッッッットに楽しかった!!
今までの学校の勉強って、学んでも学んでも自分に繋がらないし、何に使えるのかもわからないし、友だちづくりはうまくならないし、自分に自信も持てない。
何が本当のことで正しいのかもわからない。
書きながら、マジひどいですね、今の教育。。。
改めて思いました。。。
だけど認識技術nTechでは、膨大な範囲のことを学ぶのに、どんどんシンプルになって自分と繋がるんですね。
宇宙の仕組み
人間とは何か
歴史の流れ
日本の役割
人間関係がうまくいかない原因
物理学、数学が何を言っているのか
世界情勢
そんなことが、たったひとつの動きで全部理解できるんです。
学べば学ぶほど、自分の中の絡まった糸が解けるようですごくスッキリしていきました。
こんな簡単なことがわからなかったのかー!
その原因が、
人間の脳の観点です。
そしてある日、私は人間の脳の観点を超えました。
その時、
目の前の模様や形、色があるままで、
自分と自分の宇宙が消えた。
そこにはHITOTSUだけがあった。
源泉的な動き。
尊厳。
自由。
愛。
真実。
本当の自分。
やっと出会えた。
そして、本当の自分から1パターンの動きで自分と自分の宇宙をつくっている仕組みがありありと観えた時、
全てが友だちだった。
責める相手も自分もなかったんだ。
私の中でやっと戦いが終わりました。
2018年11月22日木曜日
友だちのつくり方がわからなかった私が、認識技術nTechと出会って友だちづくりのプロになった!その②
さて、続き。
関節リウマチになった私。
自分のことも人のことも責めまくってわけわからなくなった体は、自らの関節にまで攻撃を始めたんです。
痛みと未来への不安に苛まれる日々。
友だちは、私が安心することが大切だと言ってくれるけれど、何をどうすれば安心できるのかがわからない。
自分と人を責め続ける私の人生に安心なんてなかったから。
もう今の仕事も夢もなにもかも諦めるしかないと思った時、出会ったのが認識技術nTechでした。
認識技術nTechに出会ったことで、私の人生は720度ひっくり返ってしまったんです。
衝撃的だったのは、
“人間は不安になるようになっている”
“人間は戦争状態だ”
と言われたこと。
これは人間の宿命的課題だと。
人間は脳の観点に固定されている限りはこの課題から自由になれない。
私だけの悩みではなく、人間共通の課題だったことがわかって心が軽くなったんです。
でも、まだ脳の観点の固定は解決していない。
ここからどうなるか!?
読んでくださってありがとうございます。
友だちのつくり方がわからなかった私が、認識技術nTechと出会って友だちづくりのプロになった!その①
2018年11月21日水曜日
人間はありのままを見ることができず、コミュニケーションはいつもズレている!?その②
人間はありのままを見ることができず、コミュニケーションはいつもズレている!?その①
「言ってもどうせ伝わらない」
2018年11月13日火曜日
自分の考え、感情がわからなくって、どうコミュニケーションしたらいいかわからない!
Resetter Komizuです。
このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。
〜自分の考え、感情がわからなくって、どうコミュニケーションしたらいいかわからない!〜
−人間は考え、感情がわからない−
自分の考え、感情が
どこからくるのか
どのように生まれるのか、
なにでできているのか、
わからないのが人間の現在地です。
-考え、感情が生まれる起点を知る-
さて、そんなちょっとショックな人間の現在地。
でも生きていく上でどんな考え、感情をもつのかって人生を大きく左右しますよね。
どうせなら美しくって生産的な考え、感情をもちたくありません!?
どうすれば考え、感情を自分でわかって使いこなせるようになるのか?
そのためにはまず考え、感情が生まれる起点を知る必要があります。
それが”観点”です。
観点は、考え、感情が無いところから生まれる起点となるところ。
この観点がわかったとき、考え、感情が
どこから、どのように、なぜ、何で生まれたのかがわかります。
-考え、感情をわかって人生を自分でクリエイトする-
観点を理解して、自分で考え、感情がわかるようになると、生きることがとっても楽になります。
自分の意見をもてるし、堂々と自信をもって発信できます。
コミュニケーションにもストレスなく、人と話せば話すほど楽しくなってしまう。
アイディアがどんどん生まれ、自分で自分の人生をつくっていくことができるようになります。
誰もがそんな生き方ができる時代が始まろうとしています。
ご訪問ありがとうございます。
あなたとの語らいを楽しみにしています。
2018年11月10日土曜日
いつも人に合わせて人間関係に疲れていた自分が、安心してコミュニケーションができるようになったワケ
Resetter Komizuです。
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〜いつも人に合わせて人間関係に疲れていた自分が、安心してコミュニケーションができるようになったワケ〜
–自分は迷惑をかける人間だ!という思い込み–
–自分の無意識エンジンを知ろう–
–無意識エンジンから自由になって、本当のでっかい自分に出会おう–
–本当のでっかい自分になった時、安心してコミュニケーションができるようになる–
2018年11月6日火曜日
観点の他発性と自発性の問題
Resetter Komizuです。
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〜観点の他発性と自発性の問題〜
認知 と 非認知
異質性 と 同質性
固定 と 流動
他発性 と自発性
肯定 と 否定
完全 と 不完全
人と深い関係性を築きたいけど、1:1になると緊張して何を話したらいいかわからない!
Resetter Komizuです。
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〜人と深い関係性を築きたいけど、1:1になると緊張して何を話したらいいかわからない!〜
−自分の考え、意見がない−
−人間は機能的に自分の考えや意見をもつことができない−
−問題の解決は認識の変化から−
2018年11月4日日曜日
いつも周りの意見に振り回されて、自分の意見がコロコロ変わるイヤな自分とサヨナラしたわけ
Resetter Komizuです。
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~いつも周りの意見に振り回されて、自分の意見がコロコロ変わるイヤな自分とサヨナラしたわけ~
2018年11月2日金曜日
友だちがつくれなくて悩んでいた自分が、みんな友だちになった その②
Resetter Komizuです。
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〜友だちがつくれなくて悩んでいた自分が、みんな友だちになった〜
「グローリー/明日への行進」を観て〜キング牧師の偉大なる戦略〜
令和時代を生きる平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 今日はキング牧師を描いている映画について。 「グローリー/明日への行進」 知ってます? キング牧師といえば、 ガンジーの影響を受けて、非暴力を貫いた。 人種差別の問題解決に...
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夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 Resetter Komizuです。 このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。 ~集中力を保ちたいのに、すぐに意識が散...
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夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 Resetter Komizuです。 〜考える力を失くしている日本人におススメしたいこと〜 ブログを書くこと、ぜひおススメしたいです。 何かしら自分で成し得たいことがある人なら特に。 ...
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夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの皆さん、こんにちは。 Resetter Komizuです。 このblogは、夢に向かってチャレンジする平成元年生まれの女性を応援するblogです。 私のことを知りもしないのに、勝手に決めつけ...